記事一覧
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ウッズ、「3年間で今が最高の状態」 “戦友”が完全復活予言「面白いものが見られる」
2017.11.23男子ゴルフの元世界ランク1位、タイガー・ウッズ(米国)が11月30日から始まるバハマ開催の「ヒーローワールドチャレンジ」でついに競技に復帰する。腰痛などの持病から戦列復帰に向けて一歩ずつ前進していたが、同じメーカーからスポンサードを受ける“戦友”、世界ランク12位のジェイソン・デイ(オーストラリア)によれば、ウッズは「この3年間で今が最高の状態にある」と話しているという。米ゴルフ専門局「ゴルフチャンネル」が報じた。
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「マルセイユルーレットVSシャペウ」 名門対決で美技炸裂「まるで宝石のよう」
2017.11.23サッカーの欧州最強クラブを決めるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の試合中に、2つの魅惑のプレーが誕生。名手ジネディーヌ・ジダンが得意とした「マルセイユルーレット」と、ネイマールらブラジル人選手の真骨頂である「シャペウ」の高等テクニックをCL公式インスタグラムが動画付きで紹介し、「まるで宝石のようなプレー」「美しきマスター」などと話題を呼んでいる。
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女子GPファイナルへの切符は残り1つ 暫定6位の樋口新葉、初の大舞台出場への条件は
2017.11.23フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦・スケートアメリカが24日に開幕する。1か月以上に及ぶGPファイナル出場権を懸けた戦いもついに最終戦。“頂上決戦”への切符はすでに6枠中5枠が決まっているが、果たして最後の切符を手にするのは――。
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歴史は1986年から始まった― 日本サッカー界とアル・ヒラルの因縁
2017.11.23「サウジアラビア(アル・ヒラル)は優勝を義務づけられている。だから一番弱そうな日本戦で最初に弾みをつけようと考えていたんでしょうね」――(前田秀樹=古河電工、元日本代表)
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「6回見ても飽きない」美技!? 名司令塔の“マジックドリブル”に米興奮「反則レベル」
2017.11.23NBAで2メートルを超える大男を手玉に取るトリッキーなドリブルが炸裂。現役屈指のポイントガードが見せた妙技をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介し、ファンから「反則レベルだ」「6回見てもまだ飽きない」と反響を呼んでいる。
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井上尚弥、米国も待ち望む再上陸 勝負の2018年に「モンスター」に課せられた使命
2017.11.23世界のボクシングファンから注目を集めるWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)にとって、2017年は収穫の多い年になった。9月に待望の米国デビューを果たし、アントニオ・ニエベス(米国)に6回TKO勝ち。東洋の“The Monster”がついにベールを脱ぎ、米国再上陸も望まれている。12月30日に横浜文化体育館で行われるヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦をクリアすれば、再び米国行きの話が具体化しそうだ。
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CLで「芸術作品」誕生 欧州屈指の点取り屋がスーパーボレーで称賛「とくと見よ!」
2017.11.23サッカーの欧州最強クラブを決めるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)で、新たなスーパーゴールが生まれた。スペイン1部・アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが鮮やかなジャンピングボレーを突き刺し、「華々しいワンシーン」「芸術作品」と話題を呼んでいる。
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大型新人・馬場雄大が“田臥超え” 球宴「B.スマチケ」ファン投票で新人初の最多得票
2017.11.23男子プロバスケットリーグ「Bリーグ」は、来年1月14日に熊本で開催するオールスターゲームの「ファン投票 総選挙」における「B.スマチケ」でのファン投票結果を発表。アルバルク東京の22歳・馬場雄大が、新人として初の最多得票を獲得した。今後は「Bリーグ推薦」「SNS投票」を経て、12月12日に出場全選手が決定する予定となっている。
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メドベージェワ、右足骨折は平昌五輪にどう影響? 専門家が語る全治と復活の道
2017.11.22女子フィギュアスケートの世界女王、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)を負傷が襲った。ロシアスケート連盟は現地時間21日、優勝を収めた日本でのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯後にMRI検査を受けた結果、右足中足骨のヒビが発覚したことを発表した。18歳の“妖精”は12月7日に開幕するGPファイナル(名古屋)のリンクに立ちたい意向を表明しているが、完全復帰までにどれほどの時間が必要なのだろうか。トップアスリートのトレーナーを務める新浦安しんもり整骨院入船院・新盛淳司院長に話を聞いた。
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大谷翔平、「唯一無二の才能」の動向に米熱視線「サインするには十分な運が必要」
2017.11.22日本ハム・大谷翔平投手は、ポスティングシステムを利用し、来季から米大リーグを目指すことを表明。現地時間21日には、複数の米メディアが日本野球機構(NPB)とMLB、MLB選手会で続けている新ポスティングシステム交渉が大筋で合意したと報じ、大谷の動向への注目度はいっそう高まっている。
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