記事一覧
-

小平奈緒、サングラスがいつものド派手「橙×黄」じゃなかった理由とは?
2018.02.19平昌五輪は18日、女子スピードスケート500メートルで小平奈緒(相沢病院)が36秒94の五輪新記録で優勝。スピードスケート女子史上初の金メダルの快挙を成し遂げた。
-

「ハニュウとは氷の上の芸術である」 羽生結弦にいまだ続く称賛の声、伊紙が大特集
2018.02.19平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの大会連覇を達成した羽生結弦(ANA)。昨年11月の右足首の故障から、ぶっつけ本番で見せつけた華麗な舞い、そして、66年ぶりの五輪連覇という偉業は海外でも感動の渦が広がっている。イタリアメディアは「ハニュウ・ユヅルとは氷上の芸術」と改めて称賛している。
-

小平奈緒、“美しき抱擁”に韓国ファンも称賛「本当の姉のよう」「同僚として美しい」
2018.02.19平昌五輪は18日、スピードスケート女子500メートルで小平奈緒(相沢病院)は36秒94の五輪新記録で日本スピードスケート女子初の金メダルを獲得した。“氷速女帝”の異名を取るバンクーバー、ソチ大会金メダルのイ・サンファ(韓国)は37秒33の銀メダルで、母国での3連覇ならず、リンクで号泣。小平に抱きしめられ、慰められたシーンが感動を呼んだが、韓国のファンも「とても感動した」「同僚として美しい」「小平選手みたいなお姉さんがいたらいいのに」と声を上げている。
-

小平奈緒、五輪連覇の“氷速女帝”撃破に世界が称賛「ホームの観衆を動揺させた」
2018.02.19平昌五輪スピードスケート女子500メートルで小平奈緒(相沢病院)が五輪新記録となる36秒94でスピードスケート日本女子初の金メダルを獲得した。開催地のファンの声援に後押しされ、“氷速女帝”の異名を持つ五輪連覇のイ・サンファ(韓国)は銀メダルとなり、海外メディアは「コダイラがホームの観衆を動揺させた」「観衆の前で地元のスケーターを降参させた」などと報じている。
-

羽生結弦に続けるか “同門”韓国の16歳、4年後の「銀盤の奇跡」に母国期待
2018.02.19平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルは羽生結弦(ANA)の66年ぶり連覇で幕を閉じたが、地元のファンを沸かせたのが、韓国の新鋭、チャ・ジュンファンだ。15位と健闘した16歳は、羽生と同じブライアン・オーサー氏に師事する“弟弟子”。10年バンクーバー大会のキム・ヨナ(韓国)、14年ソチ、18年平昌大会の羽生とオーサー氏の教え子が“3連覇”しており、地元メディアは「ヨナから羽生まで続いた“銀盤の奇跡”を成し遂げるのか」と名将の手腕と16歳の4年後に注目している。
-

-

-

号泣するライバルを慰めた小平奈緒、“あの瞬間”にかわした言葉とは?
2018.02.19ソチ五輪金メダルのイ・サンファ(韓国)は37秒33で銀メダルに終わり、母国での3連覇はならずリンクで号泣。小平に抱きしめられ、慰められた。そこには一体どんな会話が存在したのか? イ・サンファが新女王・小平との、会話の中身を明かしている。
-

浅田真央さん、羽生&宇野の“祝福3ショット”が15万超反響「何て素敵な写真」
2018.02.19フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんがインスタグラムを更新。平昌五輪男子シングルで日本フィギュア史上初のダブル表彰台となった金メダル羽生結弦(ANA)、銀メダル宇野昌磨(トヨタ自動車)を祝福し、2人との“祝福3ショット写真”を掲載。ファンに話題を呼んでいたが、実に15万超の反応が生まれ、大反響となっている。
-

羽生&宇野、元全米王者の“ひらがな祝福”が話題に 「とってもうれしい!!!」
2018.02.18平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの大会連覇を達成した羽生結弦(ANA)。右足首の故障から、ぶっつけ本番で演じた復活劇の余韻は、日本のみならず、世界に波及し、まだまだ収まる気配を見せない。親日家で知られる、羽生と同い年の元全米王者、ジェイソン・ブラウンが、日本語で送った祝福のメッセージが大きな話題を呼んでいる。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







