記事一覧
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羽生結弦、無料の号外がなんと6000円… ネットで出品相次ぎ“プラチナ化”
2018.02.18平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで羽生結弦(ANA)が66年ぶりの連覇を達成。この日本中を興奮させた偉業の余韻はしばらく収まりそうにない。日本の複数の新聞社はこの偉業を伝える号外を発行。飛ぶようになくなったようだが、この号外がネット上で“高騰”している。
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織田信成さん、羽生結弦と“泣き顔一転”の「金メダル2ショット」が話題「最高です」
2018.02.18平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(ANA)。快挙から一夜明けたが、その余韻はしばらく続きそうだ。先輩フィギュアスケーターで、バンクーバー五輪代表の織田信成さんが、自身のツイッターで羽生との2ショット写真を公開。「日本フィギュア男子最高!!」と収まらぬ興奮をツイートした。
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羽生結弦、「世界最高から史上最高へ」 米メディアが「歴史的な1日」と称賛
2018.02.18平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで、羽生結弦(ANA)が66年ぶりの五輪連覇を果たした。17日の圧巻のフリーで206.17点をマークし、合計317.85点。米メディアは大会8日目の主役に羽生を選出。「世界最高から史上最高へ」と称賛している。
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羽生結弦、ユヅ&ハビの「真実の友情」にスペイン紙注目「リンクを離れたら友達さ」
2018.02.18平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(ANA)。17日に行われたフリーで迫真の演技を演じ、感動を呼んだ一方で、同じブライアン・オーサーに師事する盟友ハビエル・フェルナンデス(スペイン)も銅メダルを獲得。スペインメディアは“同門の絆”にスポットライトを当てている。
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なぜ、市民ランナーの脚は止まるのか 青学大トレーナーが語る“2つの落とし穴”とは
2018.02.18国内最大参加者を誇る「東京マラソン2018」が25日に号砲が鳴る。市民ランナーにとって、完走を目標にする人も多いだろう。しかし、42.195キロを走るのは練習とは違うもの。意気揚々と挑んでも脚が止まってしまうことは多い。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回はフルマラソンで市民ランナーが陥る“落とし穴”について。卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持ち、箱根駅伝4連覇した青学大でトレーナーを務める同氏に聞いた。
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「漫画のような2連覇物語」― 羽生結弦の快挙を韓国メディアはどう伝えたのか
2018.02.18平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)は206.17点をマークし、合計317.85点を獲得。66年ぶりの五輪連覇を達成したが、開催国の韓国メディアも偉業を「大地震も故障も克服した」「再び降るプーさん」「感動の抱擁」と続々と特集を展開している。
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羽生結弦、海外メディアの視線を集めた試合後の“美しきスポーツマンシップ”とは
2018.02.18平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)は206.17点をマークし、合計317.85点で66年ぶりの連覇を達成。海外メディアは羽生、そして、銀メダルに輝いた宇野昌磨(トヨタ自動車)、銅メダルで同じブライアン・オーサー氏に師事するハビエル・フェルナンデス(スペイン)の3人が演技後に健闘を称え合う姿に対し、「メダリストの信じられないほどのスポーツマンシップ」と脚光を当てている。
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羽生結弦、王者が描く“夢の続き”は? 韓国メディアも「2022」の行方に注目
2018.02.18平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)は206.17点をマークし、合計317.85点。1952年のディック・バトン氏(米国)以来となる66年ぶりの連覇を果たした。絶対王者は2022年北京五輪で男子フィギュア史上2度目の偉業に挑むのか。開催国の韓国メディアも特集している。
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