記事一覧
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平野歩夢VSホワイト、“最も近づいた男”が見た風景「どちちが優勝しても…」
2018.02.16平昌五輪はスノーボード男子ハーフパイプ決勝でショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得。95.25点をマークした平野歩夢(木下グループ)を最終試技で逆転した。ともに連続4回転という五輪史上初の大技を成功させる世紀の名勝負となったが、2人に最も近づいた銅メダリスト、スコッティ・ジェームス(オーストラリア)は「どちらが優勝してもおかしくなかった」と称賛したという。米地元紙「ワシントン・ポスト」が報じている。
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羽生結弦は1時48分に登場! 1番滑走から連覇へ、刑事&宇野は…男子シングルSP滑走順
2018.02.16平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われる。66年ぶりの連覇を目指す王者・羽生結弦(ANA)は全体25番目、第5組1番滑走で午後1時48分に登場する。
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羽生結弦、次走チェンは「プーさんの雨」を警戒!? 「唯一忘れてはいけないのは…」
2018.02.16平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルがショートプログラム(SP)で幕を開ける。25番目に登場する羽生結弦(ANA)に対し、金メダルを争う26番滑走のネイサン・チェン(米国)は羽生の演技後にリンクに生まれる「プーさんの雨」に注意を払っている。地元紙「ワシントン・ポスト」が報じている。
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錦織よ、もっと前へ― 伝説の“悪童”マッケンローが送ったアドバイス
2018.02.15テニスの世界ランク27位・錦織圭(日清食品)は14日(日本時間15日)、ニューヨーク・オープン2回戦で世界72位のエフゲニー・ドンスコイ (ロシア)を6-2、6-4で撃破し、8強進出。強烈なバックハンドが炸裂した瞬間を大会公式ツイッターは「偉大なバックハンドリターン」と動画付きで紹介するなど称賛していたが、グランドスラム7度制覇した伝説の“悪童”から世界4傑復活へ、金言を受けていたという。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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羽生結弦の「1番滑走」は吉兆か 25番目で登場 クリーンな銀盤から偉業へ
2018.02.15平昌五輪は16日、フィギュアスケートの男子シングルが行われる。羽生結弦(ANA)の注目は滑走順は25番目となった。
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羽生結弦は「キング」 男子シングル、韓国メディアの予想は「三つ巴の争い」
2018.02.15平昌五輪は16日からフィギュアスケートの男子シングルがショートプログラム(SP)で幕を開けるが、開催国の韓国メディアはソチ五輪王者・羽生結弦(ANA)を「キング・ハニュウ」と注目する一方で、ネイサン・チェン(米国)、パトリック・チャン(カナダ)の「三つ巴争い」と金メダル争いになる予想している。
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なぜ、平野歩夢は「安全に勝つ」を選ばないのか 恩人が明かす“天才の美学”とは
2018.02.15平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で2大会連続の銀メダルを獲得した平野歩夢(木下グループ)。ショーン・ホワイト(米国)と五輪史に残る名勝負を繰り広げ、世界中から注目を集めた19歳を、7歳からサポートしているのがスポーツブランド「オークリー」だ。平野のことをよく知る、同社スポーツマーケティングアドバイザーの田中全亮氏が、カリスマスノーボーダーがかつて明かした“壮大な野望”を教えてくれた。
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15歳ザギトワ、“天才少女の素顔”を米女性誌まで特集「ペットはチンチラ」
2018.02.15平昌五輪のフィギュアスケート団体フリーで世界歴代2位の高得点をマークし、世界に驚きを与えた15歳、アリーナ・ザギトワ(OAR)。一躍、フィギュアファンのみならず、スポーツ界の注目の的となったが、美しき天才少女について米女性誌も注目。「ザギトワについて知るべき10のこと」と特集を組み、「ペットはチンチラ」など素顔を紹介している。
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