記事一覧
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韓国女子パシュート、同じメンバーでポーランドに敗戦 準々決勝で“内紛”騒動も
2018.02.21平昌五輪は21日、スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)が行われ、チーム内の“不和”で準決勝進出を逃し話題となった韓国がポーランドとの7、8位決定戦に敗れ、8位に終わった。
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日本、歴代単独最多11個目確定 女子パシュートでメダル獲得! 98年長野大会を上回った
2018.02.21平昌五輪は21日、スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)が行われ、高木美帆、高木菜那、菊池彩花の日本チームが、準決勝でカナダを破り、決勝進出。銀メダル以上を確定させた。日本勢今大会11個目となるメダルは、1998年の長野五輪の10個を超え、冬季五輪史上単独最多となった。
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メドベ&ザギトワ、美しき“世界新合戦”に米賛辞「二大巨塔の芸術性VSジャンプ」
2018.02.21平昌五輪は21日、フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)が82.92点をマーク。3人前に世界女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)がマークした世界記録の81.61点をわずか20分後に更新し、首位に立った。金メダル候補2人の異次元の争いに対し、海外メディアは「ロシアの二大巨塔による『芸術性』VS『ジャンプ』」と報じている。
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韓国カーリング女子で“メガネ先輩”フィーバー 「アイドル顔負けの人気」と韓国紙
2018.02.21平昌五輪のカーリング女子。日本は21日夜に初の準決勝進出をかけて、スイスと対戦する。日本では試合中にお菓子を食べる“もぐもぐタイム”が話題を集めているが、先に準決勝進出を決めている開催地・韓国でも、カーリング女子チームの人気が沸騰している。
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羽生と激闘のフェルナンデス、世界選手権欠場を表明「五輪の為に厳しい練習積んだ」
2018.02.21平昌五輪でフィギュアスケート男子シングル銅メダルを獲得したハビエル・フェルナンデス(スペイン)が3月にイタリア・ミラノで行われる世界選手権を欠場する意向を表明した。スペインメディア「ラジオ・マルカ」などで語ったもの。
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「サトコは神がかっている」「ザギトワは感銘的」 異次元バトルに海外名手たちも喝采
2018.02.21平昌五輪は21日、フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、上位陣は異次元の争いは展開。世界選手権2連覇中の女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)が25番手で81.61点をマーク。11日の団体で記録した自身の世界最高得点をさらに更新したが、3人後に登場した同門の15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)は82.92点をマーク。わずか20分後に世界記録を更新してみせた。
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ザギトワ&メドベ、“世界新合戦”に海外感嘆「異次元」「まるでフェデラー対ナダル」
2018.02.21平昌五輪は21日、フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)が82.92点をマーク。3人前に世界女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)がマークした世界記録の81.61点をわずか20分後に更新し、首位に立った。優勝の本命同士が見せた“世界新合戦”に、海外のフィギュアファンから「どちらも異次元」「アメージング」「まるでフェデラー対ナダル」と感嘆の声が広がっている。
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“ヨナキッズ”チェ・ダビンは自己ベスト発進にうれし涙「満足した演技ができた」
2018.02.21平昌五輪は21日、フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、15歳のアリーナ・ザギトワ(OAR)が世界歴代最高得点となる82.92点をマーク。衝撃に話題が広がっているが、韓国ではキム・ヨナの“後継者”と呼ばれる、チェ・ダビンの演技に注目が集まっている。
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ザギトワ、“20分後の世界新”を海外も続々速報「ほぼ完全無欠」「15歳が世界記録」
2018.02.21平昌五輪は21日、フィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)が82.92点をマーク。3人前に世界女王エフゲニア・メドベージェワ(OAR)がマークした世界記録の81.61点をわずか20分後に更新し、首位に立った。15歳の天才少女が与えた衝撃は世界に広がり、海外メディアは「ほぼ完全無欠」「15歳が世界新記録」などと続々速報している。
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日本勢は共に自己ベスト更新! 宮原は4位、坂本は5位発進… メダル圏内でフリーへ
2018.02.21平昌五輪フィギュアスケート女子シングルショートプログラムが21日、行われ、宮原知子(関大)は3度のジャンプをすべて成功させ、自己ベストを更新する75.94点をマーク。4位で発進した。坂本花織(シスメックス)もミスなく演じ切り、自己ベストを2点以上更新する73.18点で5位。日本勢2人が共に好発進を決めた。23日のフリーは共に最終組滑走となった。
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