記事一覧
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ウッズ、全米が夢見た“超絶13mパット”が選出 「ショット・オブ・ザ・ウイーク」
2018.03.13米男子ゴルフのバルスパー選手権(イニスブルックリゾート&GC)はタイガー・ウッズ(米国)が2位タイに食い込んだ。5年ぶりの優勝には1打届かなかったが、全米を熱狂させた。PGAツアー公式ツアーは「ショット・オブ・ザ・ウイーク」を選出。5本のプレーを紹介しているが、うちウッズが2本、ランクインしている。
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フェデラー、ボールキッズを騙した!? 魔法のスライスが話題「何!? 何が…!?」
2018.03.13男子テニスのBNPパリバ・オープンは12日(日本時間13日)、シングルス3回戦で第1位シードのロジャー・フェデラー(スイス)がフィリップ・クライノビッチ(セルビア)に6-2、6-1のストレートで圧勝。王者の強さをいかんなく発揮したが、試合中にボールキッズを幻惑する“魔法のスライス”を放ち、ファンがどよめいた瞬間をATP中継サイト「テニスTV」が動画付きで紹介。海外ファンから「何!? 何が起きてるんだ!?」「視聴者もまとめてパニック」などと話題を呼んでいる。
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大坂なおみ、敗者との“あるやりとり”にファン称賛「素晴らしいスポーツマンシップ」
2018.03.13女子テニスのBNPパリバ・オープンは11日(日本時間12日)、シングルス3回戦で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同100位のサーシャ・ビッカリー(米国)を6-3、6-3のストレートで圧倒し、16強進出した。第2セットには大坂らしいパワフルなフォアハンドが炸裂。実況、解説も思わず笑うほどの一撃を、WTA公式ツイッターが「信じられないフォアハンド」と動画付きで紹介し、脚光を浴びたが、試合後のビッカリーとのやりとりが「素晴らしいスポーツマンシップ」とファンに反響を呼んでいる。
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13歳トルソワ、「全てのジャンプを愛してる」という天才が語った“究極の目標”とは
2018.03.12フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)で女子初の2種類の4回転ジャンプを成功させ、衝撃を与えたアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)。13歳にして果たした快挙を受け、世界の注目を浴びているが、今後については男子を通じ、現在の世界最高難度の4回転ルッツ習得に意欲を示し、「男子選手と競うことに興味がある」とも語ったという。ロシアスケート連盟公式サイトが報じている。
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ラストプレーにして、この閃き― J3で生まれた“芸術バックヒール”に敵軍呆然
2018.03.12サッカーのJリーグは先週末も各カテゴリーで熱戦が繰り広げられ、ファンを沸かせたが、9日に行われたJ3戦の開幕戦、試合終了目前のラストプレーでバックヒールの芸術アシストから同点弾が生まれるスーパーゴールが炸裂。今節屈指のゴラッソとして話題を呼んでいる。
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大坂なおみのパワーに完敗 ビッカリーもお手上げ「ナオミはあまりに良すぎたわ」
2018.03.12女子テニスのBNPパリバ・オープンは11日(日本時間12日)、シングルス3回戦で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同100位のサーシャ・ビッカリー(米国)を6-3、6-3のストレートで圧倒し、16強進出を果たした。第2セットには大坂らしいパワフルなフォアハンドが炸裂。実況、解説も思わず笑うほどの一撃を、WTA公式ツイッターが「信じられないフォアハンド」と動画付きで紹介し、話題を呼んだが、敗れた地元の22歳ビッカリーは「ナオミはあまりに良すぎたわ」と脱帽している。
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大坂なおみ、実況も思わず笑った一撃 WTA称賛「信じられないフォアハンド!」
2018.03.12女子テニスのBNPパリバ・オープンは11日(日本時間12日)、シングルス3回戦で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同100位のサーシャ・ビッカリー(米国)を6-3、6-3のストレートで圧倒し、16強進出を果たした。第2セットには大坂らしいパワフルなフォアハンドが炸裂。実況、解説も思わず笑ってしまったほどの一撃を、WTA公式ツイッターが「信じられないフォアハンド」と称賛し、動画付きで紹介している。
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風邪で棄権の錦織「自宅でしっかり寝ます」 次戦の巻き返し期す
2018.03.12男子テニスの世界ランク25位、錦織圭(日清食品)はBNPパリバ・オープンを風邪のため棄権した。自身のツイッターに「休息を取り、マイアミオープンに備えます」とつづり、21日(日本時間22日)開幕の「マイアミ・オープン」での巻き返しを誓っている。
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新しい形の「3.11」― 現役テニス選手と福島の子供たち、“遠隔指導”で生まれた絆
2018.03.12公益財団法人東日本大震災復興支援財団は、東北の子供たちを対象に、アスリートやプロの指導者が1年間指導する機会を提供する「東北『夢』応援プログラム」を立ち上げ、未来の東北を担う子供たちへの支援を続けている。東日本大震災から7年――。2018年3月11日。福島・いわき市のテニスコート「ア・パース」には、小中学生29人に熱血指導するプロテニス選手の綿貫敬介(明治安田生命)の姿があった。
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18番でまさか… 悲劇の“Uターンパット”でV逸に米騒然「最悪に残酷、最高に面白い」
2018.03.12米男子ゴルフで、首位で迎えた最終ホールのグリーンで上りのラインを打ち切れず、打った場所まで20秒かけてボールが戻って来る珍事が発生。結果的に1打差で優勝を逃す悲劇となった。悲劇の“Uターンパット”の瞬間をPGAツアー公式ツイッターが「ゴルフは胸を張り裂けさせるものだ」とユーモアを交えて動画付きで紹介。ファンから「申し訳ないが、大笑いしてしまった」「最悪に残酷なのに最高に面白い、奇妙な出来事だ」と大反響を呼んでいる。
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