記事一覧
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大谷翔平を「見逃してはいけない」 同僚が存在感絶賛「スペシャルな事やってくれる」
2018.08.054安打3打点1盗塁と大爆発し、チームの勝利に貢献したエンゼルス・大谷翔平を、チームメートのアンドレルトン・シモンズ内野手も「彼を見逃してはいけないよ」と絶賛している。地元紙が伝えている。
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桃田賢斗、日本男子初の決勝進出 テーマの守備で圧倒「タイミングを外せば…」
2018.08.043年前の自分を超えた。バドミントン世界選手権(中国、南京市)は4日に各種目の準決勝を行い、男子シングルスの桃田賢斗(NTT東日本)は、ストレート(21-16、21-5)でダレン・リュウ(マレーシア)を下して日本男子として初の決勝進出を決めた。
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大谷翔平に豪快2被弾のイ軍右腕は脱帽「彼は桁外れのパワーを持っている」
2018.08.04米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)の敵地インディアンス戦に「3番・DH」で3試合ぶりに先発出場。敵地で初の一発となる逆方向への10号弾と、右中間へ135メートルの11号特大弾を被弾したインディアンスの右腕・クレビンジャーは試合後、「彼はけた外れのパワーを持っているよ」と背番号17の打棒を絶賛している。
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メドベージェワ、新相棒との“2ショット”に反響続々 「夢の色だ」「魅力的な金色」
2018.08.04フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が4日、インスタグラムを更新。今季から使用するスケート靴が手元に届いたことを報告している。
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大谷翔平、135m特大弾に敵地解説から感嘆漏れる 「この打席は…フゥー!」
2018.08.04米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)の敵地インディアンス戦に「3番・DH」で3試合ぶりに先発出場。5打数4安打3打点1盗塁と大爆発し、チームの勝利に貢献。米メディアは2ケタ本塁打&投手としての複数勝利を同一シーズンに達成するのは、1921年のベーブ・ルース以来97年ぶりの快挙だと伝えている。
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大谷翔平は「沢山のことをやってのけた」 ベーブ・ルース以来98年ぶり快挙を米絶賛
2018.08.04米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)の敵地インディアンス戦に「3番・DH」で3試合ぶりに先発出場。初回の第1打席に先制10号2ラン、3回の第2打席に特大の11号ソロを放つなど、自身初の1試合2発を記録した。5打数4安打3打点1盗塁と大爆発し、チームの勝利に貢献。米メディアは2ケタ本塁打&投手としての複数勝利を同一シーズンに達成するのは、1921年のベーブ・ルース以来97年ぶりの快挙と伝えている。
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イブラヒモビッチの“傷跡写真”に海外反響「この世で最も根性のある人間」
2018.08.04米メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが3日にツイッターを更新。古巣マンチェスター・ユナイテッド退団のきっかけとなった古傷の右ひざの治療の跡を公開すると、そのあまりに壮絶な傷跡が大きな話題を呼んでいる。
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実績十分「フクヒロ」VS「ナガマツ」の勢い 日本勢で金メダル争う決勝の見どころは
2018.08.044強に3組と圧倒的な層の厚さを見せる女子ダブルスは、同国勢で金メダルを争うことになった。バドミントンの世界選手権は4日、中国・南京市ユースオリンピック公園アリーナで各種目の準決勝を行い、女子ダブルスは初出場の松本麻佑、永原和可那組(北都銀行)と、前回銀メダルの福島由紀、廣田彩花(岐阜トリッキーパンダース)がそれぞれ勝ち上がり、決勝進出を決めた。同種目で日本勢が金メダルを獲得するのは、1977年に行われた第1回大会の栂野尾悦子、植野恵美子組以来41年ぶりとなる。
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試合中に靴底が… テニス珍ハプニングに海外爆笑「言葉が出ない」「これは面白い」
2018.08.04テニスのシティ・オープンは熱戦を展開中。思わぬ珍ハプニングが話題を集めている。試合中に、シューズの底が抜けてしまいボールを追えない事態が発生。ATP公式中継サイト「テニスTV」がその一部始終を公開。ファンの爆笑を呼んでいる。
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