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記事一覧

  • 大坂快挙に“修造節”全開! 「なおみエクスプレスは『全米OP優勝駅』に辿り着いた」

    2018.09.09

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンの女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)を倒し、日本人史上初となるグランドスラム制覇を達成。松岡修造氏も「なおみエクスプレスは終着駅『全米オープン優勝駅』に辿り着いた」と修造節で大絶賛している。

  • 1位じゃないとダメなのか 元オリンピック選手と考える「教育の日本らしさと弱点」

    2018.09.09

    神奈川にある小学校が今、脚光を浴びている。LCA国際小学校。日本でも稀な、株式会社が運営する私立校だ。単なるインターナショナルスクール的な学校というわけではない。同校がこだわっているものが、“本物”だ。その一環として、画期的な新たな取り組みが始まった。

  • 大坂なおみ、NYでの快挙達成をヤンキース田中将大も祝福 拍手の絵文字3連発

    2018.09.09

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち。日本人史上初となるグランドスラム制覇を成し遂げた。米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手もツイッターを更新し、祝福している。

  • 大坂なおみは「日本の誇り!」 日本人初の歴史的偉業を大会公式も祝福

    2018.09.09

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち。日本人史上初となるグランドスラム制覇を成し遂げた。大会公式ツイッターは「日本の誇り!」と称賛。20歳の新女王の誕生を祝福している。

  • 大坂なおみが「歴史打ち立てた」 日本人初快挙を海外続々速報「冷静さと優雅さ」

    2018.09.09

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち。日本人史上初のグランドスラム優勝の快挙を成し遂げた。海外メディアも続々と20歳の新女王誕生を速報。「歴史を打ち立てた」「冷静さと優雅さ」「世代間激突で勝利」と次々に称賛している。

  • 大坂なおみ、最後まで礼儀を忘れない姿に世界が感動 「ナオミ、なんて品格なんだ」

    2018.09.09

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち。日本人史上初となるグランドスラム制覇を成し遂げた。苛立つセリーナはラケットを破壊。コーチングバイオレーションを巡り、主審に試合中に罵声を浴びせてゲームペナルティを受けるなど大荒れだった試合で、冷静さを保ち、頂点にたどり着いた20歳のシンデレラガールに称賛の声が集まっている。

  • 快挙の大坂なおみに錦織も大興奮、歓喜の絵文字31連発の“祝福ツイート”が話題

    2018.09.09

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち。日本人史上初となるグランドスラム制覇を成し遂げた。男子のエースで今大会4強の錦織圭(日清食品)もツイッターを更新。渾身の絵文字31連発で大坂の快挙を祝福している。

  • プロ志望届 第1週は20人提出 150キロ右腕・鈴木、沖縄の二刀流・宜保らが注目

    2018.09.09

    日本高校野球連盟が5日から開始したプロ野球志望届の提出者公示は1週目を終え、3日間で20人が提出した。

  • 大谷翔平、逆境跳ね返す一発量産にトラウトも仰天「信じられないことをやっている」

    2018.09.09

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の敵地ホワイトソックス戦に「5番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席に勝ち越しの19号3ランを放ち、2006年の城島健司(マリナーズ)が持つMLB1年目の日本人選手の最多本塁打記録を更新した。やや詰まりながらも、パワーでスタンドまで運んだメモリアル弾。松井秀喜以来、日本人史上2人目となる20発の大台に王手をかけた大谷を、同僚のスーパースターも絶賛している。

  • 大坂なおみ、迎え撃つセリーナは自信満々 3月完敗も「あの試合からは向上する一方」

    2018.09.08

    テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)は女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)と対戦する。日本人女子テニス史上初となるグランドスラムの決勝で歴史的な快挙を目指す。一方で迎え撃つ4大大会通算23勝の女王セリーナは自信満々。過去の対戦ではストレート負けを喫しているが、「あの時は明らかに本調子じゃなかった」と度外視している。米紙が報じている。

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