記事一覧
-

松山、次戦こそ 絵になる“ジェット機の1枚”で大会公式が歓迎「ヒデキが到着!」
2018.08.14海外ゴルフの4大メジャー、全米プロゴルフ選手権で35位となった松山英樹(レクサス)がレギュラーシーズン最終戦となる次戦、ウィンダム選手権に向けて現地入り。ジェット機で到着した様子を大会側が画像付きで公開し、早くも注目を集めている。
-

錦織、体勢崩されながらの極上ダウンザラインにATPツアー絶賛 「規格外のスキル」
2018.08.14男子テニスのW&Sオープンは13日、シングルス1回戦を行い、世界ランク23位の錦織圭(日清食品)が同37位のアンドレイ・ルブレフ(ロシア)を7-5、6-3のストレートで破り、初戦突破。ATPツアー公式ツイッターは強烈なダウンザラインを叩き込む瞬間を「規格外のスキル」として動画で公開し、反響を集めている。
-

自陣無人→タックル→超Vアシスト… ルーニー、後半ATの「11秒の奇跡」に母国仰天
2018.08.14海外サッカーの米メジャーリーグ(MLS)DCユナイテッドに所属する元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが、無人のゴールを守る魂のタックルによるパスカットから、40メートルの美しき超ロングアシストを炸裂。同点の後半アディショナルタイムに、わずか11秒で演じたスーパープレーをリーグ公式が動画付きで公開すると、ファンに「これより凄いドラマはあるのか?」と衝撃を走らせていたが、母国英メディアも「恐るべきスプリント」「驚くべきアシスト」と仰天している。
-

ナダルは「紳士」 試合中の“一流の品格”に海外メディアも賛辞「寛大な態度だ」
2018.08.13男子テニスのロジャーズ・カップは12日(日本時間13日)、男子シングルス決勝で世界ランク1位のラファエル・ナダル(スペイン)が6-2、7-6でステファノス・チチパス(ギリシャ)を下して優勝。観客の声援でサーブをミスしたチチパスの抗議に、自ら打ち直しを認める振る舞いが「何人がこの行動を取れる?」と大きな話題を呼んでいたが、海外メディアも反応。「寛大な態度で認めた」「気前の良さを見せた」と称賛している。
-

大阪桐蔭が“ドラ1候補アベック弾” 高岡商はエース147球完投…甲子園第9日の結果
2018.08.13第100回全国高校野球選手権記念大会第9日は13日、2回戦3試合が行われ、春夏連覇を目指す大阪桐蔭(北大阪)がドラフト1位候補の根尾昂(3年)、藤原恭大(3年)のアベック弾などで沖学園(南福岡)に10-4で快勝。根尾は投げても8回4失点と力投し、エース・柿木蓮(3年)とのリレーを演じた。
-

「Ahhhhhh!」 24億円右腕、音量注意の“雄叫び投法”に唖然「史上最高の赤ちゃん」
2018.08.13米大リーグでリリースの瞬間に「Ahhhhhhhhhh!」とスタジアムに響き渡る大声を上げ、三振を奪うシーンが発生。気合いが入りすぎた“雄叫び投法”の瞬間をMLBが動画付きで公開すると「史上最高の赤ちゃん」「夏に向けた新しい戦術だ」「この声(笑)」などと米ファンは唖然としている。
-

「日本はスポーツを楽しむのが難しい国」 ドイツ人指導者が驚いた母国との環境差
2018.08.13「日本は労働時間、通勤時間が長くて、土地が高い。一般人がスポーツを楽しむのが物凄く難しい国。でも歴史は速やかには形成されない。できたことをポジティブに楽観視していってほしい」――ゲルト・エンゲルス(現・ヴィッセル神戸ヘッドコーチ)
-

「オッホッホッホッ~」 ウッズ、再生100万超の“超絶リカバリー”に実況も笑う
2018.08.13海外ゴルフの4大メジャー最終戦、全米プロゴルフ選手権最終日は12日(日本時間13日)、元世界ランク1位のタイガー・ウッズ(米国)は「64」の猛チャージを演じ、復活の2位。沸かせたのは9番の絶品リカバリーだ。カート道の脇でギャラリーに囲まれた状況から、ピン4メートルにつけるスーパーショット。米メディアが動画付きで紹介すると再生100万回を超え、「この音!」などとファンは驚いていたが、実況は「オッホッホッホッ~」と思わず笑い出す一打となった。
-

菅野超えの珍事!? “逆転サヨナラ振り逃げ3ラン”の米反響が拡大「最も狂気の瞬間」
2018.08.13米大リーグのマイナーで9回2死満塁の振り逃げから3点が入り、逆転サヨナラとなる珍事が発生。衝撃の“逆転サヨナラ振り逃げ3ラン”の瞬間をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が紹介。「この狂気の展開を見よ」と報じていたが、反響はファンに拡大し、「野球を見てきた中でも最も狂気の瞬間だ」との声が上がっている。
-

好待遇、安定を捨てて… 局アナからeスポーツキャスターに続々転身 その魅力とは
2018.08.13海外では競技人口が1億人を超え、2024年パリ五輪での採用が検討される「eスポーツ」。日本でも徐々に“その熱”は高まっている。今年6月には大阪の朝日放送を退社し「eスポーツ・キャスター」に転身した平岩康佑氏が大きな注目を浴びた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







