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記事一覧

  • セリーナ騒動にフェデラーが初言及「明らかに過ちがあった」 検証の必要性を訴える

    2018.09.18

    テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。試合中に審判への暴言などの行動が波紋を広げていたが、グランドスラム20勝の男子シングルス世界ランク2位、ロジャー・フェデラー(スイス)がオーストラリアテレビ局「KVUE」に登場し、一連の騒動に初めて言及。「明らかに過ちがあった」と発言し、騒動の原因検証の必要性を訴えている。英メディアが伝えている。

  • 羽生は「コミカル」、宇野は「リトルボーイ」 ハビの「一言表現」に反響「面白い」

    2018.09.18

    フィギュアスケートの平昌五輪銅メダリスト、ハビエル・フェルナンデス(スペイン)がIOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」のインタビューに登場。選手を一言で例える企画に挑戦し、羽生結弦(ANA)、宇野昌磨(トヨタ自動車)についてユーモアたっぷりに評している。

  • 山本KIDさん、早すぎる死に格闘技関係者から続々追悼の声 「早すぎる」「安らかに」

    2018.09.18

    総合格闘家の山本“KID”徳郁さんが、18日、亡くなった。41歳だった。山本さんが所属する「KRAZY BEE」の公式ツイッターで明かされた。8月にがん治療のため闘病していることを明かしていたが、あまりに早すぎる死に、現役時代のライバルや、親交の深いアスリートらが続々とツイッター上で追悼のメッセージを送っている。

  • 錦織は「優勝できるか?」 現地も大会の目玉として特集「ケイ・ニシコリに注目」

    2018.09.18

    テニスの世界ランク12位・錦織圭(日清食品)はモゼールオープン(17日開幕、フランス)に出場。初戦となる2回戦では世界45位のペーター・ゴヨブチック(ドイツ)と、同73位ジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)の勝者と対戦する。全米オープンで4強入りした日本のエースに現地も熱視線を送っている。

  • 大坂なおみ、姉との“デカ目プリクラ”の1枚に海外ファン興味津々「これは何だい?」

    2018.09.18

    テニスの4大大会、全米オープンを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)が17日、インスタグラムを更新。1学年上の姉・まりとの2ショットプリクラを公開し、大反響を集めていたが、相撲観戦に続く日本文化の発信に対し、海外ファンは「これは何だい?」「ナオミの目がさらに大きくなってる」と驚きとともに関心を集めている。

  • 166キロ…167キロ…150キロスライダー! “衝撃の3球”を米紙も称賛「プイグを圧倒」

    2018.09.18

    米大リーグの若き速球王、カージナルスのジョーダン・ヒックスが16日(日本時間17日)のドジャース戦で圧巻の投球を披露。103マイル(約166キロ)、104マイル(約167キロ)のファストボール2球で追い込むと、最後は93マイル(約150キロ)のスライダーで空振り三振を奪った。この投球をMLBが公式ツイッターで動画を公開。ファンからは「めちゃくちゃエグイ!」「反則だ」などと驚愕の声が上がっていたが、米紙も衝撃の3球にスポットを当てている。

  • 井上尚弥、適正階級はスーパーバンタム!? 大橋会長が描く将来像「37歳まで現役なら」

    2018.09.18

    ボクシング日本最速3階級制覇王者の井上尚弥(大橋)が出場するバンタム級の賞金トーナメント、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)。井上は1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。

  • 八村塁&渡辺雄太、Wエースの“魅惑の連携”に大会公式賛辞「ファンキーなプレー」

    2018.09.18

    バスケットボール男子のワールドカップ(W杯)アジア2次予選は17日、世界ランク49位の日本が同25位のイランを70-56で下し、4勝4敗とした。八村塁(ゴンザガ大)が25得点、渡辺雄太(グリズリーズ)が18得点。米国で活躍するWエースが計43得点を挙げ、難敵を撃破した。大会公式は八村の魅惑のノールックパスから渡辺がシュートを決めたコンビプレーを動画付きで紹介。「ファンキーなプレー」と賛辞を送っている。

  • 大坂なおみは「誇り」 父の母国でも国民的関心事に「全てのハイチ人が喜んでいる」

    2018.09.18

    テニスの4大大会、全米オープンを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)。日本人シングルス史上で初となるグランドスラム制覇に列島全土が沸く中で、日本以外にも大坂の優勝が国民的関心事となった国があった。米地元紙「サウスフロリダ・カリビアン・ニュース」が報じている。

  • セリーナ暴言の主審、全米決勝以来の違反通告 英紙が異例注目「警告だけに留まった」

    2018.09.17

    テニスの4大大会、全米オープンで世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)が制した女子シングルス決勝で一躍注目を浴びることとなったカルロス・ラモス主審。渦中のポルトガル人審判は16日のデビス杯男子準決勝のクロアチア―米国で、セリーナ戦以来となるコードバイオレーションを言い渡した。英地元紙「デイリー・テレグラフ」が報じている。

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