記事一覧
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レブロン「彼らの夢はアメリカより大きい」 NBAスターが故郷に学校を建てた理由
2018.08.01米プロバスケットボール(NBA)のスーパースター、レブロン・ジェームズ。レイカーズに所属する33歳が故郷に学校を設立したという。レイカーズ公式サイトが伝えている。現役選手にして学校を建てる目的は何か――。
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25得点を書くとこうなる 米記者の“極黒スコアブック”が話題「ペン何本使ったの?」
2018.08.01米大リーグで記録的大勝が飛び出した。ナショナルズが31日のメッツ戦で25-4で勝利。5回までに毎回の19得点で、25得点は球団最多記録。5発26安打が打ち乱れ、話題を呼んでいるのが、一人の記者がつけたスコアブックだ。シートが真っ黒になるほどびっしりと書き込まれ、「まさにこの1冊が物語っているだろう」とつづって公開すると、米ファンに「インク切れにならなかったと願うよ」「スコアブックで見ると、もっと印象的だ!」「これ書くのに、ペンは何本使ったの?」と話題を呼んでいる。
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ボクシング連盟が反論 助成金分配は「遺憾ながら事実」 会長接待は「全く的外れ」
2018.08.01日本スポーツ振興センター(JSC)から交付された助成金の不正流用の疑いが浮上した日本ボクシング連盟が1日、公式サイトを更新。一度は投稿は掲載分が削除されたことについて「誤って作成途中の文章が掲載されてしまいました」と釈明した上で改めて「ご報告(2)」を掲載している。
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村田諒太、ボクシング連盟を痛烈批判「そろそろ潔く辞めましょう、悪しき古き人間達」
2018.08.01日本ボクシング連盟の助成金流用問題がスポーツ界に波紋をもたらしているが、ボクシング界の王者も反応している。ロンドン五輪金メダリストで世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者の村田諒太(帝拳)は騒動の発端を受け、7月29日に自身のフェイスブックで「悪しき古き人間達、もうそういう時代じゃありません」と連盟を批判していた。
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C.ロナウド、“ユーべ初競演”の1枚に伊紙も脚光「瞬く間にSNSで爆発的トレンドに」
2018.08.01サッカーのイタリア1部セリエAのユベントスに加入したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがインスタグラムを更新。新天地で本格合流したことを報告し、新たなチームメート5人と果たした豪華な“初競演の1枚”を公開すると、大興奮のファンから650万件以上の「いいね!」が殺到していたが、イタリア紙も「ユーべ・ロナウド」フィーバーを特集。「あっという間にSNSで爆発的にトレンドに」と紹介している。
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「無月経の女子選手は免疫力が低い」の注意喚起も 日本陸連が海外遠征勉強会を開催
2018.08.017月27日に日本陸連はトップアスリートに向け、海外遠征コンディショニング勉強会を実施した。勉強会には主に8月19日にインドネシア・ジャカルタで開幕するアジア競技大会の日本代表選手団の選手、およびスタッフが出席。競技場や交通、選手村などの現地事情や、暑熱対策、風邪・感染症予防についての講習を受けた。
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まさかの24点差死球で乱闘発生!? 米ファン笑撃「25-1は間違い?」「いえ、本当です」
2018.08.01米大リーグで大差をつけられ、登板した野手が実に54マイル(約87キロ)という超スローボールで死球を献上。当てられた打者は敢えて乱闘の振りを演じるなどユーモアあふれる展開となった。実に24点差がついた場面で発生した喜劇の一部始終をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開。米ファンに「故障者リスト入りへ(多分)」「これこそ私が野球を愛している理由だ」「25-1というのは間違い?」と笑撃が走っている。
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松山連覇へ、甦る“衝撃の日曜日” 欧州ツアー公開「マツヤマの『61』を振り返る」
2018.08.01男子ゴルフの世界選手権シリーズ、ブリヂストン招待(アクロン・ファイアストーンCC)が2日に開幕する。大会連覇のかかる松山英樹(レクサス)は昨年、最終日に大会レコードタイ「61」をマークして優勝。欧州ツアーは1年前の“衝撃の日曜日”をプレーバック。「マツヤマの61を振り返る」と題してスーパーショット動画をまとめ、興奮を甦らせている。
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大坂なおみ、22歳の韓国新鋭と“エプロン姿”で共演 「なんてキュートなんだ」の声
2018.08.01テニスのシティ・オープンは31日、女子シングルス1回戦で世界ランク17位の大坂なおみ(日清食品)は6-2、7-6のストレートでベルナルダ・ペラ(米国)を下し、2回戦進出を決めた。試合後には自身のインスタグラムを更新。男子の22歳、韓国新星との2ショット写真を掲載し、海外ファンの視線を集めている。
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平日は練習1時間 競技経験ゼロの弓道部監督が、文武両道校を強豪に育てられたワケ
2018.08.01東京ドーム3個分という広大な敷地内の一角にある弓道場からは大きな張りのある声が響く。ここで日々研鑽を積んでいるのが、茨城県屈指の進学校・清真学園の弓道部だ。全国でも屈指の弓道強豪校は、同時に文科省からスーパーサイエンスハイスクール(SSH)に指定されている文武両道校としても知られる。平日は放課後の約1時間程度の練習時間の中で、どんな工夫をもってチームを作り上げているのか。自身は弓道経験ゼロから指導して20年以上。全国有数の強豪に育て上げた佐久間和彰監督が指導論と信念を語った。
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