記事一覧
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甲子園を海外記者はどう見たのか 異例の密着レポート「日本の野球への熱狂的な愛」
2018.08.27第100回全国高校野球選手権記念大会は大阪桐蔭の史上初となる2度目の春夏連覇で幕を閉じた。100回という大きな節目を迎えた日本の風物詩に、野球が盛んではない欧州メディアも注目。ジャーナリストが聖地に密着取材を敢行し、「日本人の野球への熱狂的な愛」と題してレポートしている。
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クライミング女子複合で野口啓代が初代アジア女王、男子は藤井快が銀、楢崎智亜が銅
2018.08.27アジア大会(ジャカルタ)は26日、大会第9日が行われた。2020年東京五輪の新種目となり、今大会でも新たに採用されたスポーツクライミング複合の決勝は、3種目の総合成績で争われ、女子は野口啓代(TEAM au)が優勝。初代アジア女王に輝いた。
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【アジア大会】日本13個獲得、山県10秒00で銅、クライミング野口は金…最新メダルランキング
2018.08.27アジア大会第9日(ジャカルタ)は26日、日本は金6個を含む13個のメダルを獲得した。
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女子大生の衝撃!? “くのいち級”の宙返りスローに米仰天「90年代の映画の世界」
2018.08.27海外女子サッカーで圧巻の宙返りスローから得点を演出するスーパープレーが発生。女子選手とは思えない仰天プレーを米メディアが動画付きで紹介すると、ファンから「90年代の映画の世界」「どういうことなの?」「ありえない!」と大きな反響が沸き起こっている。
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大谷翔平、“また大物撃ち弾”に本拠地解説も絶賛「見てください…全てが完璧です」
2018.08.26米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が25日(日本時間26日)、本拠地アストロズ戦に「4番・指名打者」でスタメン出場。サイ・ヤング賞のジャスティン・バーランダーから14号2ランを放った。メジャーを代表する右腕からの豪快弾に本拠地実況席も「凄まじいパワーです、オオタニ」「見てください…全てが完璧です」と絶賛した。
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大谷翔平、“SHOWTIME実演弾”に米ファン大絶賛「この年齢にしてとんでもない才能」
2018.08.26米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が25日(日本時間26日)、本拠地アストロズ戦に「4番・指名打者」でスタメン出場。サイ・ヤング賞右腕のジャスティン・バーランダーから第2打席に14号2ランを放った。通算200勝を挙げるメジャーを代表する投手を攻略し、米ファンは「この年齢にしてとんでもない才能」「来季はリーグMVPとサイ・ヤング賞を獲る」と絶賛の嵐となっている。
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C.ロナウド、“打ち損ない”のち笑顔 伊メディア好意的「現時点はこれも良い感じ」
2018.08.26海外サッカーのイタリア1部セリエAのユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは25日(日本時間26日)に行われた本拠地ラツィオ戦に出場。地元イタリアメディアは「衝撃的なミスも、リプレーを見れば許される」「仲間と歓喜する表情を見ると、現時点ではこれも良い感じ」と好意的に捉えている。
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ソチ五輪女王ソトニコワ、今季も全試合欠場発表「内部から自分を壊したくありません」
2018.08.26フィギュアスケートのソチ五輪女王アデリーナ・ソトニコワ(ロシア)。16年ロシア選手権以来、故障もあって休養に入っているが、今季も大会に出場しない決断を下したという。ロシアメディアが伝えている。
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大谷翔平、一発より凄い!? 直前の“片手打ちダブル”に解説者も笑う「冗談でしょ?」
2018.08.26米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が25日(日本時間26日)、本拠地アストロズ戦に「4番・指名打者」でスタメン出場。メジャー通算200勝を挙げたサイ・ヤング賞右腕のジャスティン・バーランダーから第2打席で14号2ランを放ったが、その直前に放った二塁打は一発に負けず劣らずのインパクトだった。
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バルセロナを苦しめた“劣悪すぎるピッチ”に海外騒然「アマチュアレベルだ」
2018.08.26サッカーのスペインリーグ1部リーガ・エルパニョーラのバルセロナは25日(日本時間26日)、アウェーのバジャドリード戦に1-0で勝利。開幕2連勝を飾ったが、その裏では思わぬ“敵”に苦しめられた。
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