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記事一覧

  • 決勝進出クビトバ、“ドロップ→ロブ→ボレー”を全豪称賛「鮮やかなポイント」

    2019.01.24

    テニスの4大大会・全豪オープンは24日、女子シングルス準決勝で世界ランク6位のペトラ・クビトバ(チェコ)が同35位のダニエル・コリンズ(米国)を7-6、6-0で下し、初の決勝進出を決めた。大坂なおみ(日清食品)がもう一方の準決勝を勝ち上がれば、決勝で激突する相手の見事なコンビネーションショットを大会公式ツイッターが公開。「鮮やかなポイント」と称賛している。

  • 錦織へ、ジョコビッチから労いのエール「素早い回復、健康を祈っている」

    2019.01.24

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、男子シングルス準々決勝で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)は同1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦。1-6、1-4の時点で負傷により途中棄権し、自身初の4強進出はならなかった。ジョコビッチは24日、インスタグラムを更新。錦織に対して「素早い回復、健康を祈っている」とエールを送っている。

  • 大坂なおみ、決勝進出へのオッズは「1.66倍」 世界ランク1位浮上へ勝利有力

    2019.01.24

    テニスの4大大会・全豪オープンで世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)は、24日の準決勝で同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)と対戦する。過去の対戦成績は1勝2敗と負け越している相手だが、英の大手ブックメーカーは大坂の勝利に「1.66倍」を設定。有利と見ている。

  • 錦織、悔しさ滲ませ… “コートを去る瞬間”にファン労い「ケイは本当によく戦った」

    2019.01.24

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、男子シングルス準々決勝で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)は1-6、1-4の時点で負傷により途中棄権。自身初の4強進出はならなかった。5試合で計14時間39分を戦った日本のエース。大会公式は真夏の全豪を大いに盛り上げた錦織がコートを去る瞬間を公開すると、海外ファンからは労いのメッセージが殺到している。

  • ザギトワが貫録のSP首位発進、注目のフェルナンデスは24日登場

    2019.01.24

    フィギュアスケートの欧州選手権(ベラルーシ・ミンスク)は23日、女子ショートプログラム(SP)で平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が75.00点で首位発進。ソフィア・サモドゥロワ(ロシア)が72.88点で2位。アレクシア・パガニーニ(スイス)が65.64点で3位につけた。フリーは25日に行われる。

  • 大坂の最大の敵だった!? 熱戦中の“虫襲撃”に海外ファンも笑撃「まるで私みたい!」

    2019.01.24

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、女子シングルス準々決勝で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)が同7位のエリーナ・スビトリナ(ウクライナ)を6-4、6-1で下し、初の4強進出を決めた。盤石の戦いぶりを展開した圧勝劇で思わぬ話題を呼んだのが“虫襲撃”だ。ゲーム奪取直後にハエのような虫に追いかけられ、びっくりして怯え顔で逃走。実際の瞬間を大会公式ツイッターが動画付きで公開し、脚光を浴びせていたが、海外ファンも「この少女は面白く、そして才能がある」と笑いが広がっている。

  • 大坂なおみに完敗 満身創痍のスビトリナは称賛「最終的には彼女が上回った」

    2019.01.23

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、女子シングルス準々決勝で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)が同7位のエリーナ・スビトリナ(ウクライナ)を6-4、6-1で下し、初の4強進出を決めた。一方で敗れたスビトリナは右肩付近の痛みに苦しみ、1時間12分で完敗。試合後は「最終的には彼女が私を上回ったということ」と大坂を称えている。英公共放送「BBC」が伝えている。

  • 大坂なおみ、圧勝劇の裏で「クレイジーな内訳!」と海外反響を呼んだ“快記録”とは?

    2019.01.23

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、女子シングルス準々決勝で世界ランク4位の大坂なおみ(日清食品)が同7位のエリーナ・スビトリナ(ウクライナ)を6-4、6-1で下し、初の4強進出を決めた。試合中にハエのような虫に追いかけられ、逃げ惑うという珍事も話題を呼んだ72分の圧勝劇の裏で、ある驚異的な数字が脚光を浴びている。

  • 錦織が沸かした“14時間39分の熱闘” 大会公式も惜別「来年も君に会えることを願う」

    2019.01.23

    テニスの4大大会・全豪オープンは23日、男子シングルス準々決勝で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)は1-6、1-4の時点で負傷により途中棄権。第1セット終了後にはメディカルタイムアウトを取り、右太ももをテーピングでぐるぐる巻きにする悲壮な姿が見られたが、大会公式は5試合で計14時間39分を戦った29歳に対して「我々は来年も君に会えることを願っている」と労っている。

  • 東京五輪テストイベントの15大会発表 名称&ロゴも公表「READY STEADY TOKYO」

    2019.01.23

    2020年東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は23日、本大会までに予定されるテストイベント15大会を新たに発表した。

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