記事一覧
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“残り0.6秒”の奇跡― 八村塁、“4人マーク無視”決勝点に米喝采「スペシャルだ」
2018.12.06米大学バスケットボール、ゴンザガ大の八村塁は5日(日本時間6日)、ワシントン大と対戦。40分の出場でチーム最多の26得点をマークするなど大車輪の活躍だったが、特に79-79と同点の終了間際、4人に囲まれながらも値千金の決勝点となるジャンプショットを決める瞬間を、米スポーツ専門局「ESPN」が動画で公開。ファンを沸かせている。
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紀平、宮原、坂本… オフモードの“なでしこ3ショット”に米誌脚光「抽選前に…」
2018.12.06フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日(日本時間7日)、カナダ・バンクーバーで開幕。注目の女子は日本から3選手が出場するが、いずれも表彰台に立つ実力は十分だ。5日(日本時間6日)は本番のリンクで公式練習を行ったが、直前の3ショットを米メディアが公開している。
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NBAドラ1候補コンビ、“異次元アリウープ”に米唖然「もうこいつらに病みつきだ」
2018.12.06米大学バスケットボール屈指のタレント軍団デューク大は5日(日本時間6日)、ハートフォード大と対戦。2019-20年のドラフト1位候補コンビが衝撃の連携プレーを見せるなど、84-54の快勝に貢献した。相手のボールをスティールしたザイオン・ウィリアムソンがバックボードに当てるパスでおぜん立てすると、もう一人の黄金ルーキーR.J.バレットが豪快なアリウープで叩き込んだ。共に18歳とは思えない、ド迫力のコンビプレーを米メディアが動画で公開。ファンを唖然とさせている。
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那須川天心、超豪華パートナーとの練習ショットに海外反響「2人とも素晴らしい」
2018.12.06格闘技界の“神童”那須川天心が6日、インスタグラムを更新。大みそかに行われる総合格闘技イベント「RIZIN.14」(12月31日・さいたまスーパーアリーナ)でのボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)戦へ向けて米国で調整中の那須川は、3階級制覇王者ホルヘ・リナレス(ベネズエラ=帝拳)との2ショットを公開。「毎日最高のトレーニングが出来てます」と充実の表情を浮かべている。
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井上尚弥、“11秒KO男”母国メディアが早くも白旗!? 「勝てると考える人間少ない」
2018.12.06ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦するWBA王者・井上尚弥(大橋)。準決勝でロドリゲスを倒せば、決勝戦では、WBO世界王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)と元5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)の勝者と激突することになる。
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【名珍場面2018】大谷翔平、少年ファンとの心温まる1枚に米悶絶「ステキすぎる。もう我慢できない」
2018.12.0612月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回の主役は米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手だ。投げて、打って、走ってに規格外の活躍を見せて新人王に輝いた24歳。プレー面だけでなく、謙虚で誠実な人柄でもファンやチームメートに愛された。
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宇野は眠そう、チェンは… 男子6人の“肩組ショット”に海外反響「誰がチャンプ?」
2018.12.06フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日(日本時間7日)、カナダ・バンクーバーで開幕する。国際スケート連盟(ISU)は男子シングルの出場6選手の肩組み写真を公開。決戦前の和気藹々とした姿が反響を集めている。
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ザギトワ、紀平を「凄いと思う」 同じ16歳に抱く思い「彼女は刺激を与えてくれる」
2018.12.06フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日(日本時間7日)、カナダ・バンクーバーで開幕。注目の女子ショートプログラム(SP)では、平昌五輪女王のアリーナ・ザギトワ(ロシア)と、シニア初参戦の紀平梨花(関大KFSC)のバトルに注目が集まるが、ザギトワは同じ16歳の紀平をどう見ているのか。ロシアメディアに答えている。
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錦織、復活彩った“超絶ショット”10選に海外喝采「どれも素晴らしい」「グレート」
2018.12.06男子テニスの世界ランク9位・錦織圭(日清食品)は故障明けだった今季、チャレンジャーツアーからスタートしながら華麗な復活を遂げ、最終戦の「Nitto ATPファイナルズ」に出場した。復活優勝こそならなかったが、特に後半戦の躍動ぶりはテニス界を大いに盛り上げた。ATP公式中継サイト「テニスTV」はそんな錦織の2018年のスーパーショット集を動画で公開。ファンを改めて興奮させている。
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宇野昌磨VSチェン、異次元の4回転バトルに情熱の国も期待「衝撃的で偉大な劇場」
2018.12.06フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日、カナダ・バンクーバーで開幕する。イタリアメディアも今大会を特集。右足首の故障で2年連続の欠場となった羽生結弦(ANA)について「異星人の不在」と嘆く一方、宇野昌磨(トヨタ自動車)とネイサン・チェン(米国)の激突に「4回転ジャンプの連続となる衝撃的で偉大な劇場」と注目している。
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