記事一覧
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井上尚弥、ジュニアとの“初詣の1枚”にファン反響「この子、将来大物になるわ」
2019.01.03ボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が2日、インスタグラムを更新。長男・明波君との初詣ショットを公開。ファンの反響を呼んでいる。
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那須川天心、一方的敗戦は「フェイクに見えた」!? 海外格闘家に波紋「怪しいパンチ」
2019.01.03格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)で、キックボクシングの那須川天心(TARGET)に1回2分19秒でTKO勝ちを収めたボクシング元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(米国)。PFP最強と呼ばれたレジェンドが圧倒的な強さを見せつける展開となったが、海外のMMA(総合格闘技)の実力者は「かなりのフェイク」「プロのファイターがあんなリアクションをするのは少し驚き」と持論を展開。話題を呼んでいる。
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“マネー”メイウェザー、らしすぎる振る舞い 高級車の中に大量札束公開
2019.01.02格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)で、キックボクシングの那須川天心(TARGET)に衝撃的なTKO勝ちを収めたボクシング元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(米国)が、インスタグラムを更新。“マネー”の愛称らしく、ストーリー機能で1万円の札束を公開している。
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高橋大輔復活の裏で浮上した「第3の男」問題 32歳の背中は“若手の刺激剤”になるか
2019.01.022018年12月に行われたフィギュアスケートの全日本選手権は、競技会へのカムバック後3試合目だったバンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔で始まり、高橋大輔で終わったと言っても過言ではないほど、見る者を魅了するスケーターの存在感を見せつけた大会だった。同年7月に現役復帰を発表してから半年後の全日本選手権に引退以来5年ぶりの出場を果たした高橋がどれだけの演技を披露するのか。高橋ファンもさることながら、国内外のスケート関係者たちも大きな関心を持って注目していた。
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羽生結弦、米熟練記者が「2018年ベストアスリート」選出 「五輪で史上最高の演技」
2019.01.02フィギュアスケートで五輪連覇を達成しながら、新シーズンも王者として氷上に君臨する羽生結弦(ANA)。世界にはあまた男性アスリートがいるが、米の熟練記者は2018年の「メンズ・アスリート・オブ・ザ・イヤー」に羽生を選出している。
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那須川天心、初黒星から一夜…749文字の“敗戦の弁”に反響「舐めていたのは僕自身」
2019.01.02格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)は31日、キックボクシングの“神童”那須川天心(TARGET)がボクシング元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(米国)とのエキシビジョンマッチで1回2分19秒でTKO負けを喫した。試合から一夜明けた1日、インスタグラムを更新。長文の英語と、日本語で思いをつづっている。
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小林陵侑、“ジャンプの祭典”完全Vに前進 ライバル国HC絶賛「現時点で最高の選手」
2019.01.02ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は1日、恒例のジャンプ週間第2戦(ドイツ)となるW杯第9戦が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が合計266.6点をマークし、ジャンプ週間2連勝。自身初のW杯3連勝を飾った。今季、通算ともW杯6勝目。1997~98シーズンの船木和喜(フィット)以来の総合優勝に大きく近づき、さらには史上3人目の完全優勝(4戦全勝)にも一歩前進。“日の丸飛行隊”の新エースに、地元ドイツメディアも拍手を送っている。
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大会乱立の高校サッカー 伊指導者が育成年代の酷使に警鐘「疲労溜め込むばかりでは…」
2019.01.02夏休みを終えると、ACミランアカデミー千葉佐倉のジュニアユースの選手たちは、逞しくなってピッチに戻ってくる。テクニカル・ディレクターのルカ・モネーゼには、近隣のチームの指導者たちが不思議そうに声をかけてくるそうだ。
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美人すぎるプロゴルファー三浦桃香の振袖姿に歓喜の声 「めちゃめちゃ綺麗」
2019.01.02美女ゴルファーとして知られる三浦桃香(フリー)が2日、インスタグラムを更新。今年成人を迎える19歳は、振袖ショットを披露。「めちゃめちゃ綺麗」「着物姿もなおステキですね」などとファンの反響を集めている。
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メイウェザー、10億円ゲットをマクレガー挑発「あれじゃ、トップにはいられないよ」
2019.01.02格闘技イベント「RIZIN.14」(さいたまスーパーアリーナ)でキックボクシングの那須川天心(TARGET)とのエキシビジョンマッチで1回2分19秒でTKO勝ちを収めたボクシング元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(米国)。わずか139秒で10億円ともいわれるファイトマネーを荒稼ぎした「Money(金の亡者)」だが、かつてのライバルが“10億円は安い”とばかりに挑発している。
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