記事一覧
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「1-2-1-3」の三振? 投手自ら“振り逃げ阻止”の珍事発生「40年以上で初めて観た」
2019.04.20米大リーグで振り逃げを試みた打者を投手自ら刺すという珍事が発生。なかなかお目にかかれないプレーをMLBが動画付きで公開すると「40年以上、野球を観たりプレーしているけど、こんなのは初めてだ」「記録は1-2-1-3の三振?」などと米ファンの視線を釘付けにしている。
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大谷翔平、復活予感の“岩山直撃弾”に米ファン驚き「152メートルは飛んでいる」
2019.04.20米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が19日(日本時間20日)、本拠地マリナーズ戦の試合前練習で打撃練習を行った。右肘手術後、初めて公開形式で行われた本格的なバッティング。早速、柵越えを披露したが、米記者はエンゼルスタジアムお馴染みの岩山に打ち込んだ豪快な一発を動画付きでレポート。「彼のパワーはいまだに健在だ」と唸っている。
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「1メートル先の自分」を目指して 東京に描く「9秒台」の向こう側(GROWINGへ)
2019.04.202020年東京オリンピック、陸上男子100メートル。一生に一度、自国で迎える夢舞台で決勝のレーンに立つ。そんな日本勢88年ぶりの快挙を狙っているのが、山縣亮太選手(セイコー)だ。近年、高速化が進む日本男子短距離界において、26歳のスプリンターが3度目のオリンピックにかける想いは強い。2012年ロンドン大会、2016年リオデジャネイロ大会はともに準決勝で涙をのんだ。
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「ウッズ2世」出現か 天才2歳児の“神スイング”が米話題沸騰「なんてキュート!?」
2019.04.20ゴルフの本場・米国で、2歳の天才ゴルファーが話題を呼んでいる。全国放送の人気番組に出演し、2歳とは思えないしっかりとしたスイングなどのプレーを動画付きで紹介。「キュート!」「愛らしい」「次なるタイガー・ウッズ」と話題を集めている。
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“リベロ長谷部誠”の評価が天井知らず ドイツ紙「最高の状態」「誰も突破できない」
2019.04.20海外サッカーの欧州リーグ準々決勝でベンフィカを下し、見事に39季ぶりの4強進出を決めたフランクフルト。18日の第2戦で元日本代表MF長谷部誠はDFとしてフル出場し、セミファイナル進出に貢献した。ドイツ地元紙も軒並み称賛しており、評価はうなぎ上りだ。
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グラブなんて要らない!? ヤ軍遊撃手の“土砂降りの素手捕球”に米驚愕「えげつない」
2019.04.20米大リーグで土砂降りの中で遊撃手がゴロを素手で処理し、一塁アウトにする美技が発生。“グラブ要らず”のプレーをMLBが動画付きで公開すると、米ファンに「ジーターを想起???」「リーグ最高のショート!」「えげつない」などと驚きを起こしている。
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錦織が運転席で… 真っ赤なジャガーとの“豪華2ショット”に反響「助手席のりたい」
2019.04.20男子テニスの世界ランク6位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。スポンサーになっているジャガーの真っ赤な1台との“豪華2ショット”を披露し、「運転席の写真、圭くん格好いい」「助手席のりたい」とファンから反響を集めている。
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悲劇の選手交代!? ハイタッチが生んだ“史上最速の負傷”に海外騒然「彼に同情する」
2019.04.20海外サッカーで“史上最速の負傷”が話題を呼んでいる。途中出場した選手が味方と交代してピッチに入る際、ハイタッチが目付近を直撃し、治療する事態に。海外メディアが実際の瞬間を動画付きで紹介すると、海外ファンを「痛いね。彼に同情するよ」「最短プレー時間賞の獲得だ」と騒然とさせている。
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15歳中井卓大、ついに身長180cm到達 恩師も驚き「1年間で10cm…成長凄まじい」
2019.04.20海外サッカー、スペインリーグ1部の名門レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大。華麗なテクニックとサッカーセンスからバロンドールに輝いたクロアチア代表ルカ・モドリッチ2世の期待を集めるが、フィジカル面も急成長。師匠を超える身長180センチの大台に突入したことが明らかになった。
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「勉強は部活に必要か」 慶大卒・山縣亮太は“書き癖”で成績も、タイムも伸ばした
2019.04.20日本の部活動の在り方を考える「THE ANSWER」の連載「ニッポン部活考論」。今回は「部活と勉強」を取り上げる。登場してくれたのは、陸上男子短距離の山縣亮太(セイコー)だ。
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