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記事一覧

  • 吉田&冨安の「仕事ぶりはパーフェクト」 海外メディアはエース止めたCBコンビ絶賛

    2019.01.29

    サッカー日本代表は28日、アジアカップUAE大会準決勝でイラン代表と対戦し3-0と快勝。アジア最強の敵を破り、2大会ぶりの決勝進出を決めた森保ジャパンを、海外メディアは「サムライブルーは完璧だった」と絶賛している。

  • 大坂なおみ、新女王が自覚する“2つの天敵”とは? 「好きじゃない」「恐怖心ある」

    2019.01.29

    テニスの4大大会・全豪オープンを制した大坂なおみ(日清食品)。昨年9月の全米オープン制覇に続く、グランドスラム(GS)2大会連覇でアジア勢史上初となる世界ランク1位という快挙も実現したが、自ら2つの天敵の存在を明かしている。英地元紙「ガーディアン」が報じている。

  • 日本戦もズバリ、シャビの“高精度予想”に海外メディア注目 気になる決勝の予想は?

    2019.01.29

    サッカー日本代表は28日、アジアカップUAE大会準決勝でイラン代表と対戦し、3-0と快勝。2大会ぶりの決勝進出を決めた日本が盛り上がる一方、大きな注目を集めているのはバルセロナで活躍した元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスだ。今大会の8強予想のうち、7チームを的中させていたスペインの元天才司令塔は準決勝イラン戦の日本勝利も完璧に予想的中させた。海外メディアは衝撃的な“預言者”ぶりに、「基本的に全てを知っている」と称賛している。

  • 5人全員がスーパースターに― “完全体”となったウォリアーズに死角はあるのか

    2019.01.29

    1チーム5人でプレーするバスケットボールにおいて、5人すべてがスーパースターだったらどうなるのか?オールスターゲームのようなエキジビションではなく、シーズンを通じてプレーした場合にはどれだけの強さを発揮できるのだろう?ほとんどファンタジーのようなそんな問いに、今季、答えが出されようとしている。

  • チェン&13歳リウ、“全米V2ショット”に現地ファン喝采「2人の大きな才能が1枚に」

    2019.01.29

    フィギュアスケートの全米選手権では男女で大きな衝撃が生まれた。女子では13歳のアリサ・リウがショートプログラム(SP)2位から逆転優勝。史上最年少女王誕生となった。男子では世界選手権王者ネイサン・チェンが合計342.22点という驚異的なスコアをマークして3連覇を達成。センセーショナルな大会となった。米国フィギュアスケート協会は公式インスタグラムで、この2人の2ショットを公開。改めてファンの喝采を浴びている。

  • 長友も興奮「最高のチーム!」 歓喜の代表集合ショットに反響「とてもいい写真!」

    2019.01.29

    サッカー日本代表は28日、アジアカップの準決勝で最強の敵と目されていたイラン代表に3-0で勝利。決勝進出を決めた。フル出場し、勝利に貢献したDF長友佑都が自身のインスタグラムを更新。試合直後の代表戦士の集合ショットを公開し、反響を呼んでいる。

  • 大坂、“チームなおみ”の1枚が15万超大反響 マレーもジョークで祝福「がっかりだ」

    2019.01.29

    テニスの4大大会・全豪オープンを制し、世界ランク1位に上り詰めた大坂なおみ。28日にインスタグラムを更新し、“チームなおみ”の1枚を公開。サポート体制に998文字の長文で感謝をつづっていたが、この投稿に今季限りで引退を表明している「BIG4」の一角アンディ・マレー(英国)も反応。ジョークも交えて、粋な祝福を送っている。

  • 大坂&クビトバは「最も魅力的な2人」 BBCが決勝総括「どちらも勝って欲しかった」

    2019.01.29

    テニスの4大大会・全豪オープンを制し、アジア勢史上初の世界ランク1位に輝いた大坂なおみ(日清食品)。決勝では同2位のペトラ・クビトバ(チェコ)とフルセットの名勝負を展開したが、英公共放送「BBC」では世界に感動を呼んだ頂上決戦の2人の人間性も絶賛。「ツアーで最も魅力的な2人」と高く評価している。

  • タカマツ、し烈な五輪レースイヤーにも自信「どの国も研究してくるのは当たり前」

    2019.01.29

    五輪連覇を目指す「タカマツ」ペアが、調子を上げている。2019年最初の国際遠征(マレーシア、インドネシア)を行っていたバドミントン日本代表が28日に帰国。女子ダブルスの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)は、マレーシアマスターズでベスト4入りした後、インドネシアマスターズ(ともに※BWFワールドツアースーパー500)で優勝を飾っており、松友は「色々な選手と対戦できて、修正をしながら、少しずつ試合を重ねるごとに自分たちのプレーが良くなっていった。良い2週間だった」と好感触を示した。

  • チェン、342.22点の衝撃に米紙賛辞連発「とてつもない演技」「眩いほどのスケート」

    2019.01.29

    フィギュアスケートの全米選手権は27日(日本時間28日)、男子フリーでショートプログラム(SP)首位のネイサン・チェンが228.80点をマークし、合計342.22点という驚異的なスコアで2位のヴィンセント・ジョウに約60点差をつけて3連覇を飾った。圧巻のスケーティングで記録的な勝利を飾ったチェン。参考記録とはいえ、世界最高得点を大きく上回る得点をたたき出した19歳を米地元紙は続々称賛している。

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