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記事一覧

  • 世界戦のリングで… 敗戦後のプロポーズ作戦に米賛否!? 「真の勝者」「私なら断る」

    2019.02.03

    ボクシングの世界タイトルマッチで敗れた挑戦者がリング上で恋人にプロポーズするという珍しい場面が発生。見事に成功させた。なんとも粋なシーンを米スポーツ専門局「ESPN」が動画付きで公開し、ファンに「真の勝者」「勝者からスポットライトを奪う素晴らしい方法」「私なら断る」などと様々な反響を呼んでいる。

  • 八村塁、32得点大暴れを米地元紙称賛 オフェンスMVP選出「他の攻撃陣が空回りも…」

    2019.02.03

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁は2日(日本時間3日)のサンディエゴ大戦で32得点の大暴れ。85-69で勝利したチームの12連勝に貢献した。後半には規格外のアリウープダンクを炸裂させて話題を呼んだ背番号21について、地元紙は「オフェンシブMVP」に選出を果たした。

  • メイウェザー、高級車爆買い!? 黒光り愛車コレクション公開「おもちゃ3つ加えたよ」

    2019.02.03

    ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)がインスタグラムを更新。「マネー(金の亡者)」の異名を取る最強ファイターは自身の高級愛車コレクションに一挙3台を加えたことを動画付きで紹介し、「おもちゃを3つ加えたよ」と“マネー節”を炸裂させている。

  • 八村塁、ボードも揺れた“規格外アリウープダンク”に実況絶叫「ハチムゥウ~~ラ!」

    2019.02.03

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)ゴンザガ大の八村塁が2日、サンディエゴ大戦で自己最多に迫る32得点の大暴れ。12連勝に大きく貢献したが、後半には規格外のアリウープダンクを炸裂させた。ボードが揺れるほどの一撃をゴンザガ大公式ツイッターがを動画付きで公開し、現地実況は「ハチムゥウ~~ラ!」と絶叫してしまうインパクトだった。

  • DAZNが「スポーツの本拠地プロジェクト」始動 “未来のDAZN”をともに考えよう

    2019.02.03

    スポーツ・チャンネル「DAZN」は「スポーツの本拠地プロジェクト」と銘打ち、DAZNの利用者はもちろん、興味を持っているスポーツファンに利用しやすいサービスにするべく、DAZNについて一緒に考えていくプロジェクトをスタートさせた。

  • 錦織、完全復活へ 後輩との“軽快トレ”動画に海外反響「調子は良くなってる?」

    2019.02.03

    男子テニスの世界ランク7位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新し、練習動画を公開。全豪オープン準々決勝を右太ももを痛めていたが、軽快な動きをアピールし、海外ファンに「素晴らしいフットワークだ」などと安堵の声が広がっている。

  • 小林陵侑、圧巻のW杯10勝目 ライバル独メディア脱帽「またも厄介なコバヤシに屈す」

    2019.02.03

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は2日、個人第18戦(オーベルストドルフ)で小林陵侑(土屋ホーム)が合計427点で優勝。今季、通算ともに10勝目を挙げ、通算勝利数で原田雅彦を超え、日本人歴代3位となった。試合後、インスタグラムを更新し、表彰式後の喜びの画像を公開していたが、開催地のドイツメディアも脚光。「“Air Nippon(エア・ニッポン)”が今季10勝目を挙げた」「またも厄介なコバヤシに屈す」などと称賛している。

  • 井上大仁の凄さを知っているか 「記録より世界」を公言する男の“負けてきた強さ”

    2019.02.03

    2018年、男子マラソンは大いなる進化を遂げた。設楽悠太(ホンダ)が2月の東京マラソンで2位に入り、2時間6分11秒の日本新記録を樹立すれば、その8か月後に大迫傑(ナイキ)が10月のシカゴマラソンで3位に入り、2分5分50秒で日本記録を更新。日本実業団陸上競技連合から与えられる報奨金1億円のインパクトとともに、鮮烈な印象を与えた。しかし、“レースに勝つ”という面において、大きな成果を残したのは、この男ではなかったか。

  • 日本、敗戦後の美ロッカーに“紳士の国”が絶賛の嵐「品格と威厳」「W杯再現した」

    2019.02.03

    サッカーのアジア杯決勝は1日、日本がカタールに1-3で敗戦。2大会ぶり5度目の優勝を逃したが、試合後のロッカールームが話題を呼んでいる。ゴミ一つ残さず、綺麗に掃除され、ホワイトボードにはアラビア語などで「ありがとう」と文字を残した。W杯ロシア大会を彷彿とさせる実際の写真を大会公式ツイッターが公開したことで反響が広がっていたが、海外メディアも続々反応。特に“紳士の国”英国で「品格と威厳示した」「W杯を再現した」と喝采が広がっている。

  • 小林陵侑がまた快挙! “原田超え”のW杯10勝目、「good vibes」と手応え

    2019.02.03

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は2日、個人第18戦(オーベルストドルフ)で小林陵侑(土屋ホーム)が合計427点で優勝。今季、通算ともに10勝目を挙げ、通算勝利数で原田雅彦を超え、日本人歴代3位となった。試合後、インスタグラムを更新し、表彰式後の喜びの画像を公開。「good vibes(いい感じ)」と手応えを示している。

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