記事一覧
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ハカV字応戦に込められたメッセージ 発案者エディーHCが証言「実はハカについて…」
2020.01.04ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランドを率いたエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)。2003年大会以来2度目の優勝こそならなかったが、イングランドにとっては自国開催で1次リーグ敗退に終わった2015年大会の悪夢を振り払う快進撃は、日本大会のハイライトだった。前回大会では日本代表のHCも務め“ブライトンの奇跡”を演出し史上初の大会3勝をもたらした、日本でもお馴染みの世界的名将が「THE ANSWER」の新春インタビューに登場。前後編でお届けする。
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【PR】感性の鋭いアスリートが集う陸上日本代表 ごまかしの利かない勝負を支えた「乳酸菌B240」の効果
2020.01.04一口に「陸上」と言っても、そこには走る・歩く・投げる・跳ぶと幅広い運動特性を持つ種目が集まるが、全てのアスリートに共通することがある。それは0.01秒、1センチといったわずかな差を争う繊細さを持つことだ。しかも、本番でやり直しがきかない過酷さも備える。世界の舞台で争うために技術と体力を極限まで鍛え上げた陸上日本代表では、トップアスリートたちが「持てる力」を十二分に発揮できるよう、心身のコンディショニングを重視してきた。
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那須川天心がうなり声を…166秒TKO直前“気合のワンツー”に反響「パンチの音が重い」
2020.01.04キックボクシング界の“神童”那須川天心(TARGET/Cygames)が、自身のインスタグラムを更新。昨年大晦日にさいたまスーパーアリーナで行われた「RIZIN.20」で1回2分46秒TKO勝ちしたが、試合前の気合の入ったウォーミングアップをする様子の動画を公開し、ファンから称賛の声が集まっている。
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キーパーだって目立ちたい! 四日市中央工、GK有留奎斗の好セーブでPK戦制し8強入り
2020.01.04第98回全国高校サッカー選手権は3日、3回戦が首都圏4会場で行われ、フクダ電子アリーナでは四日市中央工(三重)と日章学園(宮崎)が対戦した。3-3の同点の末に行われたPK戦では、GK有留奎斗(3年)の好セーブなどにより、四日市中央工が4-3で勝利。6年ぶりの8強入りを決めた。
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浅田真央さん、盟友との“初滑り2S”にファン歓喜「可愛い~」「今年も楽しみです」
2020.01.04フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんがインスタグラムを更新。“チーム真央”の1人、無良崇人さんとの2ショットを公開。貴重な初滑りショットに反響が広がっている。
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メドベージェワ、ツインテール姿の“ドロシー役”に反響続々「似合ってる」「可愛い」
2020.01.03フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。アイスショー「オズの魔法使い」に出演している元女王はドロシー役に扮した画像を公開。キュートなツインテール姿が反響を呼んでいる。
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矢板中央、3年連続8強入り “狭間の世代”快進撃に指揮官「指導者としてびっくり」
2020.01.03第98回全国高校サッカー選手権は3日、3回戦が首都圏4会場で行われた。フクダ電子アリーナでは矢板中央(栃木)が鵬学園(石川)を2-0で破り、3年連続となる8強進出を決めた。
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稲垣啓太、“推し芸人”との対面実現 異色共演に反響「念願のご対面でしたね笑」
2020.01.03昨年のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りした日本代表の稲垣啓太が自身のインスタグラムを更新。年末年始のテレビ番組に引っ張りだこの“笑わない男”はM-1グランプリで3位に入り一躍脚光を浴びたコンビ「ぺこぱ」と、「好きな芸人」として名前を挙げたピン芸人「ゴー☆ジャス」と並んで撮影した1枚を公開。異色の4ショットに「相変わらず笑ってない」「念願の対面ですね」などと反響を呼んでいる。
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日章学園、PK戦で8強ならず 1年生木脇は失敗で涙「3年間を終わらせてしまった」
2020.01.03第98回全国高校サッカー選手権は3日、3回戦が首都圏4会場で行われた。フクダ電子アリーナでは日章学園(宮崎)と四日市中央工(三重)が対戦。3-3の同点のままPK戦となり、3-4で日章学園が敗れ、8強入りを逃した。
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井上尚弥、ネリは敵じゃない 米選出「2020年必見の対戦」で激突期待のレジェンドは?
2020.01.03ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で優勝。パウンド・フォー・パウンドでも3傑入りするなど、2019年のボクシング界の主役の1人となったWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。海外メディアでは“2020年に見たいマッチアップ10傑”に、井上vs元五輪連覇王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)戦をピックアップ。寸評では「ルイス・ネリでは相手にならない」とし、メキシコの悪童ではモンスターに太刀打ちできないと分析している。
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