記事一覧
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天才少女リウが14歳で連覇 圧巻4回転ルッツ、235点超えに涙…全米選手権女子フリー
2020.01.25フィギュアスケートの全米選手権は24日(日本時間25日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の14歳アリサ・リウが160.12点をマークし、合計235.52点で連覇を飾った。
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井上尚弥、2歳愛息の“父譲り強打”をもう米絶賛「このブローは誰でも仕留められる」
2020.01.25ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。2歳の長男・明波君がグラブをつけ、サンドバッグを打ち込む写真を公開した。なんとも可愛らしい姿がファンの熱視線を集めていたが、なんと米メディアも脚光。「このブローはどの年代の男たちも仕留められる」と“父譲りの強打”を絶賛している。
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ゴールド熱演、3年ぶり全米選手権復帰で涙 米記者感動「あなたの涙で泣きそうに…」
2020.01.25フィギュアスケートの全米選手権は25日、女子フリーが行われ、3年ぶり出場となった14、16年全米選手権女王グレイシー・ゴールドは107.24点をマークし、合計161.75点となった。摂食障害などの病を乗り越え、カムバックした全米選手権。演技後は涙を堪えるような仕草を見せ、会場はスタンディングオベーションとなった。実際のシーンを米記者が動画付きで速報し、「あなたが涙しているところをみて泣きそうになったよ」などと感動を呼んでいる。
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「人生を変える」五輪へ 空手の絶対女王・植草歩が敗戦で取り戻した“無冠の輝き”
2020.01.25空手が東京五輪の新種目として実施される。女子組手68キロ超級で2016年世界選手権女王の植草歩(JAL)は、7か月後の夢舞台で金メダル獲得を目指している。24日には、今季初戦のプレミアリーグ(PL)パリ大会が開幕。大会後の世界連盟(WKF)五輪ランクで、日本勢最上位者が2番手に2000ポイント以上の差をつければ代表に内定する。現在、日本勢トップの植草は大会連覇を目指し、「人生を変える」と位置づけた東京五輪への思いを語った。
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フェデラー、4時間3分の“超劇的決着”に海外熱狂「最終セットは究極のドラマだ」
2020.01.25テニスの全豪オープンは25日、男子シングルス3回戦で世界ランク3位ロジャー・フェデラー(スイス)が同47位ジョン・ミルマン(オーストラリア)を4-6、7-6、6-4、4-6、7-6の大激戦で下し、大会通算100勝目を挙げた。どっちが勝ってもおかしくない激闘は4時間3分で決着。大会公式ツイッターは勝敗が決した瞬間を動画付きで公開し、海外ファンも拍手を送っている。
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コストルナヤ、世界記録級84.92点に海外メディア絶賛「またしても素晴らしいSPだ」
2020.01.25フィギュアスケートの欧州選手権は23日、女子ショートプログラムでアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)がグランプリ(GP)ファイナルでマークした世界最高得点85.45点に迫る84.92点で首位発進。国際スケート連盟(ISU)は完璧に決めた3回転ルッツをスロー動画でクローズアップしたほか、IOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」も称賛している。
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7人制が5人で海外遠征へ「空港ではじめましてと…」 15人制熱狂の裏で古株が語る現状
2020.01.25夏は殺人的な暑さを誇る熊谷の空が、少し寂しく映った。選手たちが黙々と汗を流す熊谷ラグビー場のCグラウンド。練習を見守るギャラリーは、30人ほどだった。犬の散歩をする人、ジョギング中のおじさんが立ち止まる。中にはサインをもらおうとラグビーボールを持参した熱心なファンもいたが、片手で数えることができた。
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井上尚弥から「KO狙いは当たり前」 カシメロが不敵な自信「最高の対戦。戦争になる」
2020.01.25ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスで拳を交えることが濃厚となっている。カシメロはワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会決勝で井上と対戦した元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の戦いを引き合いに出し、「いい仕事をした。だが、仕留めきれなかった」と指摘。「KO狙いは当たり前だ」と怪気炎を上げている。フィリピン地元紙「サン・セブ・スター」が報じている。
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笑顔のザギトワ、驚異の“200度開脚”に8万超反響拡大「アリーナ凄いわ!」
2020.01.25フィギュアスケートの平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。両足を開脚しストレッチする画像を投稿しているが、あまりの体の柔らかさに反響が拡大。8万件を超える「いいね!」が集まっている。
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7人制代表生き残りへ リオはケガに泣いた32歳、橋野皓介の示す覚悟「万全の状態で」
2020.01.25ラグビーの男子7人制日本代表候補が24日、埼玉・熊谷市内で3日間の合宿を開始した。東京五輪出場に向けた国内の熾烈なサバイバルマッチ。初出場を狙う32歳の橋野皓介(キヤノン)は、生き残りへのチャンスをものにする覚悟を示した。
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