記事一覧
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紀平梨花、貫録の首位 美3Aに海外メディア続々賛辞「完璧な3Aで観客を魅了した」
2020.02.07フィギュアスケートの4大陸選手権が6日、韓国・ソウルで開幕。女子ショートプログラム(SP)では昨年大会女王の紀平梨花(関大KFSC)が81.18点をマーク。2位のブレイディ・テネル(米国)に約5点差をつけて首位発進を決めた。3回転アクセルなど、すべてのジャンプを完璧に成功させる演技に、海外メディアからは絶賛が飛び交っている。
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No.1クライマーが壁に抱く思い 難しいほど「ワクワクするじゃないですか」(GROWINGへ)
2020.02.072020年の東京オリンピックで追加種目に採用されたスポーツクライミングは、世界的に人気が拡大しているスポーツだ。2016年にパリで行われた世界選手権のボルダリング種目で日本人初優勝を飾って以来、果敢に攻めるアクロバティックなスタイルで世界から“ニンジャ”と呼ばれる男がいる。
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井岡一翔vs田中恒成の注目対決実現か WBOが「正式に対戦指令」と米報道
2020.02.07ボクシングのWBOは、WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(Reason大貴)と、WBO世界フライ級スーパー王座を返上した田中恒成(畑中)に対戦指令を出した。米メディアが報じている。
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コロナ余波がテニス界にも 中国での下部ツアー4試合中止、現役最年長ランカーも苦渋
2020.02.07世界的な流行を見せる新型コロナウィルス。その猛威はテニス界にも及んでおり、中国で予定されていた大会が次々とキャンセルとなった。2019年7月、41歳3か月でATP(男子プロテニス協会)の男子シングルスで世界ランク600位タイとなり、現役最年長ランカーとなった松井俊英がその影響について語っている。
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【PR】2020年の目標はインカレ総合2連覇 中央大学自転車競技部が選んだ“パートナー”とは
2020.02.07創部は昭和28年。66年の伝統を誇る中央大学自転車競技部は2019年、第75回全日本大学対抗選手権自転車競技大会(インカレ)で初の男子総合優勝を飾った。男子トラック部門で優勝、男子ロード部門で2位となり、両者のポイントを合計した末の総合優勝。1936年に大会が始まって以来の悲願を達成した。
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宮原知子が連覇へ首位、本田真凜はジャンプが乱れるも2位 日本勢がワンツー発進
2020.02.07フィギュアスケートのババリアンオープン(ドイツ・オーベルストドルフ)は6日、女子ショートプログラム(SP)が行われ、連覇がかかる宮原知子(関大)が66.11点で首位発進。本田真凜(JAL)が61.72点で2位だった。現地時間7日にフリーが行われる。
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渋野日向子が服を着たままプールに タイ合宿打ち上げ“思い出ショット”に1万超反響
2020.02.07女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)がインスタグラムを更新。国内ツアー開幕まで1か月を切ったが、タイ合宿の打ち上げを報告。ゴルフ仲間たちとの合宿の思い出ショットを公開している。
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井上尚弥の死角発見!? カシメロがドネア戦で感じた弱点「どのくらいタフなのか」
2020.02.06ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。正式発表前から再三挑発するなど自信を覗かせているカシメロだが、今度は井上の弱点を指摘。「どのくらいタフな選手なのか見極めたい」と耐久力に疑問符をつけている。
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羽生結弦は午後9時35分に登場! 16歳鍵山優真が日本勢の先陣…男子SP滑走順
2020.02.06フィギュアスケートの4大陸選手権は7日、男子ショートプログラム(SP)が行われる。6日には滑走順の抽選が行われた。
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井上尚弥撃破なら「再戦しても良い」 カシメロ陣営が皮算用、ドネアとの統一戦計画も
2020.02.06ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。「イノウエなんて恐れていない」と自信満々のカシメロだが、陣営は井上に勝利し3団体統一後を早くも展望。4団体統一のプランをぶち上げ、母国の英雄ノニト・ドネアとの対戦まで視野に入れている。フィリピン地元テレビ局が報じている。
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