記事一覧
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16歳鍵山優真、大躍進3位に米名物記者が賛辞「彼は本物だ」「ポテンシャル無限大」
2020.02.09フィギュアスケートの4大陸選手権は9日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位の16歳・鍵山優真(星槎国際高横浜)が189.00点をマークし、自己ベストの合計270.61点で3位に。初優勝した羽生結弦(ANA)とダブル表彰台を演じた若武者に対し、米名物記者も「彼は本物だ。私は驚嘆せずにはいられない」と喝采を送っている。
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羽生結弦、歴史的「スーパースラム」達成に海外記者が絶賛「史上最大に記録的な日だ」
2020.02.09フィギュアスケートの4大陸選手権は9日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)が187.60点、合計299.42点で初優勝を飾った。「バラード第1番」を演じたSPに続き、17-18年シーズンに使用した「SEIMEI」再演で戴冠。これにより、ジュニア&シニアの主要国際大会を完全制覇する「スーパースラム」という男子初の快挙を達成した。海外記者も「今日は史上最大に記録的な日になったと言える」と称えている。
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羽生結弦が「SEIMEI」で初優勝、男子初「スーパースラム」の快挙 3位鍵山優真とW表彰台
2020.02.09フィギュアスケートの4大陸選手権は9日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)が187.60点、合計299.42点で初優勝を飾った。「バラード第1番」を演じたSPに続き、17-18年シーズンに使用した「SEIMEI」再演で戴冠。これにより、ジュニア&シニアの主要国際大会を完全制覇する「スーパースラム」という男子初の快挙を達成した。
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井上尚弥戦へ気合十分? カシメロ、右腕に“パッキャオの顔”新タトゥーを米記者公開
2020.02.09ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)と4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスで3団体統一戦を行うWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が、敬愛する6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)のタトゥーを腕に彫ったという。米記者が実際の写真を公開している。
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2023年フランスW杯で期待 “ポスト福岡”、超大型の双子…TLで輝くルーキー11人衆
2020.02.09国内最高峰を争うトップリーグ(TL)は開幕から4節を終えてバイウイーク(1週間の休止期間)を迎えた。観客数は年間目標に掲げる総入場者数の半数にあたる30万人を突破するなど、昨秋のワールドカップ(W杯)日本大会の熱気が続く中で、3年後のW杯フランス大会をめざす新たな力も台頭。序盤戦で能力を輝かせた次世代のジャパン候補たちを紹介しよう。
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ネリが「3・28」復帰戦と米報道 Sバンタム級挑戦者決定戦、体重超過からわずか4か月
2020.02.09ボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が、3月28日(日本時間29日)に米ラスベガスでWBC世界同級12位アーロン・アラメダ(メキシコ)とのスーパーバンタム級挑戦者決定戦で復帰すると、米メディアが報じている。ネリの戦績は30勝24KO、アラメダは25勝13KO。
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15歳ユ・ヨン、表彰式でこけちゃった 珍ハプニングに反響「慣れてなくて可愛すぎ」
2020.02.09フィギュアスケートの4大陸選手権は8日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位のユ・ヨンが149.68点、合計223.23点をマークし、2位に入った。韓国勢ではキム・ヨナ以来、11年ぶりの表彰台という快挙を演じたが、表彰セレモニーでは転倒するハプニングで照れ笑い。実際のシーンを米記者が画像付きで公開し、「慣れてなさ過ぎて可愛すぎ」「表彰台初心者あるあるで可愛かった」と微笑ましい姿が反響を呼んでいる。
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16歳初戦の佐藤駿が82.18点で首位発進、今季ジュニアGPF王者 3位に18歳木科雄登
2020.02.09フィギュアスケートのババリアンオープンは8日(日本時間9日)、男子ショートプログラム(SP)で16歳・佐藤駿(埼玉栄高)が82.18点で首位発進した。
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紀平梨花V2、米国の3回転アクセル名手が「なんてことなの!」と驚いたジャンプとは
2020.02.09フィギュアスケートの4大陸選手権は8日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)が151.16点、合計232.34点をマークし、男女通じて初の大会連覇を達成した。前半で3回転アクセルが抜けるミスがありながら、後半に怒涛のリカバリーを発揮。紀平と同じ3回転アクセルを跳ぶ米名手は「なんてことなの!」と驚いている。
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「悪い時に逃げるのは日本人じゃない」 地球の裏から来た闘莉王が日本を愛した理由
2020.02.09昨年、惜しまれつつもキャリアに幕を下ろしたサッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏。浦和、名古屋などのビッグクラブを渡り歩き、04年アテネ五輪出場、10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会16強という輝かしい実績も残し、京都で引退した。その道のりでは地球の真裏、ブラジルからやって来た「トゥーリオ」が「闘莉王」になるまで、日本に抱いた深い愛情があった。
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