記事一覧
-

ブラウン、投げ込まれたぬいぐるみを釜山の福祉施設に寄付「あなたの愛は素晴らしい」
2020.02.10フィギュアスケートの4大陸選手権(韓国・ソウル)で2位に入ったジェイソン・ブラウン(米国)が演技後に投げ入れられたぬいぐるみを釜山の福祉施設に寄付することを明かしている。自身のツイッターに大量のぬいぐるみを写真付きでアップ。「釜山のドナルドマクドナルドハウスに寄付します」とつづった。
-

羽生結弦、韓国18歳とV舞台裏のリラックスタイムに反響「誰がこんなに可愛くした!?」
2020.02.10フィギュアスケートの4大陸選手権は9日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)が187.60点、合計299.42点で初優勝を飾った。これにより、ジュニア&シニアの主要国際大会を完全制覇する「スーパースラム」という男子初の快挙を達成したが、国際スケート連盟(ISU)公式ツイッターは試合直後の羽生のお茶目な姿を公開。同門の18歳チャ・ジュンファン(韓国)と舞台裏でリラックスする様子に対し、「誰が2人をこんなに可愛くしたの!?」などと声が上がっている。
-

王者リゴンドー、「2-1判定勝ち」に米記者疑問視「1人が相手勝利?どういうこと?」
2020.02.10ボクシングの元WBAスーパー&WBO世界スーパーバンタム級統一王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)は8日(日本時間9日)、米ペンシルバニア州アレンタウンで行われたWBA世界バンタム級正規王座決定戦でリボリオ・ソリス(ベネズエラ)と激突。2-1の判定勝ちで2階級制覇を達成したが、米名物記者はソリス勝利と判定したジャッジに「どういうことだ?」と疑問を呈している。
-

八村塁、2戦連続後半に失速 指揮官が語った課題「その部分は成長したと思ったが…」
2020.02.10米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは9日(日本時間10日)、本拠地でグリズリーズと対戦。99-106で敗れ、連勝を逃した。渡邊雄太との2度目の日本人対決が実現した一戦にスタメン出場した八村塁は24分58秒の出場で12得点、11リバウンド、1アシストを記録。渡邊はベンチスタートから途中出場し、10分8秒で無得点、1リバウンドだった。
-

渡邊雄太、守備で存在感「+7」記録 八村との試合中の交流も披露「思いっきり叫んだ」
2020.02.10米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは9日(日本時間10日)、本拠地でグリズリーズと対戦。99-106で敗れ、連勝を逃した。渡邊雄太との2度目の日本人対決が実現した一戦にスタメン出場した八村塁は24分58秒の出場で12得点、11リバウンド、1アシストを記録。渡邊はベンチスタートから途中出場し、10分8秒で無得点、1リバウンドだった。
-

レブロン、米騒然の“空飛ぶダンク”を撮影した写真家を粋な絶賛「彼こそ真のMVPだ」
2020.02.10米プロバスケットボール(NBA)、レイカーズの“キング”ことレブロン・ジェームズは6日(日本時間7日)のロケッツ戦で驚異的な跳躍力で決めたダンクを捉えた“空飛ぶ写真”が大きな話題を呼んだ。米ファンからレブロンに対し、絶賛の声が相次いでいたが、レブロン本人は撮影したカメラマンに「彼こそ真のMVPだ」と粋な賛辞を捧げている。
-

ザギトワ、伝説の“ビールマンスピン元祖”との貴重ショットに反響「偉大な写真だ」
2020.02.10フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)は現在アイスショーに出演しているが、ビールマンスピンの元祖デニス・ビールマンさんとの共演が実現。アイスショーのプロモーターとして活躍するアリ・ザカリアン氏が自身を交えた豪華3ショットを公開し、「偉大な人たちによる偉大な写真」などと反響を集めている。
-

八村塁がダブルダブルで渡邊に貫録 誕生日の前夜は一緒に食事「触れ合えて良かった」
2020.02.10米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは9日(日本時間10日)、本拠地でグリズリーズと対戦。99-106で敗れ、連勝を逃した。渡邊雄太との2度目の日本人対決が実現した一戦にスタメン出場した八村塁は24分58秒の出場で12得点、11リバウンド、1アシストを記録。渡邊はベンチスタートから途中出場し、10分8秒で無得点、1リバウンドだった。
-

ソウルに日本人集結 羽生結弦フィーバーに韓国紙驚き「羽生人気を至るところで実感」
2020.02.10フィギュアスケートの4大陸選手権の男子は、羽生結弦(ANA)の初優勝で幕を閉じた。コロナウィルスの蔓延が懸念された中、ソウルは大いに盛り上がったが、韓国メディアは“羽生フィーバー”に驚きをもってクローズアップしている。
-

医師とは違う道を歩んで 東京五輪金メダル候補・楢崎智亜がクライミングにかける理由
2020.02.10東京オリンピックの追加種目として採用されることになったスポーツクライミング。金メダル候補として期待されるのが、昨夏の世界選手権、複合種目で優勝し代表の座に内定した楢崎智亜だ。爽やかな笑顔が印象的なイケメンクライマーが目指すのは五輪本番での表彰式の頂点だが、選ぶ道が違っていたならば、今頃、白衣にそでを通して患者と向き合っていたのかもしれない。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








