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記事一覧

  • 復活の19歳美女ドライバー ローレウス賞授賞式でのスピーチが話題「美しく力強い」

    2020.02.18

    世界のスポーツ界で活躍した個人、団体に贈られる「ローレウス・スポーツ賞」の授賞式が17日、ドイツ・ベルリンで行われ、華麗なカムバックを果たした選手が選ばれる「年間最優秀復活部門」はモータースポーツのソフィア・フローシュ(ドイツ)が選出。ローレウス賞が実際の受賞シーンを動画つきで公開しているが、その美貌が注目を浴びている。

  • メイウェザー、“2010年代最高のアスリート”に異議 レブロンではなく「大差で俺」

    2020.02.18

    ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)。50戦無敗のレジェンドが、また物議をかもす発言をしているようだ。AP通信が「過去10年間で最高の男性アスリート」に米プロバスケットボール(NBA)のスター、レブロン・ジェームズを選出したことに対して異議を唱えているという。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 失神した選手に体を投げ出して… レフェリーの“神判断”に称賛「否定する者いない」

    2020.02.18

    タイ発祥の格闘技「ムエタイ」で生まれた衝撃シーンが話題を呼んでいる。タイの選手がヒジ打ちをもろに食らい、失神してリングに倒れたのだがレフェリーの咄嗟の判断で後頭部の強打を免れたのだ。英公共放送BBCが実際のシーンを動画付きで公開。海外メディアでも「体を投げ出し救った」「否定する者は誰もいない」などとレフェリーへの称賛が伝えられている。

  • 八村塁の現状は理想的 地元紙が「ウィザーズらしからぬ選手」と評価する理由とは

    2020.02.18

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁。新人ながらチームには欠かせぬ存在となっており、14日(日本時間15日)には若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に「世界選抜」の一員として出場するなど、上々のシーズンを送っている。地元紙は、八村がワールドワイドな存在となることに期待しているようだ。

  • 「スポーツ界のアカデミー賞」男子大賞は史上初のW受賞 ラグビーW杯優勝の南アも

    2020.02.18

    世界のスポーツ界で活躍した個人、団体に贈られる「ローレウス・スポーツ賞」の授賞式が17日、ドイツ・ベルリンで行われ、大賞は男子がF1で6度目の総合優勝を果たしたルイス・ハミルトン(英国)と、海外サッカースペイン1部リーグで優勝したバルセロナのFWリオネル・メッシ(アルゼンチン)が史上初のダブル受賞。女子は体操の世界選手権で史上2人目の5冠を達成したシモーネ・バイルス(米国)が受賞し、最終候補に名を連ねていたテニスの大坂なおみ(日清食品)は受賞を逃した。

  • 井上尚弥の目が野心に溢れ…八重樫東と“7年前スパー後2S”に反響「尚弥くん10代?」

    2020.02.18

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。日本人初の3つのベルトを懸けた大一番へスパーリングを開始したが、陣営の大橋秀行会長が自身のインスタグラムを更新。同門の元3階級王者・八重樫東と世界王者になる前だった井上の“7年前2ショット”を公開し、「尚弥くん10代?」「この頃の尚弥くん、眉毛あるの珍しい」とファンの反響を呼んでいる。

  • アン・シネが世界屈指の夜景をバックに モデル風ショットに反響「貴女しか見えない」

    2020.02.18

    女子ゴルフのアン・シネ(韓国)がインスタグラムを更新。タイの高級ホテルに滞在中のセクシークイーンが投稿した最上階の絶景バーからの1枚が「本当に美しい」と反響を呼んでいる。

  • 「サッカーは上手くなきゃダメ」 “ヴェルディ流”貫く育成指導者、日本代表MFとの絆

    2020.02.18

    菅澤大我には、今でもしっかりと「緑の血」が流れている。東京ヴェルディならではの価値観を持ち、時には上手さ以外の要素を見下しがちな傾向まで、しっかりと自覚している。

  • 井上尚弥だけ登場 「4・25」告知ポスターにカシメロ陣営激怒「これは無礼だ」

    2020.02.18

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。トップランク社と米国での放送局「ESPN」は暗雲漂うラスベガスに浮かび上がる井上のクールなメインビジュアルを発表。モンスターのラスベガス初上陸を盛り上げているが、カシメロ陣営はフィリピン人ファイターが一切映っていないことに「これは無礼だ」と激怒している。フィリピン地元紙「マニラ・ブレティン」が報じている。

  • 残り0.8秒 球宴で生まれた“超ブザービーター”に米熱狂「これ見たけどクレイジー」

    2020.02.18

    米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンドは最終日の16日(日本時間17日)、オールスターゲームが行われ、レブロン・ジェームズ率いる「チーム・レブロン」が157-155で勝利した。多くの選手が豪快なダンクでシカゴのファンを魅了したが、1本のシュートが熱狂を呼んだ。第2クォーター(Q)終了間際にチーム・ヤニスのトレイ・ヤング(ホークス)がハーフラインからブザービーターを炸裂。実際のシーンを米メディアが動画付きで公開し、「これはクレイジーだ」と熱狂を呼んだ。

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