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記事一覧

  • レブロンがサイン盗み騒動で怒りツイート スポーツマンシップ訴え「俺なら激怒する」

    2020.02.19

    アストロズのサイン盗み余波は世界に広がっている。米プロバスケットボール(NBA)のスーパースター、レブロン・ジェームズ(米国)がツイッターで「俺なら激怒する」「怒りが爆発して何もコントロールできなくなる!」と発言したことについて、英公共放送「BBC」が注目している。

  • 女子ゴルフ開幕戦が無観客試合に 全日程では国内初、新型コロナ影響で「安全確保」

    2020.02.19

    女子ゴルフの今季開幕戦、ダイキンオーキッドレディス(3月5日から4日間、沖縄・琉球GC)について、日本女子プロゴルフ協会(LPGA)は19日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて無観客試合にすることを発表した。3日の前夜祭と4日のプロアマ大会も見送る方針を示した。国内の女子ツアーで無観客試合となるのは、台風の影響を受けた昨年10月のスタンレーレディス最終日以来2度目。全日程が無観客試合となるのは史上初めてとなる。

  • ヘビー級世界戦、歴代王者ら32人が大予想 パッキャオが「タイソン級」と評したのは?

    2020.02.19

    22日に行われるボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチへの期待が高まっている。王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)の“世紀の再戦”。今年最初のビッグマッチまであとわずかとなったが、6階級制覇王者マニー・パッキャオなどボクシング界のそうそうたる顔ぶれが、この試合の勝敗予想をしている。米メディアが報じている。

  • 悲運ロドリゲス、4月にSバンタム級で世界挑戦か 母国紙報道「ここ数日間が重大」

    2020.02.19

    ボクシングの前IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)がスーパーバンタム級に昇格し、いきなり世界戦で再起する可能性が浮上している。昨年11月に予定されていたWBCバンタム級挑戦者決定戦では、相手の前WBC同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)の体重超過で試合中止となる憂き目に会った。悲運の元世界王者の次戦について、プエルトリコ地元紙「プリメイラ・オラ」が報じている。

  • 八村塁が少年に3連敗!? シュート対決で完敗、米メディア「今季最悪の瞬間になる」

    2020.02.19

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は、14日(日本時間15日)に若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に「世界選抜」の一員として出場。20分28秒のプレーで14得点と活躍。世界の若手有望株たちに遜色ないレベルを見せつけたが、オールスターの舞台裏でまさかの敗北を喫していた。海外レポーターがツイッターで動画を投稿し、米放送局が「今季最悪の瞬間の候補になるだろう」と報じている。

  • これがNBA球宴か -19度でも“熱すぎる”シカゴ、新人記者がスターだらけの衝撃を見た

    2020.02.19

    14日から16日(日本時間15日から17日)に行われた米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンド。日本人初のドラフト1巡目指名ルーキー、ウィザーズの八村塁が出場した若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に始まり、近年稀に見る大熱戦が演じられたオールスターゲームまで、3日間全日程を「THE ANSWER」編集部は取材。夢の祭典の舞台裏を取材記者の目線から紹介する。そこにはファンのみならず、現地記者たちも熱を帯びた時間が存在した。

  • カネロの凄さは“神防御”? 強打をかわす、WBCが最強の理由強調「これがBOX界の顔」

    2020.02.19

    カネロことボクシングの4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)の強さはどこにあるのだろうか。現在米リング誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で1位に君臨し、階級を超えて世界最強の呼び声高い王者。母国を中心に絶大な人気を誇るボクサーに対し、WBCが公式インスタグラムで「芸術的なディフェンスをマスターしている」と動画付きで“神防御”を称賛すると、ファンから「カネロが最も偉大だ」「なんの疑いもないね」と称賛の声が上がっている。

  • ロマチェンコは心肺能力も凄い 水中で最高「4分30秒」の“息止めルーティーン”が凄い

    2020.02.19

    ボクシングのライト級3団体王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。“精密機械”の異名をとるロマチェンコの驚異の心肺能力が話題を呼んでいる。練習のルーティーンの中で、最高「4分30秒」も水中で息を止めていられるという。英スポーツメディア「スポーツバイブル」が報じている。

  • フューリーがどうワイルダーを倒すのか 初代トレーナーが「KO勝ち」を予想する根拠

    2020.02.18

    ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と同級元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)は、22日(日本時間23日)に“世紀の再戦”を迎える。決戦まであと5日、決戦ムードが高まる中で王座返り咲きを目指すフューリーの元恩師父子は過去を回想しつつ、英国人元王者のKO勝利を予測している。

  • 東京マラソン、米名物ランナーも落胆 世界6大大会走破できず「あと東京だけなの!」

    2020.02.18

    3月1日の東京マラソンが新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受け、一般参加者の出場を取りやめ、エリート選手のみで実施することを主催財団が17日に発表。苦渋の決断にやっとの思いで出場権を手にしたランナーにとっては残念なニュースだったが、衝撃は国内のみならず海外にも広がっている。米名物ランナーが「あと私にはトーキョーだけなのよ!」と落胆している様子を米メディアが報じている。

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