[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 八村塁、舞台裏のお洒落な“私服9変化”に米注目「見事なセンス」「マジで凄く良い」

    2020.04.09

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズが公式インスタグラムを更新。八村塁の“私服9変化”を公開すると、ファンから「見事なファッションセンス」「彼はいつもキメているね」「マジでどれも凄く良い」と反響が集まっている。

  • 稲垣啓太がついに!? 優雅なラテアート動画に代表同僚からツッコミ「わろてるやん」

    2020.04.09

    ラグビー、パナソニックのPR稲垣啓太がインスタグラムを更新。「おうち時間だぜ」と記して、ラテアートに挑戦する動画を投稿。見事なクオリティーの作品を完成させるのだが、作品と同時に注目を集めているのが稲垣の表情だ。日本代表の同僚・流大(サントリー)からは「ちょとわろてるやん」とツッコミが入るなど、“笑わない男”に笑った疑惑が出ている。

  • 【名珍場面特別編】羽生結弦、海外感動を呼んだ五輪連覇後の“美しきスポーツマンシップ”とは

    2020.04.09

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回は2018年2月のフィギュアスケート・羽生結弦(ANA)が平昌五輪で見せた“美しきスポーツマンシップ”。66年ぶり連覇の快挙達成後、リンクサイドで繰り広げられたシーンが話題を呼び、間近で撮影していたブライアン・オーサー氏の写真が感動を沸き起こした。

  • 「イチローのような選手は今後現れないだろう」 MLBも輝かしい足跡に思いをはせる

    2020.04.09

    米大リーグ(MLB)のマリナーズで会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏は昨年3月の引退から1年経つが、未だ米国の野球ファンには強い印象を残している。MLBはイチローの実績に改めて脚光を浴びせると、「彼のプレーが大好きだった」「史上屈指の偉大な選手」などと反響が集まっている。

  • イ・ボミの笑顔が癒しに…Tシャツ姿の“お茶目な喜び方”に反響「ハンパなく可愛い」

    2020.04.09

    女子ゴルフの2015、16年賞金女王イ・ボミ(韓国)がインスタグラムを更新。ゴルフクラブを使ってリフティングする企画に挑戦した。動画を公開すると、成功した瞬間に見せた笑顔に「はんぱじゃなく可愛い」「癒されます」「元気そうでよかったです」と反響が集まっている。

  • 井上尚弥だけじゃない ナバレッテのもう1人の標的はネリ「それができなければ…」

    2020.04.09

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。1階級上の強豪王者、WBO世界スーパーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)はかねてから井上との将来的な対戦を熱望していたが、同門の“悪童”、前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)もターゲットの1人に定めているようだ。米ESPNのスペイン語版が報じている。

  • 現役フィギュア選手にもコロナ感染者 ロシア20歳女子が陽性「人生初めてパニックに」

    2020.04.09

    ロシアの20歳のフィギュアスケート選手、クリスティーナ・ショーシナが新型コロナウイルスに感染したことが明らかになった。現地メディアが報じている。

  • 【甦るラグビーW杯】敗戦国が日本を称える“ノーサイドの花道”に感動の輪「何回見ても涙出る」

    2020.04.09

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。日本代表は史上初の8強に進出。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレイバックする。今回は9月28日の一戦で敗れたアイルランドが日本のために作った“友好の花道”だ。日本もお返しの花道を作った粋なシーンを大会が試合後に公開すると、再生回数は110万回を記録した。

  • タイソン伝説の始まり― 初戴冠、20歳の戦慄KOに米衝撃「マジで伝説だ」「荒々しい」

    2020.04.09

    ボクシング界に今なお伝説の王者として輝くマイク・タイソン(米国)。元ヘビー級3団体統一王者が初めてチャンピオンベルトを巻いたのは1986年、20歳だった。当時の王者トレバー・バービック(カナダ)をわずか2ラウンドで仕留める圧巻のKOシーンを、米メディアが動画付きで再脚光。ファンに再び衝撃を与えている。

  • 「こんなに美しくなったなんて」 ザギトワのへそ出し“美腹筋”に母国ファンも歓喜

    2020.04.09

    フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が美しい腹筋を披露し脚光を浴びている。ファッション誌の表紙を飾っている画像をロシアメディアが公開。セクシー&スタイリッシュな仕上がりに、海外ファンから絶賛されていたが、母国ロシアのファンからも「こんなに美しくなったなんて」などと脚光を浴びるなど、反響が拡大している。

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