記事一覧
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タイソン復帰に新情報 元世界王者らとの“金網タッグマッチ”に27億円オファーと英紙
2020.06.16ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)は53歳でエキシビジョンマッチ出場の可能性が取り沙汰されているが、対戦相手に今度は元ヘビー級の世界王者の名が浮上。2000万ポンド(約27億円)の巨額オファーで、しかもタッグ戦になる見込みだという。英紙が報じている。
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棚橋弘至、19歳のベビーフェイス公開 小橋建太との2Sに反響「最後に凄いのをを持ってきた」
2020.06.16新日本プロレスは15日、「Together Project Special」を無観客で開催した。2月末の中止から110日ぶりとなる大会の後、棚橋弘至はインスタグラムを更新。19歳の時にレジェンドレスラー・小橋健太氏と撮影した2ショット写真を公開した。あどけなさ残る写真には「口元が可愛い」「小鼻、広がってます」などとファンから反響が集まっている。
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サンウルブズは存続させるべし ベテラン記者が模索する生き残るための“裏技”とは
2020.06.16新型コロナウイルスの影響で中止されたスーパーラグビー(SR)が13日にニュージーランドで国別の特別レギュレーションで再開される中で、5シーズンに渡り参戦してきたサンウルブズの“ラストシーズン”が幕を閉じた。チームの運営法人ジャパンエスアール(JSRA)は1日に今季の活動終了を発表。翌2日には渡瀬裕司CEO、大久保直弥ヘッドコーチ(HC)が揃ってウェブ会見を行い、シーズン終了までの経緯や現状について説明した。
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【名珍場面特別編】 渋野日向子、チップインの決定的“口あんぐりショット”に反響「いい表情じゃのう」
2020.06.16新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は渋野日向子(サントリー)が見せたチップイン直後の表情だ。昨年10月の国内メジャー第3戦・日本女子オープンで芸術的なチップインバーディーを披露。LPGAツアーは公式インスタグラムに驚く瞬間の画像を投稿し、「癒されました!」「いい表情じゃのう」などとファンの反響が集まっていた。
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カシメロ陣営、井上尚弥への“口撃”再開「本物の戦士か? なぜ逃げているんだ」
2020.06.16ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、WBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦が延期となっている中で、カシメロのトレーナーが「オマエは本当の戦士なのか? なぜカシメロから逃げるんだ?」とクレームを付けている。
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「今、思いがある先生ほど悩んでいる」 名将・佐々木則夫が部活指導者に贈ったエール
2020.06.16サッカーの世界一名将が、悩める全国の教職員にエールを届けた。女子日本代表「なでしこジャパン」監督として、11年ワールドカップ(W杯)優勝に導いた佐々木則夫氏が14日、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となり、部活動の運営も制限される中、悩める全国の教職員について「今、思いが強ければ強いほど、先生はモチベーションが下がり、思い悩んでしまう状況にある」と心中を思いやった。
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23歳の新星日系ゴルファーは「世界最高の1人」 モリカワの“ウッズ超え”に米期待
2020.06.16米男子プロゴルフ(PGA)ツアーの「チャールズシュワブ・チャレンジ」が14日(日本時間15日)、米テキサス州・コロニアルCCで行われ、コリン・モリカワ(米国)とのプレーオフを制したダニエル・バーガー(米国)が優勝した。プレーオフで敗れたものの、優勝まであと一歩のところまで迫った23歳の新星モリカワに、米メディアの注目が集まっている。
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選手とファンの関係と「待機選手問題」 中野友加里が考えるフィギュアスケートの価値
2020.06.16元フィギュアスケートの中野友加里さんが昨年3月、勤務していたフジテレビを退社し、再びフィギュア界で活動を始めた。解説者として競技の魅力を発信する傍ら、「ジャッジ」といわれる審判員としても活躍。世界選手権に3度出場し、05年グランプリ(GP)ファイナル3位など実績を残した、かつての名スケーターがこのほど「THE ANSWER」のインタビューに応じた。
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闘莉王氏に意外な弱点発覚 PCオンチぶり露呈に「世界を相手に戦った男が手も足も…」
2020.06.16昨季限りで現役を引退したサッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が、公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」でPCオンチぶりを露呈。ファンから「半分青、半分白の顔」という“迷言”も飛び出すなど、波紋を広げている。
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「ラスベガス恐怖の一撃」で失神KO ハーンズ“戦慄の右”に再脚光「これが殺し屋」
2020.06.16ボクシングで史上初の5階級制覇王者となったトーマス・ハーンズ(米国)。1980年代のボクシングシーンを席捲した男の「恐怖の一撃」が再注目されている。36年前の1984年6月、WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチでロベルト・デュラン(パナマ)と対戦。右ストレートで2回KO勝ちを収めた。戦慄の失神KOシーンを米メディアが動画で公開すると「これがヒットマン」「史上屈指の右拳」などと反響が寄せられている。
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