[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 「僕が座ると周りがはけていくけど…」 宮崎大輔が37歳で入り直した大学が面白い理由

    2020.07.12

    異色の“スポーツ界トップ対談”が実現した。ハンドボールの宮崎大輔とBMXの内野洋平が「THE ANSWER」でオンライン対談を実施。互いの競技でトップに君臨し、培ってきた「No.1の哲学」について明かした。

  • 羽生結弦に海外称賛の嵐 ISU初代最優秀選手賞「キング・ユヅ」「最高に相応しい」

    2020.07.12

    国際スケート連盟(ISU)は11日、2019-20年シーズンから新設されたフィギュアスケートの「ISUスケーティング・アワード」をオンラインで開催し、羽生結弦(ANA)が初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた。海外ファンからは「キング・ユヅ」「ユヅは受賞に値する」と称賛の声が多数上がっている。

  • 八村塁が愛用 紫に光るマニア悶絶“未来のシューズ”に米注目「とても眩しく見える」

    2020.07.12

    米プロバスケットボール(NBA)ウィザーズ・八村塁の履いているシューズが話題となっている。選手のシューズなどに着目したアカウント「NBAキックス」が公式インスタグラムとツイッターに実際に履いている八村の画像を公開。ファンからは「とても眩しく見える」「欲しいものリスト行き」と注目が集まっている。

  • 久保建英、キャプ翼風“ドライブシュートの瞬間”が海外大反響「まるで少林サッカー」

    2020.07.12

    海外サッカー、スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英が活躍しているが、人気漫画「キャプテン翼」のワンシーンを切り取ったような画像に注目が集まっている。リーガ・エスパニョーラ公式インスタグラムが実際の画像を公開。海外ファンから「ツバサはお前だったのか?」などと興奮した様子のコメントが相次いでいたが、「ツバサのドライブシュートだ」「まるで少林サッカー」と反響が広がっている。

  • 2人同時にダウン! 米ボクシングで起きた決定的瞬間に脚光「今まで見たことある?」

    2020.07.11

    ボクシングの興行で珍しいシーンが生まれた。米興行大手・トップランク社が主催した9日(日本時間10日)のウェルター級ノンタイトル4回戦でコーリー・チャンピオンとピーター・コルテス(ともに米国)が対戦。初回に2人同時に倒れる“ダブルノックダウン”が発生した。同社が実際の動画をインスタグラムに「今まで見たことある?」と公開すると、「レアで特別な瞬間だね」とファンから驚きの声が上がっている。

  • 松山は「静かに順応する」 久々V争いに米メディア「勝利への渇望を終わらせる場所」

    2020.07.11

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのワークデーチャリティー・オープンは10日(日本時間11日)、オハイオ州ダブリンのミュアフィールドビレッジGC(7456ヤード、パー72)で第2日が行われ、悪天候の影響で一部選手が日没サスペンデッドとなった。ツアー通算6勝目を狙う松山英樹(LEXUS)は4バーディー、ボギーなしの68で回り、首位と4打差の通算9アンダーで暫定4位。久々の優勝が手に届く位置につけ、米メディアは「勝利への渇望を終わらせるにはいい場所だ」と紹介している。

  • 久保建英、ベンチに笑顔広がる“90度お辞儀”に海外反響「偉大だ!」「バルサに来て」

    2020.07.11

    海外サッカー、スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、9日のリーガ・エスパニョーラ第35節でレバンテと対戦し、今季4ゴール目で2-0の勝利に貢献した。クラブ公式インスタグラムは、ゴール後に披露したお辞儀パフォーマンスの動画を公開。ベンチのスタッフも笑顔になるヒーローの様子に、海外ファンから「偉大だ!」「バルセロナに来てほしい」とコメントが相次いでいる。

  • 隔離生活の裏側を米紹介 フィッシング、ネイルまで…「選手はディズニーを楽しめる」

    2020.07.11

    30日(日本時間31日)に再開される米プロバスケットボール(NBA)は米フロリダ州オーランドで集中開催されるが、米メディアは再開までに過ごす隔離生活の裏側に注目している。マジックの公式ツイッターは選手たちが余暇を楽しむ様子の動画を公開。提供される食事が簡素なものが多く、SNSで不満を漏らす選手もいたが、余暇を過ごすには十分なようだ。

  • 「才能が伸びる人と伸びない人の差」 ハンド宮崎大輔×BMX内野洋平の「No.1の哲学」

    2020.07.11

    異色の“スポーツ界トップ対談”が実現した。ハンドボールの宮崎大輔とBMXの内野洋平が「THE ANSWER」でオンライン対談を実施。互いの競技でトップに君臨し、培ってきた「No.1の哲学」について明かした。

  • “ウッズ級”デビューを米絶賛「止められない」 23歳の新星日系ゴルファーが首位堅守

    2020.07.11

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのワークデーチャリティー・オープンは10日(日本時間11日)、オハイオ州ダブリンのミュアフィールドビレッジGC(7456ヤード、パー72)で第2日が行われ、悪天候の影響で一部選手が日没サスペンデッドとなった。日系ゴルファーの23歳新星コリン・モリカワ(米国)は9バーディー、3ボギーの66で終え、通算13アンダーの暫定首位でトップをキープ。米メディアは圧巻のパフォーマンスについて「中断さえモリカワを止められず」と絶賛している。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X
oillio
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集