記事一覧
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大谷翔平へ“外野手のススメ” 米メディアが復帰弾で提言「しばらく一刀流のスター」
2020.08.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マリナーズ戦に「4番・DH」でスタメン復帰し、左越えの先制3号ソロを放った。今季は5安打で3発とパワーを発揮。右屈曲回内筋群の損傷後初の打者出場でいきなり結果を出し、米メディアは「守備的にプラスな外野手になることも可能だ」などと守備に就くことを視野に入れるべきと提言している。
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メイウェザーが世界王者に熱血指導 “最強タッグ”に期待の声「この映像が大好きだ」
2020.08.07ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏が、“秘蔵っ子”の世界王者に熱血指導している。WBA世界ライト級正規王者ガーボンタ・デービス(ともに米国)がインスタグラムを更新。同氏から指導を受ける様子の動画を公開すると、ファンから「この映像が大好きだ」と反響が集まっている。
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大谷翔平の“逆方向弾”に白旗 見上げた被弾投手が失投を後悔「もう少し低めに…」
2020.08.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マリナーズ戦で「4番・DH」でスタメン復帰し、左越えの先制3号ソロを放った。右屈曲回内筋群の損傷後初の打者出場でいきなり見せた一撃に、被弾した相手投手も「もう少し低めに投じるべきだった」などと白旗を掲げている。AP通信が報じている。
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デシャンボーがドライバー破壊 肉体改造の“成果”に米驚愕「ツイッターが炎上した」
2020.08.07米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのメジャー・全米プロゴルフ選手権は6日(日本時間7日)、米カリフォルニア州サンフランシスコのTPCハーディング・パーク(7234ヤード、パー70)で開幕した。世界ランク7位ブライソン・デシャンボー(米国)が7番パー4でドライバーを“破壊”したことが話題となっている。PGAツアー公式ツイッターが動画付きで公開。衝撃シーンに米メディアは「ツイッターが炎上した」と報じている。
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井上尚弥は「まだ過小評価されている」 米ESPN記者がPFP3位でも“絶賛不足”指摘
2020.08.07米スポーツ専門局「ESPN」は、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が過小評価されていることを指摘している。記事では、最も過小評価されている現役世界チャンピオンをピックアップ。井上は3階級制覇王者・田中恒成(畑中)とともに名を連ねている。
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強豪校で丸刈り断固拒否 レスリング界の“異端児”高谷惣亮が部活に求める「多様性」
2020.08.073大会連続の五輪出場を目指すレスリング男子フリースタイル86キロ級・高谷惣亮(そうすけ・ALSOK)が、「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「考える力」の大切さについて語った。世界選手権で銀メダルを獲得し、全日本選手権は9連覇中の31歳。中学、高校時代は指導者に丸刈りを求められても拒み続けてきたほど、我の強い男だ。部活と髪形の関係、モチベーションを生み出す「理に適った」思考に迫る。
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大谷翔平は「現実離れした男だ!」 不安一掃、復帰後初打席の“逆方向弾”に実況興奮
2020.08.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マリナーズ戦で「4番・DH」でスタメン復帰し、左越えの先制3号ソロを放った。右屈曲回内筋群の損傷後初の打者出場でいきなり見せた一撃。実況も「彼は現実離れした男だ!」と驚いている。
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プロ志望届公示 滋賀の150キロ長身右腕、進学校の強肩強打の捕手ら…計18人に
2020.08.07日本高校野球連盟は6日、公式サイトで2020年度の「プロ野球志望届」提出者を更新。新たに光泉カトリック(滋賀)の150キロ右腕・森本修都、日向学院(宮崎)の強肩強打の捕手・曽我幸大らが加わり、高校生は計18人となった。
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久保建英、メッシとの比較は「正確」 海外識者が絶賛「左足で大混乱を起こす能力は…」
2020.08.07海外サッカー、スペイン1部レアル・マドリードからマジョルカに1年の期限付き移籍していた久保建英。今季はリーガ・エスパニョーラで35試合に出場し、4ゴール4アシストをマークした。強烈なインパクトを残した19歳を、海外のコメンテーターも絶賛。リオネル・メッシ(バルセロナ)との比較論に触れ、「(メッシを)思い出させるものだ」と賛辞を送っている。
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渋野日向子、海外で戦う本当の理由 国内2か月欠場の背景「人のためにゴルフを…」
2020.08.07女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)が6日、連覇のかかる20日開幕の海外メジャー・AIG全英女子オープン(ロイヤルトルーンGC)に向けてオンラインで会見した。国内ツアーの次戦は10月中旬以降になることを明言。7日に出国し、全英後は米ツアーを転戦する。地元・岡山開催の大会まで欠場する苦渋の決断を下した背景には「ゴルフは人のためにしている」というプロの目線があった。
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