記事一覧
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プロ志望届公示 北海道の146kmドラフト候補左腕、強肩捕手も提出…高校生は計150人に
2020.08.25日本高校野球連盟は24日、公式サイトで2020年度の「プロ野球志望届」提出者を更新。苫小牧中央(北海道)の最速146キロ左腕・根本悠楓と郡山(奈良)の強肩捕手・土井翔太の2人が追加され、高校生は150人となった。
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「遅すぎて打者は笑うしかない」 200勝右腕の87km“超遅球”に米メディアは拍手
2020.08.25米大リーグ、アストロズのザック・グリンキー投手が23日(日本時間24日)のパドレス戦に先発。6回4安打3失点、4奪三振の好投も勝敗はつかなかったが、大胆に披露した54マイル(約86.9キロ)の“超遅球”が注目を集めている。MLBが動画を公開し話題を呼んでいたが、米メディアも「打者は笑うしかなかった」などと脚光を浴びせている。
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美人柔道家ビロディド、母国美女アスリートとの2ショットに反響「2人ともステキ」
2020.08.25東京五輪金メダル候補とされる柔道女子48キロ級の世界女王ダリア・ビロディド(ウクライナ)がインスタグラムを更新。母国アスリートとの“へそ出しスーツ2ショット”を公開した。ウクライナ美女2人が一枚に納まった写真に対し、ファンから「天使」「2人ともステキ」と反響が集まっている。
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大谷翔平の幼少期が「超かわいい!」 エ軍の秘蔵写真に米反響「リトル・ショウヘイ?」
2020.08.24米大リーグのエンゼルスが公式ツイッターで公開した選手の幼少期写真が話題だ。投稿された4人の少年の中には大谷翔平投手の姿も。あどけない背番号17の姿に、米ファンから「超かわいい!」「大好きだ!」と反響が集まっている。
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パッキャオが前のめりに失神 4階級王者の戦慄カウンターに再熱狂「史上最高のKOだ」
2020.08.24ボクシングの元世界4階級制覇王者フアン・マヌエル・マルケス(メキシコ)が23日、47歳の誕生日を迎えた。中量級で一時代を築いたメキシコのレジェンドにとって、思い出深いのはマニー・パッキャオ(フィリピン)との“名勝負数え歌”だ。2012年、4度目の対戦で初めて勝利したが、この試合では強烈なカウンター一撃でパッキャオを失神させた。未だ語り草となっている8年前の戦慄のKOシーンを、米興行大手・トップランク社が動画付きで公開。再び海外ファンを興奮させている。
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ダルビッシュは「サイ・ヤング賞最有力」と米記者大合唱 日本人初の快挙へ評価一致
2020.08.24米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は23日(日本時間24日)、本拠地のホワイトソックス戦に先発し、7回を投げて6安打10奪三振1四球1失点の快投でメジャートップに並ぶ5勝目を挙げた。また圧巻の投球で自身5連勝を達成したダルビッシュに、米記者からは「サイ・ヤング賞の最有力だ」と合唱が起きている。
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「8-1」中ゴロ、珍場面演出 “好ベースカバー”投手をMLB絶賛「まるで最高の遊撃手」
2020.08.24米大リーグ、アスレチックス―エンゼルス戦で珍しいプレーがあった。アスレチックスがセンターゴロを成立させたのだが、記録上は「8-1」。一体何が起きたのか――。実際のシーンを米記者が動画付きで投稿。指揮官も「本当に素晴らしいプレーだった」と称えている。
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難民キャンプからCL王者へ バイエルン19歳のメッセージ「何だってできるんだ」
2020.08.24海外サッカー、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)は現地時間23日、決勝が行われ、バイエルン・ミュンヘンがパリ・サンジェルマンを1-0で下し優勝を果たした。同クラブにとって6度目の栄冠の裏で、カナダ人として初のCL制覇を達成したアルフォンソ・デイビスの“物語”に英メディアが注目。「難民からCL王者へ」と報じている。
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遅すぎて手が出ない!? 200勝右腕の87km“超遅球”に米困惑「打者の気持ち想像して…」
2020.08.24米大リーグ、アストロズのザック・グリンキー投手が23日(日本時間24日)のパドレス戦に先発。6回4安打3失点、4奪三振の好投も勝敗はつかなかったが、大胆に披露した54マイル(約86.9キロ)の“超遅球”が注目を集めている。MLBが動画を公開すると、「いやらしいボール」「打者の気持ちを想像してみて」とファンに笑撃が広がっている。
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