[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 「生理が止まるくらい追い込め」思考の根本 アスリートの“性差”の認識が生む勘違い

    2020.10.17

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第13回は「ホルモンの観点からみる性差」について。

  • “黄金世代”淺井咲希が首位浮上 2週連続Vかかる稲見、初V目指す脇元ら追う展開

    2020.10.17

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース2日目が17日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。25位から出た淺井咲希が6バーディー、1ボギーの67をマーク。通算5アンダーに伸ばし単独首位に浮上。昨年8月のCATレディース以来、1年2か月ぶりのツアー2勝目に王手をかけた。

  • 10歳少女が3A着氷 プルシェンコ門下生の才能に海外衝撃「信じられない」「軽々だね」

    2020.10.17

    次々に新たな才能が登場するロシアのフィギュアスケート界。今度はエフゲニー・プルシェンコ氏のアカデミーでトレーニングを積む、10歳のアリョーナ・ジリナが練習中に3回転アクセルに成功した。実際の映像を同アカデミーが公開すると、海外のフィギュアファンからは驚きの反響が集まっている。

  • “黄金世代”淺井咲希が5アンダー首位 PO敗退の翌週に再度V争い「優勝は意識せずに」

    2020.10.17

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース2日目が17日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。25位から出た淺井咲希(小杉CC)が6バーディー、1ボギーの67をマーク。通算5アンダーに伸ばし、ホールアウト時点で首位に浮上。最終日は昨年8月のCATレディース以来、1年2か月ぶりのツアー2勝目を目指す。

  • ロマチェンコに強烈誇示 格下ロペスの“凶暴パンツ”に米注目「これは戦争になる」

    2020.10.17

    ボクシングの世界ライト級3団体統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)とIBF同級王者テオフィモ・ロペス(米国)は、17日(日本時間18日)に米ラスベガスで4団体のベルトをかけて激突する。16日(同17日)の前日計量は両者パスしたが、ロペスがはいていたパンツのメッセージが話題に。米メディアが画像を公開すると、ファンから「これは戦争になる」「かなり陳腐だな」と注目が集まっている。

  • 23歳脇元華が2アンダー急浮上 初Vへカギはグリーン上「パットのリズムだけ考えて」

    2020.10.17

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース2日目が17日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。36位から出た脇元華(GMOインターネットグループ)が4バーディー、1ボギーの69をマーク。通算2アンダーに伸ばし、ホールアウト時点で4位に浮上した。

  • 本当に乾貴士なの? リーガの“難問シルエットクイズ”に海外困惑「ぱっと見では…」

    2020.10.17

    海外サッカー、スペイン1部リーガ・エスパニョーラの公式インスタグラムが公開した1枚の画像に注目が集まっている。ピッチを走る選手が逆光で写されたシーン。“難問シルエットクイズ”に海外ファンから「イヌイ」「ぱっと見てプイグだと思った」「ソンゴクウ」と声が上がっている。

  • 錦織に「かわいい」の声多数 “イメチェン新ヘア”に反響「寝起き?」「ふんわりだ」

    2020.10.17

    男子テニスの錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。19日開幕の「ATP250 アントワープ(ベルギー)」に移動する際の機内で撮った画像を公開すると、国内外のファンから「寝ぐせ?寝起き?かわいい」「ふんわりヘアー」と髪形に注目が集まっている。

  • 「可愛すぎるアスリート」と呼ばれて 28歳になった重量挙げ・八木かなえが今語る本音

    2020.10.17

    3大会連続の五輪出場を目指すウエイトリフティング・八木かなえ(ALSOK)が、「THE ANSWER」のインタビューに応じ、“期待との付き合い方”について語った。旧階級も含めて全日本選手権5連覇中の28歳。高校時代に「かわいすぎる重量挙げ選手」と注目を浴びた頃、周囲の期待と自身の目標の間に生まれたギャップに悩んだ。葛藤を抱えた当時の心境を振り返りながら、次世代の選手たちに「自分の決めた目標へ突き進む大切さ」を伝えた。

  • 「続けるも辞めるも怖かった」引退までの葛藤 フィギュアスケート・鈴木明子の今

    2020.10.17

    フィギュアスケートで五輪2大会出場した鈴木明子さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じた。現役時代は摂食障害を経験しながら、24歳の10年バンクーバー大会で五輪初出場するなど、一つずつ壁を乗り越え、抜群のスケーティング技術を武器に活躍。浅田真央、安藤美姫らとフィギュアスケートブームを牽引した。14年ソチ五輪を経て、29歳で引退した後の人生は、どう歩んでいるのか。インタビュー前編は「鈴木明子の今」に迫る。

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