記事一覧
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ゴロフキン、一方的過ぎるKOに米記者ミスマッチ指摘「トラック対三輪車のような試合」
2020.12.19ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は18日(日本時間19日)、同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)を7回終了TKOで破り、初防衛に成功した。ゴロフキンはミドル級で通算21度目のタイトル防衛を達成。バーナード・ホプキンス(米国)を上回り歴代最多となった。ゴロフキンの戦績は41勝(36KO)1敗1分け。初黒星のシェルメタは21勝(5KO)1敗。
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【名珍場面2020】本田真凜、前後180度開脚の“軟体ショット”に驚きの声「体柔らかすぎ!」「美しい」
2020.12.192020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はフィギュアスケートの本田真凜(JAL)。自身がストレッチする画像をSNSで公開。前後に180度開脚し上体を反り返らせる、驚きの柔軟性を披露し「体柔らかすぎ!」「めちゃくちゃ美しい」などと反響を集めた。
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ゴロフキン、圧巻の7回終了TKO 無敗の挑戦者から4度ダウンの完勝…カネロとの3度目対戦へ前進
2020.12.19ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は18日(日本時間19日)、同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)を7回終了TKOで破り、初防衛に成功した。ゴロフキンはミドル級で通算21度目のタイトル防衛を達成。バーナード・ホプキンス(米国)を上回る歴代最多となった。ゴロフキンの41勝(36KO)1敗1分け。初黒星のシェルメタは21勝(5KO)1敗。
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合計1523発の打撃戦 結末は完璧アッパーで大の字KO、米興奮「今年1番の試合では?」
2020.12.19ボクシングのIBF世界ミドル級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)は18日(日本時間19日)、同級3位の指名挑戦者カミル・シェルメタ(ポーランド)とのタイトルマッチに臨む。アンダーカードでも激闘が演じられた。カルロス・ゴンゴラ(エクアドル)が、アリ・アフメドフ(カザフスタン)とのIBO世界スーパーミドル級王座決定戦で12回KO。顎を打ち抜くアッパーで相手を大の字にする鮮やかなKO勝ちを飾った。実際の映像を米スポーツチャンネル「DAZN」のボクシング専門ツイッターが公開している。
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那須川天心、朝倉兄弟との“最強過ぎる”3Sに反響「もはや3兄弟!?」「バンド始めて」
2020.12.19キックボクシングの那須川天心(TARGET/Cygames)がインスタグラムを更新。総合格闘技の朝倉未来、海の朝倉兄弟との3ショットを公開。反響を集めている。
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コストルナヤ&トゥクタミシェワ、新型コロナから復活 ロシア選手権へ練習再開
2020.12.19フィギュアスケートのロシア選手権は23日に開幕する。新型コロナウイルスに感染していたアリョーナ・コストルナヤと、エリザベータ・トゥクタミシェワが出場へ向けて準備を始めたようだ。ロシアメディアが報じている。
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42歳パッキャオ、悪寒走る左フックで失神KO 衝撃シーン集に海外「1番最初のエグイ」
2020.12.19ボクシングの6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)は17日、42歳の誕生日を迎えた。今なお世界王座に君臨するレジェンドだが、米メディアは過去の豪快KO集を動画で公開。WBCが「ノックアウト・オブ・ザ・イヤー」に選出した一戦など、衝撃シーンの連続に海外ファンからは称賛が集まっている。
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【名珍場面2020】118kg中国ボクサーの超破壊力 ロープまで吹き飛ばすKOに米驚愕「喧嘩みたいな試合」
2020.12.182020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は11月、ボクシングで中国人世界ランカー張志磊(チャン・ツィーレイ)が、ヘビー級マッチでデビン・バルガス(米国)に4回KO勝ちした試合。37歳が放った凄まじい威力の左右のパンチを米メディアが動画で公開すると、現地ファンからは「彼は恐ろしい」「喧嘩みたいな試合」などと反響が集まった。
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三笘薫、独走70mドリブルを自身で解説 意識していた“たった1つ”のポイントとは?
2020.12.18「DAZN」のパートナーメディアで構成される「DAZN Jリーグ推進委員会」の企画として、元日本代表DFで“闘将”としても知られる闘莉王氏が地球の真裏から「今月の最も熱いプレー」をテーマに選出する月間MIP。11月の「Jリーグ月間 最熱モーメント」には、今季、J1リーグを制した川崎フロンターレの三笘薫が見せた、「素晴らしいドリブル突破の一言」と闘莉王氏も舌を巻く約70メートルのドリブルが選ばれた。
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