記事一覧
-

渋野日向子、最終日「73」で暫定12位 小祝さくら、西郷真央が首位でV争い白熱
2021.03.07女子ゴルフの今年初戦・ダイキンオーキッドレディス最終日が7日、沖縄・琉球GC(6561ヤード、パー72)で行われた。渋野日向子(サントリー)は73で回り、通算5アンダーで暫定首位の小祝さくら、西郷真央と8打差の同12位で終えた。
-

無気力プレー連発 仏選手の“故意ダブルフォルト”に海外批判「惨めな奴」「酷すぎる」
2021.03.07男子テニスのフランス人選手が無気力プレーで批判を浴びている。5日に行われたアルゼンチンオープン、シングルス2回戦で追い込まれた自身のサービスで無気力サーブを連発。故意にポイントを落とし、負けるような格好となった。大会公式ツイッターが動画付きで公開。海外ファンからは「惨めな奴だ」「酷すぎる」などとブーイングが起きている。
-

応募300人「スポーツ×食」新セミナーが盛況 廣瀬俊朗さんも刺激「新しい形だった」
2021.03.07トップアスリートを招いて健康維持、競技力向上などについて学ぶ「『スポーツ×食』オンラインセミナー~世界と戦うアスリートだけが知っている 明日から『食』でもっと強くなる方法~」が6日にスタート。第1回のゲストとして元ラグビー日本代表主将の廣瀬俊朗さんが登場し、MCを務めた元競泳五輪代表の伊藤華英さん、スポーツ界の第一線で活躍する公認スポーツ栄養士の橋本玲子氏と1時間半、学びにあふれるトークを繰り広げた。
-

身を挺して卒倒した選手を守る レフェリーの好判断に海外称賛の嵐「見事な救出劇だ」
2021.03.07アジア最大の格闘技団体「ONEチャンピオンシップ」で、卒倒した選手を救ったレフェリーの好判断が称賛を集めている。相手のエルボーをもろにくらい失神するようにダウン。追撃から身を挺して守るシーンをONEが動画付きで公開すると、海外ファンからは「素晴らしい審判だ」「見事な救出劇」などと拍手が送られている。
-

世界一過酷なヨットレースを完走 最強のチームを作った白石康次郎の“モテモテ理論”
2021.03.0753歳の海洋冒険家・白石康次郎(DMG MORI SALING TEAM)が2021年2月11日、フランス西部レサーブルドロンヌから単独無寄港無補給で世界を一周するヨットレース「バンデ・グローブ」でアジア勢初の完走者となった。33チーム中の16位。数字は平凡に思うかもしれないが、約3か月間、たった1人で港にも寄らず地球が織りなす大自然と向き合う。大波、嵐、無風、氷山、鯨……。生死をかけたレース。ゴールした者は宇宙に飛び出した人数より少ないとも言われ、フランスではヒーローとして称賛される。
-

20歳西村優菜、パット練習に思わぬ反響「球寄せるテクの方がスゲェ」「スムーズすぎ」
2021.03.07女子ゴルフの今年初戦・ダイキンオーキッドレディス最終日が7日、沖縄・琉球GC(6561ヤード、パー72)で行われている。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は公式インスタグラムで選手たちの様子を発信中。20歳の西村優菜(スターツ)がパット練習する動画を公開すると、ファンから「玉寄せるテクの方がスゲェ」「スムーズすぎ」と思わぬ反響が集まっている。
-

デシャンボーがパー5で1オン寸前 湖越え“370yドライバー”に米驚愕「ウソでしょ!!」
2021.03.07米男子ゴルフツアー、アーノルド・パーマー招待は6日(日本時間7日)、3日目が行われた。ブライソン・デシャンボー(米国)は4つスコアを伸ばし、通算10アンダーで2位に浮上。世界屈指の飛ばし屋が6番のパー5で放った、湖を一気に越える飛距離370ヤードのドライバーショットが驚愕を呼んでいる。PGAツアーが動画付きで公開。米ファンからは「ウソでしょ!!」「たまげたな!」などと反響が集まっている。
-

ロッテ、鉛筆削りなど文具グッズをオンライン販売 実店舗にはノートなど定番商品も
2021.03.07プロ野球・ロッテは今月6日から14日まで、球団オンラインストア限定でマリーンズ鉛筆削り等の文具グッズを受注販売すると発表した。商品一覧は以下の通り。
-

錦織「ペンギンになりたかったんだ」 珍回答に海外笑撃「大好き」「笑って涙が出た」
2021.03.07男子テニスの錦織圭(日清食品)が8強入りしたABN・AMROワールド(オランダ・ロッテルダム)。大会公式ツイッターでは複数の選手に、子どもたちからのプライベートな質問を投げかけているが、その中で錦織の珍回答が話題を呼んでいる。「子どもの頃将来なりたかったものは?」という質問に対して、日本のエースは「ペンギン」と回答。これに海外の記者が反応し「君は伝説だよ!」と笑撃を受け拡散すると、海外ファンからも「笑って涙が出た」「信じられない回答だ」などの声が上がっている。
-

大谷翔平、見極め困難な「エグい変化球」&161km剛球に米ファン興奮「超最高の状態だ」
2021.03.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、アスレチックスとのオープン戦で今季初の実戦登板を果たした。最速100マイル(約161キロ)を記録するなど、1回2/3を投げて3安打1失点だった。5つの三振を奪った実際のシーンをMLBが公開。見極めの難しそうな直球と落ちる球に、米ファンからは「エグい変化球」「超最高の状態」などと興奮の声が寄せられている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








