記事一覧
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松山英樹、“脱・完璧主義”が生んだ快挙 イライラをキャディーにぶつけハッと気づいた
2021.04.14男子ゴルフの海外メジャー・マスターズで日本男子悲願の海外メジャー初優勝を果たした松山英樹(LEXUS)が14日、オンラインでの凱旋会見を行った。今季1度もトップ10入りしていなかった男はなぜグリーンジャケットを着ることができたのか。本人はメンタル面での安定だと分析している。
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松山英樹、空港で目撃された姿は「まさに彼らしい」 米在住の丸山Jr.が明かした素顔
2021.04.14男子ゴルフの松山英樹(LEXUS)が11日(日本時間12日)、マスターズで日本男子悲願の海外メジャー初優勝を果たした。米ツアー3勝の丸山茂樹の長男で現在は米国の名門UCLA(カリフォルニア大ロサンゼルス校)に通う丸山奨王(しょうおう)が現地メディアの取材に応じ、松山について語っている。
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【スポーツ界の気になる英語】大谷翔平を称賛「The sky is the limit」はどんな意味?
2021.04.14世界で活躍する日本人が多くなった昨今、スポーツのあらゆる場面でも聞きなれない英語を耳にすることが増えた。そんな中、初心者でも日常会話で使えそうなフレーズ、慣用句やことわざなど、スポーツ界で実際に使われた英語を動画とともに紹介。今回は米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手について、現地試合中継の司会者が話した言葉だ。米メディアが公開した動画では「The sky is the limit」というフレーズを使っていた。
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井上尚弥、第3子の女児誕生を報告 「母子共に健康と聞いて心からホッとしました」
2021.04.14ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)が14日、インスタグラムを更新し、第3子となる女児が誕生したことを報告した。生まれたばかりの娘を抱いた2ショットとともに心境をつづっている。
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大谷翔平、敵守備に落ち度なし“ビックリ内野安打”に米注目「完璧な送球…それでも」
2021.04.14米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、ロイヤルズ戦に「2番・DH」で出場。5回の第3打席で4号ソロを放つなど3安打1打点の活躍を見せた。飛距離431フィート(約131.3メートル)の一発とともに驚かれているのが第1打席だ。平凡なゴロを打たされるも、持ち前の俊足で内野安打に。米記者は「完璧な送球……それでもアウトにできなかった」と相手守備に落ち度がなかったことに注目している。
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松山英樹、凱旋会見一問一答 勝因は? 笑顔のワケは? 「何をやっているんだろうと」
2021.04.14男子ゴルフの海外メジャー・マスターズで日本男子悲願の海外メジャー初優勝を果たした松山英樹(LEXUS)が14日、オンラインでの凱旋会見を行った。
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球種不明の87km“超遅球” 野手登板の1回2Kに米興奮「先発で起用すべき」「美しい」
2021.04.1413日(日本時間14日)に行われた米大リーグ・カージナルス―ナショナルズの一戦で、点差が大きく開いたためナショナルズの野手が登板。54マイル(約87キロ)の緩いボールなどを駆使し、1イニングを無安打2奪三振と好投した。三振を奪った実際の映像をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開。米ファンからは「エグいね」「先発で起用すべき」などと興奮の声が寄せられている。
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松山英樹、凱旋会見「凄いことをやったなと」 東京五輪は「金メダルへ向け頑張りたい」
2021.04.14男子ゴルフのマスターズで日本男子悲願の海外メジャー初優勝を果たした松山英樹(LEXUS)が14日、オンラインでの凱旋会見を行った。
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大谷翔平の特大弾を捕球 歓喜する敵地少年ファンに米共感「正しいリアクションだ」
2021.04.14米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、敵地ロイヤルズ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、131メートルの特大4号ソロを含む5打数3安打1打点。2試合連続の猛打賞をマークした。MLB公式ツイッターは5回に放った一発の映像を公開しているが、ホームランボールをキャッチして喜ぶロイヤルズファンの姿に「好きなチームが打たれて喜んでいるけど、それは正しいリアクションだ」などと注目が集まっている。
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松山英樹は「生涯に渡る富を保障された」 錦織&大坂の40億超えの可能性に米誌注目
2021.04.14男子ゴルフの松山英樹(LEXUS)が11日(日本時間12日)、マスターズで日本男子悲願の海外メジャー初優勝を果たした。優勝賞金207万ドル(約2億2700万円)を手にしたが、米経済誌「フォーブス」ではアジア勢初のマスターズ制覇を成し遂げた松山の今後の収入面を特集。日本人アスリートでは大坂なおみ、錦織圭(ともに日清食品)の推定3700万ドル(約40億円)という年収が歴代最高とされる中、偉業を達成した松山にとって「(3700万ドルは)出発点に過ぎない」と分析。収入面でも日本史上最高に到達する可能性があるという。
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