[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 引退福岡堅樹へ、同僚たちが“愛”込めて惜別 稲垣「彼に治療される日まで続ける」

    2021.05.23

    ラグビーの日本選手権を兼ねたトップリーグ(TL)のプレーオフトーナメント決勝が23日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、パナソニックが31-26でサントリーを下し、5季ぶり5度目の優勝(三洋電機時代含む)を飾った。現行システムでは最後となるトップリーグで優勝5度はサントリーに並ぶ最多。有終の美を飾った2019年ラグビーW杯日本代表WTB福岡堅樹に対し、チームメートから続々と惜別のメッセージが寄せられた。

  • 井上尚弥へのリベンジ宣言 38歳ドネア、5.29再起戦後の野望告白「私には夢がある」

    2021.05.23

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、29日(日本時間30日)にWBC世界バンタム級王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)に挑戦する。勝利すれば、WBAスーパー&IBF同級統一王者・井上尚弥(大橋)に「間違いなくリベンジを狙う」と宣言。米スポーツ専門局「ESPN」のスペイン語版が報じている。

  • 全勝Vパナソニック、世界的な名将が「次のW杯でも戦える」と絶賛した若き2人は?

    2021.05.23

    ラグビーの日本選手権を兼ねたトップリーグ(TL)のプレーオフトーナメント決勝が23日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、パナソニックが31-26でサントリーを下し、5季ぶり5度目の優勝(三洋電機時代含む)を飾った。現行システムでは最後となるトップリーグで優勝5度はサントリーに並ぶ最多。試合後、ロビー・ディーンズ監督は「何よりうちの若い10番を誇りに思う」と2人のSOを称えた。

  • ファウルorフェア? 野手猛抗議の“微妙判定”に米疑問「なぜ球を拾っちまった?」

    2021.05.23

    米大リーグで下された際どい判定が注目を集めている。22日(日本時間23日)のカージナルス―カブス戦。9回土壇場の場面で三塁ファウルライン付近を転がる打球がフェアの判定に。野手が猛抗議する場面の動画を米メディアが公開すると、米ファンから「これは明らかにファウル」「なんでライン際でボールを取った」などと注目を集めている。

  • 大谷翔平に敵投手が勝っても脱帽 中越え三塁打で降板「完全に崩された時でさえ…」

    2021.05.23

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・DH」で先発。4打数2安打1打点だった。6回には驚異的走塁で右前二塁打を放つと、8回には中越え三塁打。安打を許した敵投手は「感動を超えている」と絶賛している。

  • 福岡堅樹、有終の美 会見一問一答「本当にやらない?基本的にはその予定です(笑)」

    2021.05.23

    ラグビーの日本選手権を兼ねたトップリーグ(TL)のプレーオフトーナメント決勝が23日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、パナソニックが31-26でサントリーを下し、5季ぶり5度目の優勝(三洋電機時代含む)を飾った。現行システムでは最後となるトップリーグで優勝5度はサントリーに並ぶ最多。今季限りで引退する2019年ラグビーW杯日本代表WTB福岡堅樹は、前半30分にトライを決めるなど有終の美を飾った。

  • ビーチバレー女子、東京五輪決定ペアが敗者にかけた言葉とは「すぐに言ってくれて…」

    2021.05.23

    ビーチバレー女子の東京五輪日本代表決定戦は23日、東京・ドーム立川立飛で決勝が行われ、石井美樹(荒井商事・湘南ベルマーレ)・村上めぐみ(オーイング)組が鈴木千代(クロス・ヘッド)・坂口由里香(大樹グループ)組に2-0(21-16、21-12)で勝利。開催国枠で東京五輪代表に決定した。敗れた鈴木・坂口組は試合後「打っても打っても拾ってくる」などと勝者を称えた。

  • ビーチバレー女子、東京五輪代表が決定 石井・村上組が敗者復活から“再戦”で下剋上

    2021.05.23

    ビーチバレー女子の東京五輪日本代表決定戦は23日、東京・ドーム立川立飛で決勝が行われ、石井美樹(荒井商事・湘南ベルマーレ)・村上めぐみ(オーイング)組が鈴木千代(クロス・ヘッド)・坂口由里香(大樹グループ)組に2-0(21-16、21-12)で勝利。開催国枠で東京五輪代表に決定した。

  • 稲見萌寧「私は完璧主義者」 15アンダー圧勝、12戦5勝でも貪欲「ここで止まらない」

    2021.05.23

    女子ゴルフの国内ツアー、中京テレビ・ブリヂストンレディス最終日が23日、愛知・中京GC石野C(6486ヤード、パー72)で行われた。21日の悪天候で36ホールの短縮競技となった中、首位で出た稲見萌寧(都築電気)が4バーディー、ボギーなしの68で回り、通算15アンダーで今年5勝目を挙げた。プレー後のオンライン会見では「出場できたらラッキーという気持ち」と東京五輪への憧れも語った。

  • バレット「また日本でプレーしたい」 国内最終戦で敗北も「TLは素晴らしいリーグ」

    2021.05.23

    ラグビーの日本選手権を兼ねたトップリーグ(TL)のプレーオフトーナメント決勝が23日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、パナソニックが31-26でサントリーを下し、5季ぶり5度目の優勝(三洋電機時代含む)を飾った。6度目の優勝に1トライ届かなかったサントリー。日本でのラストゲームとなったニュージーランド代表SOボーデン・バレットは試合後、「また日本に帰ってきたい」と振り返った。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集