記事一覧
-

100mV多田修平「引き立て役」から主役に変貌 失わなかった「いつかは自分が」の野心
2021.06.26東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日が25日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子100メートル決勝では、多田修平が10秒15(追い風0.2メートル)で優勝。東京五輪代表に内定し、涙を流した。これまで自虐的に「引き立て役」と語っていた25歳がついに主役に立った。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
-

原英莉花がカメラ目線でお茶目なポーズ マスク越しのはにかみ笑顔が「可愛すぎる!」
2021.06.26女子ゴルフの国内ツアー、アース・モンダミンカップは25日、千葉・カメリアヒルズCC(6639ヤード、パー72)で2日目が行われ、11位から出た原英莉花(日本通運)は3バーディー、ノーボギーの69をマーク。通算6アンダーに伸ばして、6位に浮上した。ホールアウト後に日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は公式インスタグラムを更新。笑顔でお茶目なポーズを作る、カメラ目線映像にファンは「可愛すぎる!」「これぞえりか姫」などと歓喜している。
-

大谷翔平も着用予定 球宴特別ユニが米ファンから不評「オオタニにこれ着させるの?」
2021.06.26大リーグ機構(MLB)は24日(日本時間25日)、7月13日(日本時間14日)に開催されるオールスターゲームで選手が着用するユニホームを発表した。これまでは所属チームのユニホームでプレーしていたが、今年からはリーグ毎に全選手が同じものを着用することに。しかしこれが不評を買っているようで、実際の画像を公開した米記者のツイッターには「可哀想」「超バッド」などとブーイングが集まっている。
-

東京五輪を掴んだ多田修平、突き上げた右拳 陸上日本選手権第2日ギャラリー【全21枚】
2021.06.25東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日は25日、大阪・ヤンマースタジアム長居で男女の100メートル決勝などが行われた。(写真=奥井 隆史)
-

9秒台2人、代表落ちも潔し サニブラウン「全力を尽くした」 桐生祥秀「一区切り」
2021.06.25東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日が25日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子100メートル決勝では、多田修平が10秒15(追い風0.2メートル)で優勝。東京五輪代表に内定した。桐生祥秀は10秒28の5位、サニブラウン・ハキームは10秒29の6位で代表入りを逃した。
-

山縣亮太、3位で五輪内定も「優勝したかった」 優勝の多田称賛「速くて凄く焦った」
2021.06.25東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日が25日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子100メートル決勝では、多田修平が10秒15(追い風0.2メートル)で優勝。10秒27で3位に入り、五輪代表を決めた山縣亮太だったがレース後は悔しさを滲ませた。
-

大谷翔平がポケットに“忘れ物” マウンド上の珍事に米注目「禁止物質に含まれる?」
2021.06.25米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、ジャイアンツ戦に「2番・投手」で先発出場。打撃では3打数無安打だったが、投げては6回6安打1失点、9奪三振の力投を披露した。2回には走塁用手袋をポケットに入れたままマウンドに上がる一幕も。オオタニがハッとする実際の映像を米メディアが公開。「バッティンググローブは使用禁止物質に含まれますか?」と注目している。
-

桐生祥秀、無念の代表落ち 右足痛の言い訳せず「痛みの話をするとそれのせいになる」
2021.06.25東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日が25日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子100メートル決勝では、多田修平が10秒15(追い風0.2メートル)で優勝。東京五輪代表に内定した。桐生祥秀は10秒28の5位で代表入りを逃した。
-

多田修平、10秒15でV&五輪内定に涙「凄い嬉しい」「3、4日前から眠れなかった」
2021.06.25東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日が25日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子100メートル決勝では、多田修平が10秒15(追い風0.2メートル)で優勝。東京五輪代表に内定した。
-

多田修平、10秒15で涙のV&五輪内定「緊張した甲斐があった」 3位山縣亮太も内定
2021.06.25東京五輪代表の最終選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権第2日が25日、大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。男子100メートル決勝では、多田修平が10秒15(追い風0.2メートル)で優勝。東京五輪代表に内定した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








