記事一覧
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ソフト日本を日本語で祝福「金メダルおめでとう!!」 豪大使館が“粋なメッセージ”
2021.07.28東京五輪のソフトボール世界ランク2位の日本は27日、決勝(神奈川・横浜スタジアム)で同1位の米国を2-0で下し、2008年北京五輪に続く実施2大会連続の金メダルを獲得した。大黒柱の上野由岐子を中心に頂点に立った日本に対し、オーストラリア大使館は日本語で祝福メッセージを送っている。
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大谷翔平に156km死球を受けた名手、すれ違いざまの気遣いに感謝「あれはいいものだね」
2021.07.28米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地のロッキーズ戦で「2番・DH」で先発出場。5回の第3打席でリーグトップの36号本塁打を放った。前日の先発登板では相手のトレバー・ストーリー内野手に死球を与えた後、謝罪するジェントルマンぶりを見せたが、ストーリーも「ああいうのはいいものだね」と感謝している。MLB公式サイトが報じている。
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【写真で振り返る東京五輪】5日目 13年待った上野由岐子! 仲間と作った歓喜の輪
2021.07.28東京五輪は23日に開会式が行われ、24日から本格的に競技が始まった。「写真で振り返る東京五輪」と題し、世界中を魅了するプレーや選手の素顔などを毎日10枚の写真で振り返る。今回は5日目(27日)の一部をお届けする。ソフトボール日本代表は決勝で米国を2-0で下した。先発した上野由岐子投手はチームを実施2大会連続の金メダルに導き、チームメイトと歓喜の輪を作った。
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「本当に美しい。ありがとう東京五輪」 “おもてなしの着物”にハンガリー識者が感激
2021.07.28東京五輪は各競技で熱戦を展開中。一方では各国のおもてなしのために作られたアイテムも海外関係者の評判を集めている。ユネスコの総会議長を務めたハンガリーの識者は日本が同国のために製作した艶やかな着物を紹介。「本当に美しく伝統的。ありがとう東京五輪」などと感謝している。
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「ルイ・ヴィトン以上のブランドを背負う」 五輪がアスリートの人生に与える影響
2021.07.28「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。2008年北京、2012年ロンドンと五輪2大会に出場した競泳の伊藤華英さんは大会期間中、「オリンピアンのミカタ」として様々なメッセージを届ける。今回は経験して感じたオリンピックの意義について。世界のアスリートが集まる選手村で見たこと、「オリンピアン」の肩書きで変わったこと。2度の五輪を感じた景色をありのままに明かす。(構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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編み物趣味の男子金メダリスト 日の丸付きの手作りメダル入れが「超可愛い」と話題
2021.07.28東京五輪の男子シンクロ高飛び込みで金メダルを獲得したトーマス・デーリー(英国)が自作のメダル入れを披露し、話題を呼んでいる。自身のインスタグラムで公開したのは英国と日本国旗をデザインした手編みの逸品。「超可愛い」「飛び込みも編み物もアメージング」の声が上がった。
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大谷翔平に米女性司会者も虜 観戦は「オオタニのため。エンゼルス目当てじゃないわ」
2021.07.28米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地のロッキーズ戦で「2番・DH」で先発出場。5回の第3打席で飛距離463フィート(約141.12メートル)の36号本塁打を放った。ア・リーグMVP候補ともされるが、米国の人気女性司会者も「最も偉大な選手」と大絶賛。「彼を愛しているわ」と興奮気味に語っている。
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錦織、東京五輪で装着の“スケルトン腕時計”に反響「文字盤が虹色みたいできれい」
2021.07.28東京五輪でテニス男子の錦織圭(日清食品)が試合中に付けている時計が話題を呼んでいる。涼し気なクリアバンドで文字盤が12色というカラフルなアイテムに、SNS上のファンは「文字盤が虹色みたいできれい」「時計バンド透明なんだ」などと反響が集まっている。
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渋野日向子、ソフト日本の金メダル祝福「上野さんの涙でギャン泣き」「パリで復活させて」
2021.07.28女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)が、東京五輪で金メダルを獲得したソフトボール日本代表を祝福した。28日、楽天スーパーレディースの前日会見に出席。学生時代にはソフトボールに打ち込んでいたこともあり、会見にはハイテンションで登場。「ずっと泣いてました」「パリ五輪で復活させてほしい」と思いを語った。
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大谷翔平、独走36号は141m特大弾! 米メディア唖然「ロケットセンターから打ち上げられたよう」
2021.07.28米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、本拠地のロッキーズ戦で「2番・DH」で先発出場。5回の第3打席で右中間スタンドへ、飛距離463フィート(約141.12メートル)の特大の36号本塁打を放った。米メディア関係者からは驚きの声が上がっている。
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