記事一覧
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瀬戸大也、0.05秒差4位にも「すっきりしています」 6位萩野公介も「悔いはありません」
2021.07.30東京五輪競泳男子200メートル個人メドレー決勝が30日、東京アクアティクスセンターで行われ、瀬戸大也が1分56秒22で4位、メダルにはわずかに0.05秒届かなかった。萩野公介は1分57秒49で6位と日本勢はメダル獲得を逃した。汪順(中国)が1分55秒00で金メダル。ダンカン・スコット(英国)が銀。ジェレミー・デプランシュ(スイス)が銅。
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「日本のボランティアは最高」 豪女子金メダリストの「Arigato」に反響「ナイスだわ!」
2021.07.30東京五輪のカヌー女子スラロームで金メダルを獲得したジェシカ・フォックス(オーストラリア)がTikTokを更新。様々な局面で大会をサポートする東京五輪のボランティアの姿を映像で公開し、「日本のボランティアはただただ最高。Arigato」と感謝を記している。
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瀬戸大也、0.05秒差でメダル逃す4位も「幸せでした」 萩野公介6位で日本勢はメダル届かず
2021.07.30東京五輪競泳男子200メートル個人メドレー決勝が30日、東京アクアティクスセンターで行われ、瀬戸大也が1分56秒22で4位、萩野公介は1分57秒49で6位とメダル獲得を逃した。汪順(中国)が1分55秒00で金メダル。ダンカン・スコット(英国)が銀。ジェレミー・デプランシュ(スイス)が銅。
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選手村で披露 シリア女子の“JAPAN”スカジャン姿に相次ぐ称賛「イケてる」「超可愛い」
2021.07.30東京五輪の競泳に出場している海外選手が日本のファッションを楽しんでいるようだ。ユスラ・マルディニ(難民選手団=シリア出身)がインスタグラムを更新。「JAPAN」と背中に入ったスカジャンを纏い、選手村で2ショット写真を撮影。「これはイケてる」「ジャケットめっちゃいい」などと注目を浴びている。
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選手村入りの陸上ベルギー女子が“汐留の絶景”に感動「日出ずる国にワクワクする!」
2021.07.30東京五輪は30日に陸上競技が開幕したが、それに合わせ、海外勢も続々と選手村入りしている。ベルギー代表の女子選手は部屋から見える夕日に感動し、「部屋からの眺めはただただ素晴らしい」と写真をアップしている。
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憧れた後輩3人が明かす松田直樹伝説 泣かされた水沼宏太「でもそれが大切な思い出」
2021.07.30かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。
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フクヒロペアをリスペクト 廣田の患部気遣った中国ペアにSNS感動「もらい泣きした」
2021.07.30東京五輪は29日、バドミントン女子ダブルス準々決勝で福島由紀、廣田彩花ペアは中国ペアに敗れ、4強入りを逃した。廣田は右膝前十字じん帯断裂の大けがを押してプレーしていたが、試合終了直後には中国ペアが駆け寄り、患部を気にするシーンがあった。健闘をたたえ合ったシーンにSNS上では「尊敬しあえるってすごい」「ジーンときた」「もらい泣きした」などと感動が広がっている。
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三浦龍司、3000m障害日本新で決勝進出! 日本人49年ぶり「レースも記録もモノにできた」
2021.07.30東京五輪の陸上は30日、男子3000メートル障害予選で三浦龍司(順大)が8分9秒92の日本新記録を記録し、組2着で日本人49年ぶりとなる決勝進出した。自身の持つ日本記録6秒以上更新。三浦は「外国人選手の力を借りながら積極的に走れた。レースも記録もモノにできた」と振り返った。
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東京五輪で日本人ファンが称賛浴びる 五輪選手への言葉に豪感動「心温まる写真」
2021.07.30東京五輪に出場するアスリートを応援する日本人ファンが海外から注目を浴びている。道端でオリンピアンへ向けたメッセージを掲げたファンの姿に豪メディアが注目。実際の画像を公開すると、在日オーストラリア大使館が「日本人のファンたちはとってもワンダフルだとみんなが思っています!」は感動している。
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柔道界の“最強の寝技師”が誕生した理由 地方の劣等感を排除し、伸ばした恩師の執念
2021.07.30「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。柔道では、活躍した選手の恩師の育成法をクローズアップした短期連載を掲載。第7回は、女子78キロ級金メダルの浜田尚里(自衛隊)。鹿児島南高時代の恩師の吉村智之氏(現・国分中央高監督)は鹿児島から勝つ方法にこだわり、浜田を鹿児島から九州、九州から全国へと飛躍させた。五輪直前にあったほほ笑ましい秘話も公開する。(取材・文=THE ANSWER編集部)
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