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記事一覧

  • 孤高の34歳・羽根田卓也の涙 リオ五輪前、履歴書が送られてきた伊藤華英が贈る言葉

    2021.08.05

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。2008年北京、2012年ロンドンと五輪2大会に出場した競泳の伊藤華英さんは大会期間中、「オリンピアンのミカタ」として様々なメッセージを届ける。

  • 日本の人気アイスに挑戦の海外記者 熱い食レポもツッコミ入る「開け方間違ってるよ」

    2021.08.05

    東京五輪もいよいよ佳境。取材を続ける海外の合間で日本の食事などを楽しんでいるようだ。多彩なバリエーションを誇るアイス類に心奪われる報告が少なくないが、シンガポールの記者は日本の人気アイスを食べ比べ。45年の歴史を誇るピノにも手を出したようだが、開け方を間違っており、日本人ファンからツッコミが入っている。

  • 大谷翔平が“魔球”連発 面白いように曲げて落とした3球に米仰天「加工映像に見える」

    2021.08.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)のレンジャーズ戦に「2番・投手」で二刀流出場。6回6奪三振1失点で6勝目を手にした。3回には3つのアウト全てを三振で奪ったが、米国の投球分析家が低めに変化球を集めた圧巻の3球を映像で公開。米ファンからは「ばかげている」「チートだ」などと驚きの声が上がっている。

  • ついに叶った日本行き 夢見た「フジヤマさん」の故郷訪問「お母さんに会いたかった」

    2021.08.05

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。外部との接触を遮断するバブル方式が敷かれた異例の東京五輪でソロモン諸島代表の3選手が“日本滞在記”を寄せた。最終回の第3回は、マラソン女子代表の27歳シャロン・フィリスア選手。日本人の藤山直行コーチ(ソロモン選手団長)の指導を受けた集大成を7日にぶつける。(構成=THE ANSWER編集部)

  • 大谷翔平ユニホームでよちよち歩く 小さな少女ファンに米虜「なんて愛らしい」

    2021.08.05

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は4日(日本時間5日)のレンジャーズ戦に「2番・投手」で二刀流出場。投げては6回6奪三振1失点で6勝目を手にした。3日(同4日)のレンジャーズ戦では試合前には背番号17の「OHTANI」ユニホームを着たちっちゃな少女ファンの姿が目撃され、地元メディアが実際の映像を投稿すると「なんて愛らしい」などと注目を集めていた。

  • 四十住さくらの通訳兼任 スケボー13歳スカイ・ブラウンの姿が「これは本当に素敵」

    2021.08.05

    東京五輪の新競技、スケートボード・女子パーク決勝は、19歳四十住(よそずみ)さくらが金メダル。夏季五輪史上最年少日本代表の12歳開心那(ひらき・ここな)が銀。母親が日本人の13歳スカイ・ブラウン(英国)が銅メダルだった。ブラウンは四十住が海外メディアのインタビューを受ける際に通訳を買って出たようで、海外記者が注目。実際の光景を自身のSNSに投稿すると、海外ファンからは「これは本当に素敵」などと称賛を浴びている。

  • 日本を手こずらせた韓国右腕のシンカー 「右打者のカウント球」にも使った癖球を分析

    2021.08.05

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は投手の“球”を独自の「ミカタ」で解説する。

  • なぜ五輪にボランティアと聖火が必要なのか 野口みずきがギリシャで触れた不可欠要素

    2021.08.05

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。今回は「THE ANSWER スペシャリスト」として陸上界の話題を定期連載している2004年アテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずきさん。大会開催に欠かせないボランティアの存在意義とは何か、日本人1番手で聖火ランナーを務めたからこそ感じる聖火リレーの意義とは何か。「選手の競技中はいろんなことを忘れてほしい」という願いを明かした。(構成=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 阿部詩、“世界一のパートナー”と写った自然体の笑顔に反響「素敵」「輝いてる」 

    2021.08.05

    東京五輪の柔道女子52キロ級で金メダルを獲得した阿部詩(日体大)がインスタグラムを更新。「世界一のパートナー」との2ショットを投稿すると、「最強コンビですね」などと注目が集まっている。

  • 米レポーターが回転ずしに初挑戦 食レポが独特「胃の中には、イカの赤ちゃんが…」

    2021.08.05

    東京五輪の取材のため来日している記者が、日本の食文化を体験したようだ。回転ずしを食べに出かけたことをツイッターで報告している。「(同僚の)胃の中には、イカの赤ちゃんが生息していると確信」などと独特の食レポを展開している。

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