記事一覧
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話題になった各国代表のカタカナウェアが大人気 英ファンも「このTシャツ欲しい!」
2021.08.07東京五輪もいよいよ明日8日で閉幕。多くの感動が生まれた競技はもちろん、それ以外のトピックも注目を浴びた。その一つが、複数の海外チームが着用していた「カタカナシャツ」。スタッフらが着たアディダス社のウェアは試合中などで多く目撃され、話題を呼んだ。
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稲見萌寧のパットに”入れ”と願う 銅メダルリディア・コの姿にSNS感動「素敵な人だ」
2021.08.07東京五輪女子ゴルフは7日、埼玉・霞ケ関CC東コース(6648ヤード、パー71)で最終ラウンドが行われ、首位と5打差の3位で出た世界ランク28位の稲見萌寧(都築電気)は銀メダルを獲得した。リオ五輪で112年ぶりに五輪競技に復活したゴルフで日本人初メダル。16アンダーで並んだ同11位リディア・コ(ニュージーランド)との銀メダルをかけたプレーオフ1ホール目で勝利した。同9位の畑岡奈紗(アビームコンサルティング)は9位。同1位のネリー・コルダ(米国)が金メダルに輝いた。
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22歳稲見萌寧がプレーオフで銀メダル、ゴルフで日本人初快挙! 畑岡奈紗は9位
2021.08.07東京五輪女子ゴルフは7日、埼玉・霞ケ関CC東コース(6648ヤード、パー71)で最終ラウンドが行われ、首位と5打差の3位で出た世界ランク28位の稲見萌寧(都築電気)は銀メダルを獲得した。リオ五輪で112年ぶりに五輪競技に復活したゴルフで日本人初メダル。16アンダーで並んだ同11位リディア・コ(ニュージーランド)との銀メダルをかけたプレーオフ1ホール目で勝利した。同9位の畑岡奈紗(アビームコンサルティング)は9位。同1位のネリー・コルダ(米国)が金メダルに輝いた。
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桐生&小池、バトンミス気遣った“気丈な振る舞い”にSNS感動「勇気ある挑戦に拍手」
2021.08.07東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われた。多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は、バトンパスのミスによりまさかの途中棄権となった。桐生、小池は走ることなく決勝を終えたが、うなだれる多田、山縣のもとへすぐに近づき、声をかけるシーンが見られた。SNS上の日本人ファンからは「胸が熱くなりました」「誰にでもできることではない」などと感動の声があがっている。
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22歳稲見萌寧、メダル確定! ゴルフで日本人初快挙、銀メダルかけプレーオフ突入
2021.08.07東京五輪女子ゴルフは7日、埼玉・霞ケ関CC東コース(6648ヤード、パー71)で最終ラウンドが行われ、首位と5打差の3位で出た世界ランク28位の稲見萌寧(都築電気)のメダル獲得が確定した。リオ五輪で112年ぶりに五輪競技に復活したゴルフで日本人初メダルの快挙。16アンダーで並んだリディア・コ(ニュージーランド)とのプレーオフで銀メダルを争うことになった。同9位の畑岡奈紗(アビームコンサルティング)は9位。同1位のネリー・コルダ(米国)が金メダルに輝いた。
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桐生祥秀「次は笑顔の嬉し涙を流します」 涙のリレーから一夜、五輪の思い出写真投稿
2021.08.07東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われた。多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は、まさかの途中棄権となった。桐生は一夜明け、インスタグラムを更新。選手村で撮影した思い出の写真を公開し「次は笑顔の嬉し涙を流します!!」と誓った。
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走りは「靴」と「裸足」どっちが速いのか 東京五輪で考える「日本人の足の指」問題
2021.08.07「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。陸上はスプリント指導のプロ集団「0.01 SPRINT PROJECT」を主宰するアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元400メートル障害選手でスプリントコーチの秋本真吾氏が、走りの新たな視点を提案する「走りのミカタ」を届ける。
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久保建英の号泣、ピッチに突っ伏す姿に海外記者も衝撃「胸が張り裂けるようだ」
2021.08.07東京五輪は6日、サッカー男子の3位決定戦が行われ、日本はメキシコに1-3で敗れた。メダル獲得を逃した試合直後に久保建英がピッチに突っ伏して号泣。顔を歪めて涙を流すシーンに、海外記者も衝撃を受けているようだ。
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批判覚悟で発言してきた陸上・新谷仁美 「真似できない」と野口みずきすら驚く言葉の力
2021.08.07「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」と題し、競技の新たな知識・視点のほか、スポーツから学べる多様な価値観を随時発信する。今回は、2004年アテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずきさんが東京五輪女子1万メートル代表・新谷仁美(積水化学)の魅力を解説。毎月掲載している連載「THE ANSWER スペシャリスト論」を五輪バージョンとしてお届けする。
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空手・喜友名諒、涙を堪え続けた“41秒間の沈黙”にもらい泣き続出「言葉はいらない」
2021.08.07東京五輪は6日、新種目の空手・男子形決勝が行われ、喜友名諒(劉衛流龍鳳会)が金メダルを獲得した。試合後のインタビューでは感極まり、41秒間に渡り沈黙するシーンもあった。これにSNS上のファンは「長い沈黙から色々な思いが伝わった」「インタビューがホントに泣けた」などと感動している。
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