[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 五輪のマラソンを見て走りたくなった人へ 家を飛び出す前に知っておきたい注意点

    2021.08.08

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。陸上はスプリント指導のプロ集団「0.01 SPRINT PROJECT」を主宰するアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元400メートル障害選手でスプリントコーチの秋本真吾氏が、走りの新たな視点を提案する「走りのミカタ」を届ける。

  • 男子マラソンで感動の一幕 銀オランダ選手が銅ベルギー選手を鼓舞するシーンが話題

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2時間8分38秒で2連覇。アブディ・ナゲーエ(オランダ)が銀、バシル・アブディ(ベルギー)が銅メダルだった。レース終盤にはナゲーエが、アブディを鼓舞するようなシーンがSNS上で話題を呼んでいる。

  • 植草歩、“嘘”から五輪に懸けた8年間 抱き続けた危機感「前の空手界に戻ってしまう」

    2021.08.08

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。今回は編集部記者が送るコラム。新種目の空手では、女子組手61キロ超級の植草歩(JAL)が予選敗退に終わった。“嘘”をきっかけに目指した東京五輪までの道のり。目標の金メダル獲得はならなかったが、空手界の顔として後輩たちに確かな道筋を作った8年間だった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 山縣亮太、バトンミスから2日 胸中明かす「チームメートにやり切れない思いを…」

    2021.08.08

    東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われた。多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は、まさかの途中棄権となった。2走で出場した山縣が8日、ツイッターを更新。胸中を明かしている。

  • 「大迫君の生き様見せて頂いた」 青学大・原晋監督が引退レース労い「マラソンは良い!」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。青学大陸上部の原晋監督は自身のツイッターで「大迫君にはこれまでの生き様を見させて頂きました。感動しました」などとつづっている。

  • 男子マラソン、106人中30人が途中棄権 前回リオ15人の倍、全体3割弱が脱落の過酷レース

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2時間8分38秒で2連覇。中村匠吾(富士通)が2時間22分23秒で62位、服部勇馬(トヨタ自動車)が2時間30分8秒で73位。日本勢は3人全員が完走したが、途中棄権は106人中30人に及んだ。

  • 大迫傑、涙の現役ラストラン「100点満点の頑張り」 有終6位「次の世代に繋がるように」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2時間8分38秒で2連覇。中村匠吾(富士通)が2時間22分23秒で62位、服部勇馬(トヨタ自動車)が2時間30分8秒で73位。

  • 大迫傑、9年ぶり入賞 激走ラストランに感動拡大「もらい泣き」「大迫半端ないって」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2連覇。SNS上には感動が広がっている。

  • 大迫傑、現役ラストランは有終6位 日本勢9年ぶり入賞…35km過ぎから粘りの力走

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2連覇。

  • 男子マラソンで注目 未来感ある丸い伴走車に「かわいい」の声続々「もっと映して!」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、男子マラソンで熱戦が展開されている。レースと同時に注目を集めているのが、伴走車だ。未来的な丸いフォルムのトヨタ車はナンバーも「20-20」。SNS上のファンからは「かわいい」「もっと映して!」などと反響の声が上がっている。

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