記事一覧
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大谷翔平は「投手専念なら20勝&防御率3点以下」 米記者が一刀流でも殿堂可能と絶賛
2021.10.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季二刀流の活躍でア・リーグMVP最有力候補に挙がっている。そんな中、米名物コラムニストは野球とアメフトの二刀流で活躍したボー・ジャクソン元外野手と比較。投打どちらかに専念した際、一刀流でも殿堂入り可能と分析している。
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“壁”の渋野日向子&勝みなみとV争い 21歳古江彩佳のテーマ「強気な気持ち止めない」
2021.10.16女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース第2ラウンド(R)が16日、千葉・東急セブンハンドレッドC(パー72、6679ヤード)で開催された。2位で出た古江彩佳(富士通)は、6バーディー、1ボギーの67で回り通算12アンダー。勝みなみ(明治安田生命)と並ぶ首位に浮上した。最終Rは「黄金世代」の勝、渋野日向子(サントリー)と同組に。今大会は、2019年にアマチュアでのツアー優勝を果たし、現在はホステスプロの立ち位置。古江にとっては負けられない戦いになる。
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渋野日向子と初の“最終R最終組”対決 首位・勝みなみが気合「シブコと一緒に笑顔で」
2021.10.16女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース第2ラウンド(R)が16日、千葉・東急セブンハンドレッドC(パー72、6679ヤード)で開催された。勝みなみ(明治安田生命)は、4バーディー、1ボギーの69で通算12アンダーとし、首位をキープした。首位には2学年下、「プラチナ世代」の古江彩佳(富士通)も並ぶが、勝は同じ「黄金世代」で1打差3位の渋野日向子(サントリー)を意識。2人にとって初めてとなる最終R最終組対決を「楽しみ」と表現した。
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渋野日向子が1打差3位浮上 「むしゃくしゃ」の後半粘り2週連続V射程「少しは大人に」
2021.10.16女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース第2ラウンド(R)が16日、千葉・東急セブンハンドレッドC(パー72、6679ヤード)で開催された。前週、約1年11か月ぶりに優勝した渋野日向子(サントリー)は、8バーディー、2ボギー。今季自身ベストスコアタイの66で通算11アンダーとし、5位から首位に1打差の3位に浮上した。17日の最終Rは、首位で通算12アンダーの勝みなみ(明治安田生命)、古江彩佳(富士通)との最終組から2週連続優勝を狙う。
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142cm寺本明日香、異競技女子との“51cm差凸凹ショット”に反響「CGかと」「可愛い」
2021.10.16体操女子の寺本明日香(ミキハウス)が自身のインスタグラムを更新。バスケットボール女子「Wリーグ」の開幕前記者会見に出席した際の写真を公開した。東京五輪で活躍した馬瓜エブリン(トヨタ自動車)らと笑顔で写っているが、身長142センチの寺本がより一層小柄に見え、ファンからは「CGかと思った」「違いすぎる」などと反響が寄せられている。
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ナバレッテが3-0判定勝ちV2 壮絶打ち合いで挑戦者は顔ボコボコ…米記者「残忍な戦い」
2021.10.16ボクシングのWBO世界フェザー級タイトルマッチが15日(日本時間16日)、米カリフォルニア州で開催され、王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)が挑戦者ジョエト・ゴンザレス(米国)に3-0の判定勝ち。2度目の防衛に成功した。激しい打ち合いでゴンザレスの顔は腫れ、出血も。米記者からは「残忍」「素晴らしい戦いだった」などと称賛が寄せられている。
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「こんな嬉しそうに食べる人いない」 五輪で話題のおにぎり識者、パリパリASMRに反響
2021.10.16今夏の東京五輪に取材で来日し、日本での生活をSNS投稿して話題となっていたカナダのレポーターは、帰国後も日本での思い出を懐かしんでいるようだ。期間中はおにぎりの開封方法で悩み、フォロワーに助けを求めていたが、スムーズに開けることができるようになった映像を公開。日本のファンからは「凄く上手になりましたね」「こんな嬉しそうに食べる人いない」などと感心する声があがっている。
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大谷翔平、投手の凄さが“ひと目でわかるポスター”に米称賛「KING」「援護あれば…」
2021.10.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季二刀流の活躍でア・リーグMVP最有力候補に挙がっている。球団は“投手・大谷”の今季を称賛し、投球する姿と今季スタッツをまとめた画像を公開。米ファンからは「KING」「間違いなくMVP」などと称賛のコメントが相次いでいる。
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渋野日向子、ハーフ「30」で単独首位に浮上! ボギーなしで通算11アンダーと好調
2021.10.16女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース第2ラウンド(R)が16日、千葉・東急セブンハンドレッドC(パー72、6679ヤード)で開催されている。前週スタンレーレディスで約1年11か月振りに優勝した渋野日向子(サントリー)は、前半を6バーディー、ボギーなしの30で折り返し。通算11アンダーとして単独首位に立っている。
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渋野日向子&稲見萌寧が“相棒”とタッチ 表情豊かな10枚が公開「上田さん笑顔素敵」
2021.10.16女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディースは16日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6679ヤード、パー72)で2日目が行われている。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は第1日のフォトギャラリーを公開。初日を5アンダーの5位で終えた渋野日向子(サントリー)、稲見萌寧(都築電気)らがキャディーとグータッチをかわすシーンが公開されている。
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