記事一覧
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ロシア15歳女子、日本勢3人と写る“仲良し自撮りシーン”に反響「こういうの泣ける」
2021.11.09フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・イタリア大会(トリノ)は、男子シングルで鍵山優真(オリエンタルバイオ)が優勝した。海外メディアは、15歳マイア・フロミフ(ロシア)が日本勢と自撮りで記念撮影する様を写真で公開。日本のファンからは「可愛いがいっぱい」「こういうの泣ける」などと反響が寄せられている。
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強烈キックで顔が変形 UFC衝撃KOで撮られた1枚に米騒然「別人のよう」「これ本当?」
2021.11.09米総合格闘技のイベント「UFC268」で生まれた衝撃のKO写真が話題だ。マルロン・ヴェラ(エクアドル)がフランキー・エドガー(米国)の顎を蹴りで捉えた瞬間の画像を、米メディアが公開。顔が“変形”した一瞬の出来事が撮影されており、「全く別人のようだ」などとファンを騒然とさせている。
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大谷翔平と同等の長身 2ショット公開の米識者が懐古「私の友人、ショウヘイが恋しい」
2021.11.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、ア・リーグMVPの最終候補3人に残ったことが発表された。大谷フリークとして知られる米スポーツ専門局「FOXスポーツ」のアナリスト、ベン・バーランダー氏は、発表前に自身のSNSを更新。「友人、ショウヘイが恋しい」と記し、今季撮影した2ショットを公開した。何かを予言しているような投稿で、米ファンからは「何か気になる」「この恋がどのような結末を迎えるのか」などとコメントが書き込まれている。
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古江彩佳が自己最高タイ14位に浮上 8日付世界ランク、稲見萌寧&渋野日向子の順位は?
2021.11.09女子ゴルフの11月8日付世界ランキングが日本時間9日に発表され、前週のTOTOジャパンクラシックで今季6勝目を飾った古江彩佳(富士通)が、5ランクアップの14位に浮上した。昨年のJLPGAツアー選手権リコーカップを終えた後に並ぶ、約1年ぶりの自己最高位となった。古江は最近4週で3勝。世界ランクも24位、21位、19位、14位と順位を上げている。
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佐々木朗希、159km計測のCSで撮られたブルペン動画が7万再生「速すぎ笑」「伸びてる」
2021.11.09プロ野球・ロッテは7日まで行われたクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージの楽天戦(ZOZOマリン)を1勝1分とし、オリックスとのファイナルステージ進出を決めた。球団は公式YouTubeにCS期間中の映像を公開しているが、第1戦に登板した20歳・佐々木朗希投手が試合に備える姿を捉えた動画は再生7万回を突破。プロ入り後最速の159キロを計測したが、ブルペンから凄さを感じさせており「速すぎ笑」「本物やわ」とファンの注目が集まっている。
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宮原知子&三原舞依らと記念撮影 劇的V鍵山優真に祝福殺到「素敵」「2枚目良い表情」
2021.11.09フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・イタリア大会(トリノ)で優勝した鍵山優真(オリエンタルバイオ)が自身のインスタグラムを更新。友野一希(セントラルスポーツ)、三原舞依(シスメックス)、宮原知子(木下グループ)の日本勢と記念撮影した写真などを公開した。ファンからは「2枚目が良い表情」「写真嬉しい」などとコメントが集まっている。
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大谷翔平のMVP最終候補入り「活躍考えれば当然」 ゲレーロ父らに続く球団4人目なるか
2021.11.09米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、8日(日本時間9日)に発表されたア・リーグMVPの最終候補3人に残った。MLB公式サイトもこのことを伝え「別次元の活躍を考えれば当然のことだ」なとど注目している。
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W杯予選で苦しんでいる日本 内田篤人が見た現状「日本の研究がしやすくなっている」
2021.11.09いつの時代もアウェイでの戦いは厳しい。こと、サッカーに関してはホームの利が大きいと言われている。1998年フランス大会に初出場してから、サッカー日本代表は2002年日韓開催、2006年ドイツ、2010年南アフリカ、2014年ブラジル、2018年ロシアと6大会連続ワールドカップ(W杯)出場を果たしてきた。そして2022年カタール大会の出場権を懸けた道のりは今、アジア最終予選で厳しい戦いを強いられている。
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八村同僚、日本のバトル漫画愛が炸裂 会見にTシャツで登場「忍術を発揮したかった」
2021.11.09米プロバスケットボール(NBA)は7日(日本時間8日)、ウィザーズが101-94で昨季王者バックスを下した。ダニエル・ギャフォードは試合後の会見で日本のバトル漫画Tシャツをまとって登場。チームが公開した動画内で“アニメ愛”を熱く語った。
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JGTO青木功会長「世界へ大きなチャンス」 米ツアー・ソニーOPの日本人出場枠拡大
2021.11.09ソニーは8日、米男子プロゴルフ(PGA)ツアー「ソニー・オープン」のスポンサーシップ契約を2026年まで更新することを発表した。国内男子ツアーを主管する日本ゴルフツアー機構(JGTO)と日本ゴルフ協会(JGA)には、同年までそれぞれ1枠の選手招待枠(PGAツアー出場権を持つ選手を除く)を提供する。
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