記事一覧
-

UEFAが最新科学から提唱するサッカー栄養学 高校生も参考になる「戦略的摂取」の意識【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.07東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドを発信する公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏の連載から「UEFAが提唱するサッカー栄養学」について。
-

大谷翔平のニセモノが出現 不気味すぎる姿にファン困惑「なにこれ?笑」「悪夢だ」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は8月に出現した“ニセモノ”だ。地元メディアが大谷をモノマネするファンに注目。お面をつけ、エンゼルスのユニホームを着た姿に、米ファンは「なんだこれ?笑」「怖い」などと困惑していた。
-

宮里美香、いかつい超高級車ベントレーとパシャリ ファン注目「豪華」「ごっついな」
2021.12.07女子ゴルフの宮里美香(ニチコン)が自身のインスタグラムを更新。英国の高級車・ベントレーと写った画像を公開した。諸見里しのぶさんたちと、いかつい1台の前で記念撮影。プロアマでの一幕のようで、「カッコいいベントレーの車と写真撮影」と文面につづっている。
-

箱根駅伝へ“タイムよりレース”の指導重視 帝京大監督「記録が出ただけでは意味がない」
2021.12.07毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。今年度の大学駅伝は例年以上に混戦模様。各校はいかにして“戦国時代”を生き抜くのか――。「THE ANSWER」では、強豪校に挑む「ダークホース校」の監督に注目。前回の箱根駅伝で総合8位、帝京大学を率いる中野孝行監督に勝負の2日間に向けた指導のポイントを聞いた。(取材・文=佐藤 俊)
-

46歳ミルコ、激似の18歳息子との2ショットに海外驚愕「コピペ」「ネクストクロコップ」【名珍場面2021】
2021.12.072021年も12月を迎えた。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2021」と題し、振り返る。今回は3月、K-1、PRIDEで活躍した格闘家のミルコ・クロコップ氏が公開した息子との2ショットだ。若い時のミルコにそっくりな当時18歳のイワン君との写真をインスタグラムに公開。海外ファンからは「コピペだ」「ネクスト・クロコップ」などと反響が寄せられていた。
-

モーグル堀島行真、失意の平昌五輪後に意識改革 北京大会へ「慢心ないようにしたい」
2021.12.07フリースタイルスキー・モーグル男子の堀島行真(トヨタ自動車)が6日、オンラインでの合同取材に応じ、今季への意気込みを語った。
-

ロッテが消毒用アルコールディスペンサー4000本を寄贈 千葉市内の小学校など109校に
2021.12.07プロ野球・ロッテは、千葉県内の小中学校などにアルコール除菌剤を寄贈する「ちばキッズスマイル・プロジェクト」と題した新たな地域振興活動を開始。第1弾として、ホームタウンである千葉市の市内全109校の小学校及び特別支援学校に「マリーンズ消毒用アルコールディスペンサー」を約4000本寄贈すると発表した。
-

記者にとって刺激的なアスリートのコメント クライミング野中生萌に好感を持てた理由
2021.12.072021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタートさせた。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届け。第7回は、東京五輪スポーツクライミング銀メダルの野中生萌(みほう・XFLAG)が登場する。1月の大会で正直に胸の内を語る姿は清々しかった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
-

どうしても寿司食べたいCNN記者 ホテル部屋に頼んだ宅配に米羨望「今から東京行く」【東京五輪総集編】
2021.12.072021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回はどうしても日本食を堪能したい海外記者。新型コロナ禍で不要不急の外出が難しい中、滞在先の自室に寿司を頼んだツイッターの投稿が話題を集めていた。
-

大谷翔平、漢字4文字の“日本語ユニホーム”に米ファン購入希望「誰か買ってくれ」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は6月18日のタイガース戦。1試合2発をマークした試合の前には、大谷の“漢字ユニホーム”の販売が決定した。背中に「大谷翔平」と日本語で記された画像を球団が公開すると、米ファンからは「誰か買ってくれ」などと購入を希望する声が相次いでいた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









