記事一覧
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宇野昌磨、勝負強さを米記者絶賛 五輪でSP自己新「この上ない」「人生で最もクリーン」
2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケートの団体戦・男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本代表は宇野昌磨(トヨタ自動車)が出場。自己ベストを更新する105.46点を記録し、2位だった。世界王者ネイサン・チェン(米国)が111.71点で1位。米名物記者は宇野について「キャリアで最もクリーンなSP」と絶賛している。
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宇野昌磨のSP自己新に「生き様見せてもらいました」 織田信成が感激「素晴らしかった」
2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケートの団体戦・男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本代表は宇野昌磨(トヨタ自動車)が出場。自己ベストを更新する105.46点を記録し、2位だった。世界王者ネイサン・チェン(米国)が111.71点で1位、3位はマルク・コンドラチュク(ロシア)で95.81点。見事な演技にはバンクーバー五輪代表の織田信成さんも「生き様見せてもらいました……」とSNSに感激を投稿している。
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宇野昌磨、団体戦SPで自己新105.46点! チェンに次ぐ2位に安堵「ダメなら真剣に謝ろうと」
2022.02.04北京五輪は4日、フィギュアスケートの団体戦・男子ショートプログラム(SP)が行われ、日本代表は宇野昌磨(トヨタ自動車)が出場。自己ベストを更新する105.46点を記録し、2位だった。世界王者ネイサン・チェン(米国)が111.71点で1位。マルク・コンドラチュク(ロシア)が95.81点で3位。
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フィギュア団体戦、日本2位発進! 宇野昌磨が自己新105.46点、初のメダル獲得に勢い
2022.02.04北京五輪のフィギュアスケート団体戦は4日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、初のメダル獲得を目指す日本は宇野昌磨(トヨタ自動車)が登場。自己ベストを更新する105.46点をマークし、2位発進した。首位はネイサン・チェンが111.71点をマークした米国が立った。3位はロシア。
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チェン、団体戦SPで異次元の111.71点! 米国の先陣で衝撃、羽生結弦の世界最高に迫る
2022.02.04北京五輪のフィギュアスケート団体戦は4日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、米国はネイサン・チェンが自己ベスト111.71点をマーク。羽生結弦が持つ世界歴代最高111.82点に迫る高得点を記録し、米国の首位発進に貢献した。2位は宇野昌磨が登場した日本、3位はロシアが続いた。
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スポーツで強くなるのに礼節は必要か ジュニア世代の疑問に柔道・大野将平が出す答え
2022.02.04柔道の大野将平(旭化成)が「THE ANSWER」の単独インタビューに応じ、スポーツの礼儀・礼節について考えを明かした。日本のスポーツ現場では特に尊ばれる価値観。しかし、なぜ勝つために礼儀・礼節は必要なのか。現代の子供たちはそんな疑問を持ち、答えに窮する指導者もいるだろう。武道の流れを汲み、その精神にこだわりを持つ柔道の五輪連覇王者はどんな哲学を持っているのか。今スポーツに励んでいる子供たちにメッセージを送り、現代のスポーツ教育についての想いを語った。(文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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羽生結弦、世界王者チェンですら「現実離れ」と表現する存在感「僕なら引退している」
2022.02.04今日4日に開幕を迎える北京五輪。米スポーツ専門局「NBC」はフィギュアスケートの男子シングルで五輪3連覇を目指す羽生結弦(ANA)について、世界選手権王者ネイサン・チェン(米国)が語った深すぎる尊敬の念を紹介。「フィギュアスケート界は彼に恩義がある」と大絶賛している。
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「私が高梨沙羅に惹かれた理由」 12歳から追い続けた写真家が知る、儚さゆえの美しさ
2022.02.04「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載する。
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フィギュア日本勢4人、選手村“散策”するほのぼの映像に反響「昌磨くん落ち着いてる」
2022.02.04北京五輪は今日4日に開幕する。日本オリンピック委員会(JOC)の公式インスタグラムは宇野昌磨(トヨタ自動車)や坂本花織(シスメックス)ら4名のフィギュアスケート代表選手たちが選手村を“散策”する動画を公開。ファンからは「みんなかわいい」「和やかなムードも見られて良かった!」などとコメントが集まっている。
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PCR検査は「100回どころじゃない」 大所帯のアイスホッケー白星の裏に独自の感染対策
2022.02.04「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載する。 アイスホッケー女子が3日、北京五輪の開幕に先立ってスタートし、3大会連続出場の日本代表(スマイルジャパン/世界ランク6位)は1次リーグB組の初戦でスウェーデン(9位)を3-1で破り、白星発進した。新型コロナウイルスの影響でこれまでの強化は難航。予定していた強化試合が相次いで消滅するなかで、4年前からレベルアップした姿を披露した。目標は高く、1次リーグ全勝を目指す。(取材・文=水沼 一夫)
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