記事一覧
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北京五輪で“奇跡の1枚”撮ったカメラマンに海外称賛 被写体は日本人「アンリアルだ」
2022.02.11日本のスノーボード選手を捉えた“奇跡の1枚”が話題になっている。北京五輪で行われた9日のスノーボード男子ハーフパイプ。日本勢は4人全員が決勝進出したが、練習する平野流佳の写真に五輪公式ツイッターが脚光を浴びせ、偶然の構図に海外ファンは喝采。さらに、撮影したカメラマンもSNSの投稿についても「アンリアルだ」「素晴らしい仕事ぶり」などとコメント欄に称賛が並んだ。
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羽生結弦、4回転半の後に2本目を転倒した理由 英紙指摘「氷上の衝撃はかなり激しい」
2022.02.11北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の羽生結弦(ANA)は188.06点、合計283.21点で4位入賞となった。前人未踏の4回転アクセルで転倒したが、海外メディアは「新たな歴史を記そうとした」「挑戦自体が歴史的」と称賛。「次のジャンプで転倒した理由」も記している。
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羽生結弦、4回転半挑戦したリンクに取った行動に世界が感動「私の心は張り裂けそうよ」
2022.02.10北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の羽生結弦(ANA)は188.06点、合計283.21点で4位入賞した。前人未踏の4回転アクセルに挑んだが、転倒。94年ぶりの五輪3連覇はならなかった。しかし、ツイッター上では羽生が演技後に取ったある行動がバズっている。
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高梨沙羅へ贈りたい1枚の写真 小林陵侑の姉が公開「たくさんの愛が届きますように」
2022.02.107日の北京五輪ノルディックスキージャンプ混合団体で1回目にスーツの規定違反で失格となった高梨沙羅(クラレ)へ、多くの励ましやエールが送られている。小林陵侑(土屋ホーム)の姉でジャンプ選手の諭果はツイッターに1枚の画像を公開。ファンから「皆さん良い顔してますね」と反響が集まっている。
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カーリングのユニホームに「ガッカリ」 普通なのにノルウェー代表が注目された理由
2022.02.10北京五輪のカーリング男子は9日、予選リーグ初戦が行われ、ノルウェーが7-4でスイスに勝利した。白星発進を決めたが、英メディアは「カーリングファンを落胆させている」と脚光を浴びせている。
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銀メダル鍵山優真の「最古参選手権」が勃発 幼少期の画像公開などアピール合戦が話題
2022.02.10北京五輪のフィギュアスケートは10日、男子フリーが行われ、日本勢はショートプログラム(SP)2位の18歳・鍵山優真が銀メダルを獲得した。日本フィギュア史上最年少のメダル獲得。大躍進したことで、普段はフィギュアスケートを見ない人にも脚光を浴びる存在となった。そんな中、同世代の選手が幼い頃の画像を公開するなど、ツイッター上では古くから鍵山を知ることをアピールする「最古参選手権」が開催されている。
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羽生結弦が一番成功に近づいた4回転半 本田武史の分析「足りなかったものは日数だけ」
2022.02.10「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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まるで写真のような1枚 色鉛筆に込めた羽生結弦への感謝「夢の続きを、ありがとう」
2022.02.10「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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羽生結弦を「称賛しないとダメ」 メダル以外の価値を元全米女王が強調「頂点にいる」
2022.02.10北京五輪は10日、フィギュアスケートの男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の羽生結弦(ANA)は合計283.21点とし、4位だった。成功すれば史上初だった4回転アクセル(4A)は惜しくも転倒となったが、ISU公認大会で初めて4回転アクセルとして認定された。その後はさすがの演技を披露した羽生に、かつての全米女王は「ユヅがスケート界にもたらした功績を称賛しなければ」と反応している。
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宇野昌磨のコーチ、銅メダルの裏で目立った“勝負マスク”が話題「シマウマ好きね笑」
2022.02.10北京五輪は10日、フィギュアスケートの男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の宇野昌磨は合計293.00点で銅メダルを獲得した。海外メディアは、コーチを務めるトリノ五輪銀メダリスト、ステファン・ランビエール氏の“勝負マスク”に注目。ファンからは「トリノの衣装を思い出す」などと反響が集まった。
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