記事一覧
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海外テニス選手がラケットで審判台3連打&大会追放 批判噴出「スポーツへの冒涜だ」
2022.02.24男子テニスのメキシコオープンは22日(日本時間23日)、ダブルス1回戦でアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が取った行動に非難が集まっている。試合後に審判が座った審判台の足元をラケットで計4度激しく叩きつけ、大会追放の処分に。「スポーツへの冒涜だ」「1年出場停止になるべきだ」と海外ファンからも批判的な声が上がった。
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カーリング藤澤五月も涙 敗退ライバル国との感動のハグが「北京五輪名場面」にCBC選出
2022.02.24北京五輪で日本史上初の銀メダルを獲得したカーリング女子日本代表(ロコ・ソラーレ)。世界の強豪国と激闘を繰り広げ、それと共に競技外のライバル国との交流がスポットライトを浴びた。カナダ公共放送「CBC」は日本とカナダの間で生まれた感動シーンを今大会の名場面の一つとして選出。「フェアプレー精神は深く根付いている」と称えられている。
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ラグビー廣瀬俊朗発案、異色の「ラグビー×ワイン」イベント開催 第2回は南アフリカ編
2022.02.24元ラグビー日本代表主将・廣瀬俊朗さんが発案した「ラグビー×ワイン」というユニークなオンラインイベントがある。その名も「廣瀬俊朗のワインにトライ!」。好評だった第1回に続き、3月12日に第2回は南アフリカ編が開催される。
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羽生結弦は「日本的な詩を氷に描いた」 フリーから2週間、スペイン紙から止まぬ称賛
2022.02.24北京五輪フィギュアスケート男子シングルで4位となった羽生結弦(ANA)の舞いは演技から2週間が経ってもなお称賛が止むことがない。サッカー大国で知られるスペイン紙ではフリー「天と地と」を評価。「詩を氷上に描いた」などと称賛している。
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樋口新葉、演技舞台裏であったトルソワとの女の子らしい交流が話題「サーシャ最高よ」
2022.02.24北京五輪のフィギュアスケート女子シングル5位入賞を果たした樋口新葉。初出場で躍動した21歳は演技のみならず、海外スケーターを魅了していた。ロシアメディアは銀メダルを獲得したアレクサンドラ・トルソワ(ROC)と演技後の舞台裏であった微笑ましい交流をクロースアップ。ロシアのファンも注目している。
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ロコ・ソラーレ石崎琴美が「TEAM」に長文で感謝「表彰台の景色は一生忘れられない宝物」
2022.02.24北京五輪の女子カーリングで銀メダルを獲得した日本代表(ロコ・ソラーレ)の石崎琴美がインスタグラムを更新し、感謝のメッセージを記した。
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指導者が“分かった気”になったら終わり 名将の言葉に感じた「アップデート」の重要性
2022.02.24スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。今回はプロの世界で戦う選手や指導者に求められる、能力を「アップデート」する感覚について。自身の経験や才能に満足することなく、常に高めていく姿勢が重要だと、名選手や名監督のエピソードを紹介しながら説いている。
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羽生結弦とファンに盟友のスペイン名手が釈明「私は『言い訳だ』などと言ってません」
2022.02.24フィギュアスケートの平昌五輪銅メダリストのハビエル・フェルナンデス(スペイン)がインスタグラムを更新。北京五輪男子ショートプログラム(SP)で氷の穴にハマり、ジャンプをミスした羽生結弦と、そのファンに謝罪のメッセージを記した。
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石川佳純の誕生日報告に一夜で6万超反響 ファンは隔世の感「29歳!信じられません」
2022.02.24卓球の東京五輪女子団体銀メダル・石川佳純(全農)が23日に29歳の誕生日を迎えた。女子卓球を長年牽引するエースの節目の一日に多くのファンから祝福が寄せられた。
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羽生結弦と「五輪中のツイート数TOP5」に入った2人の日本人 米注目「興味深い5人だ」
2022.02.24北京五輪フィギュアスケート男子シングルで4位となった羽生結弦(ANA)が、出場選手の中でツイートされた数が1位だった。4回転アクセル挑戦やエキシビションの「春よ、来い」の華麗な演技なども話題となった今大会。注目度の高さがうかがえる結果を米メディア「ボードルーム」が発表した
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