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記事一覧

  • 羽生結弦、新生活にピッタリな「春よ、来い」 演技に込めた「届いてほしい」の想い

    2022.04.01

    北京五輪のフィギュアスケート男子シングルに出場した羽生結弦(ANA)。桜満開、新生活の季節に、エキシビションで披露した「春よ、来い」が再び脚光を浴びた。五輪公式がプログラムに込めた羽生の想いを紹介。日本人ファンを「幸せな時間届きましたよ」と喜ばせている。

  • 久保建英、五輪女子を指導の名伯楽 「スーパーアスリート塾」で説く体幹強化の必要性

    2022.04.01

    サッカー日本代表MF久保建英(マジョルカ)らを長年指導するプロトレーナー、木場克己氏(COREトレSTUDIO)が福岡・博多市内で小・中学生を対象にしたトレーニングイベント「スーパーアスリート塾」を開催。世界で通用するアスリートを目指すための必須条件として怪我をしない身体作りメソッドを伝授した。

  • ドラッグストアのレジ打ちから目指すパリ五輪 重量挙げ次世代ヒロイン高橋いぶきの物語

    2022.04.01

    普段ドラッグストアで勤務する彼女の姿を見たことがある人であれば、その小柄な身体からは想像できないパワーで、体重の2倍以上あるバーベルを上げる姿に、思わず声を上げるはずだ。そのことを告げると「ウエイトに向いている体型なだけなんです。体が小さくて手足が短いだけで」と笑う。ウエイトリフティング(重量挙げ)女子48キロ級の日本チャンピオン・高橋いぶき。国民的ヒロインだった同級東京五輪代表の三宅宏実が引退し、ポスト三宅の最右翼と目される25歳は今、新たな土地、新たな環境で、もがきながら2024年パリ五輪を目指している。(取材・文=梅本 タツヤ)

  • 大谷翔平、159キロで曲がる恐怖のカットボールに米震撼「これ以外投げる必要ないだろ」

    2022.04.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3月31日(日本時間4月1日)、ブルワーズとのオープン戦に「1番・投手」でスタメン出場。打っては3打数1安打1打点、投げては4回途中2安打3失点だった。この試合で投じた99マイル(約159.3キロ)で鋭く曲がる投球に米投球分析家が脚光。米ファンからは「これ以外投げる必要ない」「人生ですらこれほど不公平ではない」などと驚愕の声が上っている。

  • 渋野日向子、会心イーグルでシブコスマイル炸裂 10mロングパット沈め歓声にはペコリ

    2022.04.01

    女子ゴルフの米ツアー・メジャー初戦の「シェブロン選手権」が3月31日(日本時間4月1日)に開幕。渋野日向子(サントリー)は1イーグル、2バーディー、1ボギーの69で回り、3アンダーで首位と3打差の10位と好発進した。2番パー5では約10メートルのイーグルパットを決め、渋野らしいスマイルを浮かべた。

  • 国内女子ゴルフツアー2025年全日程・結果

    2022.04.01

    国内女子ゴルフツアー2025年大会日程、結果、選手名鑑などの情報を掲載。

  • イ・ボミは+11で予選落ち確実 5月韓国でプレーも日本への想い消えず「しんどいけど…」

    2022.04.01

    女子ゴルフの国内ツアー・ヤマハレディースオープン葛城が1日、静岡・葛城GC(6590ヤード、パー72)で2日目が行われ、イ・ボミ(韓国)は1バーディー、5ボギー、1ダブルボギーの78で、通算11オーバー。予選落ちが確実となった。ホールアウト後の会見では「流れが悪くなると、頭がごちゃごちゃの状態で回ってしまう」と反省した。

  • 部活の常識を変える挑戦へ 「クラブ化」推進の教師とラグビー強豪校が運命的出会い

    2022.04.01

    平塚のゴロー先生が新天地へ――。「THE ANSWER」で3月17、18日に紹介した、部活と平行して活動する高校ラグビーのクラブチーム「湘南アルタイルズ」。このチームを昨年夏に立ち上げた松山吾朗先生が、4月から時短練習など独自の取り組みで花園出場7回を誇る静岡聖光学院高で教師、監督という新たな挑戦をスタートさせる。正式発表までは公表を控えていたが、あらためてアルタイルズを去る思い、新たなチャレンジを選んだ理由と「これから」を語ってもらった。(取材・文=吉田 宏)

  • フィギュア友野一希に恩師ミーシャも感激 日本語の称賛にファン「素敵な師弟関係」

    2022.04.01

    3月に行われたフィギュアスケートの世界選手権で、男子シングルに出場した友野一希(セントラルスポーツ)は6位に入った。負傷の羽生結弦(ANA)、三浦佳生(目黒日大高)の代役出場だったが、ショートプログラム(SP)では世界歴代6位となる101.12点を記録。堂々の滑りには恩師のミーシャ・ジー(ウズベキスタン)も日本語で賛辞を送っている。

  • 大谷翔平を米スポーツ界スーパースターが観戦 対面実現も思わぬ後悔「凄い汗かいた」

    2022.04.01

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3月31日(日本時間4月1日)、ブルワーズとのオープン戦に「1番・投手」でスタメン出場。打っては3打数1安打1打点、投げては4回途中2安打3失点だった。この試合には米スポーツ界のスーパースターが観戦に訪れ、大谷との対面も実現。しかし思わぬ“後悔”も告白した。

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