記事一覧
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木村沙織が“かおる姫”と遭遇 人気バレー女子2ショットに反響「姫、意外に小柄?」
2022.04.18バレーボール女子の元日本代表・木村沙織さんが、東京・渋谷の施設で“かおる姫”に遭遇したことを報告した。全日本でともにプレーしたこともある菅山かおるさんと、宮下パークのサンドコートで対面。「かおるさんにも会えて爆上がりしました」と喜んでいる。
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ダルビッシュが投じた928回転/分の変化球 米注目「現地で見たい投手」「エグいね」
2022.04.18米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は17日(日本時間18日)、本拠地ブレーブス戦に先発登板し、7回途中4安打1失点と好投。今季初勝利を手にした。多彩な変化球も織り交ぜ8奪三振。米国の投球分析家が注目した一球が、928回転/分のボール。左打者の外角にやや逃げるように沈み、「通常の変化と比べるとどうなのか気になる」「魔法だ」と米ファンの興味もそそっていた。
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4回転4本で圧巻の世界Jr.制覇 フィギュア米17歳に衝撃「えぐい」「時代きちゃった」
2022.04.18フィギュアスケート世界ジュニア選手権は16日(日本時間17日)、エストニア・タリンで男子フリー(FS)が行われ、イリア・マリニン(米国)が187.12点を記録。合計276.11点でいずれもジュニアの世界最高得点を叩き出して優勝した。圧巻の演技は「マリニンの時代きちゃった…」「クールなスケート」などとファンに衝撃を与えている。
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渋野日向子、優勝逃した直後の行動に海外ファンも虜「彼女良い人」「礼儀正しく素敵」
2022.04.18米女子プロゴルフ(LPGA)ツアーのロッテ選手権最終日が16日(日本時間17日)、米ハワイ州ホアカレイCCで行われ、渋野日向子(サントリー)は2バーディー、ボギーなしの70で回り、通算9アンダーで2位に入った。LPGA公式YouTubeは、渋野の最終日ハイライトを公開。海外ファンからは「同組選手のいいプレーを称える選手は本当に少ない」「最も礼儀正しくて素敵な選手」などと、渋野の姿勢を称えるコメントが書き込まれていた。
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大谷翔平、仲良し相手選手と芝生でじゃれ合い 米話題「嫉妬する」「コールはいい奴」
2022.04.18米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、敵地レンジャーズ戦に「1番・DH」で出場。第1打席に内野安打を放って7戦連続安打を記録するなど、5打数1安打1打点だった。このカードでは、かつての同僚と球場芝生の上でじゃれ合うシーンも。ほのぼのとするやりとりには「コールはイイやつ」「嫉妬しちゃう」などと米ファンの間でも話題になった。
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女子卓球界エースに届いた応援の声 身近に感じるスポーツ支援の輪(GROWINGへ)
2022.04.18東京オリンピックでは混合ダブルスで金、女子団体で銀、女子シングルスで銅と3つのメダルを獲得した伊藤美誠選手。ジュニア時代から数多くの輝かしい戦績を残し、2016年のリオデジャネイロオリンピックでは女子団体で銅メダルを手にしていたが、母国・日本で開催されたオリンピックの舞台は、やはり特別なものになったようだ。
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小学6年時の作文を9年後に実現 女子卓球界エースの目標達成術とは(GROWINGへ)
2022.04.18小学6年生の時、「オリンピックに出て優勝したい」という題名の作文を書いた伊藤美誠選手。作文の最後に記された目標は、2016年にはリオデジャネイロオリンピックに出場して女子団体で銅メダル、2021年には東京オリンピックに出場して混合ダブルスで金メダル、女子団体で銀メダル、女子シングルスで銅メダルという形で実現した。
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週末の女子ゴルフで見られた敬意溢れるワンシーン PO決着の4人に反響「素晴らしい」
2022.04.18女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスは17日、熊本空港CC(6499ヤード、パー72)で最終日が行われ、2位で出た23歳の植竹希望(サーフビバレッジ)がツアー初優勝を挙げた。通算8アンダーで4人が並び、プレーオフ(PO)にもつれ込む大接戦。選手がそれぞれに称え合ったワンシーンには、ファンから「このプレーオフは凄すぎた!!」「すばらしい姿見せてくださりありがとう」などと反響が集まっていた。
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宮里藍の父に救われた不登校少年 引きこもり時代から46kg減、生まれ変わった18年物語
2022.04.18プロゴルファー宮里藍のツアー引退から約5年。父の宮里優氏が勤務する沖縄・名護市の大北ゴルフ練習場では、33歳の男性コーチがレッスンに取り組んでいる。名前は藤原健人(ふじわら・けんと)。京都市に生まれ、16歳の夏、初めてここを訪れた。当時は不登校生。両親から預けられる形でゴルフを始めたが、すぐにアパートに引きこもった。しかし、優氏や練習場の人々からの思いを受け、立ち直ることができた。聖志、優作、藍の宮里3兄妹が注目された頃から続く約18年の物語。取材と証言を基に紹介する。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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鈴木誠也から「三振を奪う唯一の術」 地元メディアは判定に皮肉「信じられない戦略」
2022.04.18米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手が17日(日本時間18日)、敵地ロッキーズ戦で今季4号ソロを含む3打数1安打1打点2四球で、6-4の勝利に貢献した。3回の2打席目には際どいストライク判定で三振を奪われたが、米国のカブス専門メディアは「スズキから三振奪う一つの方法」「信じられない戦略」と判定に皮肉を込めて注目していた。
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