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記事一覧

  • 女子ゴルフ安田祐香、初Vは目前か 名キャディーが「凄い」と証言した「ゴルフ脳」

    2022.05.16

    世代筆頭の選手がツアー初優勝まであと少しのところまで来ている。女子ゴルフの安田祐香(NEC)、21歳。実力者が多く、2000年度生まれの「プラチナ世代」と呼ばれる学年。アマチュア時代に「逸材」と期待され、大きな注目を集めてプロ転向したが、同期に先を越されてきた。それでも、徐々に上位に顔を出す試合も増加。その姿は初めてバッグを担いだ名キャディーを驚かせていた。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 松山英樹、猛チャージ締めた18番“圧巻2オン”に米実況席も興奮「なんてショットだ!」

    2022.05.16

    米男子ゴルフのAT&Tバイロン・ネルソンは15日(日本時間16日)、米テキサス州TPCクレイグランチ(7468ヤード、パー72)で最終日が行われた。松山英樹(LEXUS)が1イーグル、9バーディー、1ボギーの62で回り、通算24アンダー。首位に2打及ばなかったが、圧巻のプレーで3位となった。最終18番パー5はイーグル締め。第2打でピンまで約1.8メートルに付けるスーパーショットを披露すると、米国の実況席からは「なんというショットだ。最高」と興奮の声が上がっていた。

  • また打った大谷翔平、敵エース粉砕の8号決勝弾にエ軍OBも興奮&称賛「マジで相性良い」

    2022.05.16

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地アスレチックス戦に「3番・DH」で先発出場。初回の第1打席で2戦連発となる8号2ランを放った。飛距離425フィート(約129.5メートル)、打球速度108マイル(約173.8キロ)。3打数1安打2打点、1敬遠四球で4-1の勝利に貢献。特大の一発に米実況席は「ワァオ!」と絶叫。解説の球団OBも称賛していた。

  • 佐々木朗希のBLACK SUMMERレプリカユニの予約開始 ライトパープル映える夏限定の一着

    2022.05.16

    プロ野球・ロッテは佐々木朗希投手のBLACK SUMMERレプリカユニホームの予約販売をマリーンズオンラインストアで開始した。

  • 週末の女子ゴルフで感動シーン 2年ぶりV渡邉彩香を待っていた2人に反響「泣いてます」

    2022.05.16

    女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日が15日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われ、28歳の渡邉彩香(大東建託)が通算11アンダーで並んだ高橋彩華(東芝)とのプレーオフを制した。2020年6月以来、約2年ぶりのツアー通算5勝目。優勝の瞬間をグリーン付近で見つめていた仲間とハグを交わし、喜びを分かち合った。

  • 日本人MFにドイツの子供が残した“センス溢れる落書き”が反響拡大「いい気分になる」

    2022.05.16

    海外サッカー・ドイツ1部ブンデスリーガのシュツットガルトに所属する日本代表MF遠藤航は、現地時間14日の最終節ケルン戦で後半アディショナルタイムに決勝ゴール。チームを2-1の勝利に導き、逆転での1部残留のヒーローとなった。その後、自宅に戻ったところで現地の子供たちからセンスあふれる“メッセージ”を発見。「涙出る」「粋な計らい」と日本のファンから反響が集まっていたが、海外ファンも「誇りだ」「見ていて良い気分になる」と注目している。

  • 大谷翔平、Wヘッダーの合間2時間で目撃された“絶えぬ努力”に米注目「働き者だなあ」

    2022.05.15

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地で行われたアスレチックスとのダブルヘッダー第2戦で7号2ランを放ち、日本人選手では最速となる米通算100号本塁打を記録した。第1戦からの合間2時間で目撃された“絶えぬ努力”の姿を元メジャーリーガーが伝えると、「働き者だな」などと米ファンからコメントが書き込まれている。

  • リング外に落下させる衝撃KO 無敗の米ボクサーにリング誌注目「壊滅的なワンパンチ」

    2022.05.15

    米国で14日(日本時間15日)に行われたプロボクシングの試合で、ダウンした選手がリングから落下する驚きの初回KO劇が話題となった。スーパーフライ級8回戦で強烈なパンチをお見舞いしたジョン・ラミレス(米国)に米ボクシング専門誌「ザ・リング」も注目。「壊滅的なワンパンチ」「観衆を熱狂の渦に」などと伝えている。

  • No.1ルーキー賞の21歳小倉彩愛、一時1打差のV争いで5位「最近弱気になりかけていた」

    2022.05.15

    女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日が15日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われ、11位で出たツアー未勝利の21歳・小倉彩愛(さえ・明治安田生命)は7バーディー、3ボギーの68で回り、通算8アンダーで3打差の5位に入った。大会恒例のベストルーキー賞(30万円)を獲得。11アンダーの渡邉彩香(大東建託)が高橋彩華(東芝)とのプレーオフを制し、約2年ぶりのツアー通算5勝目を挙げた。

  • 渋野日向子を心待ち「盛り上がるし、楽しみ」 2戦連続3位の稲見萌寧が次戦に照準

    2022.05.15

    女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日が15日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われた。4打差の7位で出た昨季賞金女王の稲見萌寧(Rakuten)は3バーディー、ボギーなしの69で回り、通算9アンダーで首位と2打差の3位。11アンダーの渡邉彩香(大東建託)が高橋彩華(東芝)とのプレーオフを制し、2020年6月以来約2年ぶりのツアー通算5勝目を挙げた。観衆は4942人。

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