記事一覧
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女子バレー日本のタッチネット神回避に海外驚き 髪は触れても「とても良い体の動きだ」
2023.06.01バレーボール女子のネーションズリーグが30日、愛知・ガイシプラザで開幕。世界ランク6位の日本は1次リーグ初戦で同9位のドミニカ共和国に3-1(25-23、25-18、22-25、25-15)で勝利した。欧州メディアは日本の選手がギリギリでタッチネットを回避した瞬間に注目。映像を見た海外ファンは「とても良い体の動き」「髪はタッチネットにならない。覚えておこう!」などとコメントしている。
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大谷翔平、ド緊張で直立した男の子に神対応 Wソックスファンの少年にエ軍ファンの少年も…
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。圧巻の活躍を演じたが、試合前はいつもと変わらない心優しさを見せた。ホワイトソックスファンの少年と2ショット撮影。ド緊張で直立した男の子に優しく顔を寄せた。
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田中希実「世界レベルの走りを」 1500m4連覇へ独走の全体1位で予選突破、取材で「世界」を連呼
2023.06.018月のブダペスト世界陸上などの代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が1日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開幕した。女子1500メートル予選では、4連覇の懸かる23歳の田中希実(New Balance)が4分15秒19の1組1着、全体1位タイムで予選突破。決勝は2日に行われる。今大会は各種目で3位以内に入り、参加標準記録をクリアした選手は代表入り。田中は今大会前の時点で同記録4分03秒50を切っていなかった。
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田中希実、1500m4連覇へ予選1着 世陸切符&史上初の2年連続2冠へ「世界に通用する走りしたい」【日本選手権】
2023.06.018月のブダペスト世界陸上などの代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が1日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開幕した。女子1500メートル予選では、4連覇の懸かる23歳の田中希実(New Balance)が4分15秒19の1組1着、全体1位タイムで予選突破。決勝は2日に行われる。今大会は各種目で3位以内に入り、参加標準記録をクリアした選手は代表入り。田中は今大会前の時点で同記録4分03秒50を切っていなかった。
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馬瓜エブリンが復帰 女子バスケ東京五輪代表、「1年間の人生の夏休み」からデンソー加入
2023.06.01女子バスケットボールのデンソー アイリスは6月1日、東京五輪代表の馬瓜エブリンが加入すると発表した。
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笑った大谷翔平に米戦慄「これは危険な男の顔だ」 衝撃2発でMLB公式が切り取った1枚の写真
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。ベンチで恒例の兜セレブレーションを受けたが、その際に笑った表情をとらえた1枚の写真にMLB公式サイトが注目し、「これは確かに危険な男の顔だ」と慄(おのの)いた。
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大谷翔平、特大15号で背後に映り込んだ女性に共感の輪 口あんぐりの顔が「私もこんな感じ」
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。とりわけ飛距離140メートルの特大弾となり、打った瞬間、大谷の真後ろで客席1列目に座っていた女性のリアクションに共感の輪が広がっている。
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吉田正尚7号HRの着弾地点を「見よ」 米メディア注目、Rソックス球場の変則形状を「有効活用」
2023.06.01米大リーグのレッドソックス・吉田正尚外野手が31日(日本時間6月1日)、本拠地レッズ戦に「4番・DH」で先発出場し、2回に20試合ぶりとなる7号ソロを放った。米メディアに注目されたのは着弾地点。フェンウェイパーク特有の形状をした右翼ポール際に飛び込んだ。米メディアは「ユニークな領域を有効活用することにますます慣れてきている」と伝えた。
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富永啓生の残留表明にネブラスカ大ファンは熱狂「今日最大のニュース」「ケイセイ愛してる!」
2023.06.01バスケットボールの全米大学体育協会(NCAA)1部・ネブラスカ大に所属する富永啓生が自身のツイッターを更新し、同校のユニホーム姿のイラストとともに「I'm back」「One More Year」と投稿。NBAドラフトのアーリーエントリーを取り下げ、来季もネブラスカ大でプレーすることを表明した。これに同大の熱烈なファンからは「今日最大のニュース」「ネブラスカ大ファンはケイセイを愛している!」と歓喜の声が上がっている。
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